2020年9月 September


■ 2020年9月13日(日)

■ 出演者:Chirolyn ◇サポートメンバー:酒井まろ(Per)

■ 公演名:ソロメジャーデビュー20th Anniversary Acoustic Tour 2020 <高松公演>

■ 開場 19:30/開演 20:00

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年6月12日 (金) 23:59まで


◇メールでの予約方法

メールにて

件名:ライブの公演日+高松

本文:ライブの公演日+氏名(フルネーム/ふりがな)、電話番号、枚数(お一人様4枚まで)明記の上、送信をお願いします。

◆予約メールアドレス:2020-ticket@chirolyn.jp

■ オフィシャルサイト http://www.chirolyn.jp/


■ 2020年9月18日(金)

■ 出演者:服部龍生 (6弦フレットレスベースソロ)

■ 公演名:CD【Ryusei Hattori】リリースライブ<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/17 (木) 23:59まで


<プロフィール>

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと、豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて海外にもファンが多い。2001年より6弦ベースのソロ奏者としての活動を開始し、京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催されるループマシンを使った音楽の祭典、International Live Looping Festival にヘッドライナーとしての招待を受け演奏。
2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、その折りにボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。日本国内でも精力的にソロライブを開催するとともに、ループマシンのイベントライブを13回主催するなどの啓蒙活動にも力を注いだ。2011年より、ソロだけでなく、カホンのサポートを受けてデュオ演奏も開始し、2013年にはカホンとのデュオ、VientoAzul(ヴィエントアスール)として2枚のCDを全国発売した。(すでに完売)2013年夏、VietoAzulとして台湾の玄奘大學、台南應用科技大學、国立台南藝術大學に招聘され演奏とワークショップに参加。2013年秋にはヨーロッパツアーとして、フランス、イギリス、スペインの各地で演奏し、スペインのマドリッドでCDのリリースライブを開催。マドリッドのセントルイス大学音楽科で特別授業に招聘され演奏。2015年4月よりパーカッション奏者の池田安友子氏とデュオ、Arstilé(アルスティーレ)を始動し、ユニークな全国展開を開始。全国各地へのツアーを重ね、その音楽性と世界観に高い評価を得た。2016年5月にはArstiléとして、台湾の台南應用科技大學から研究学会の開会式典の記念演奏と研究会のワークショップに招聘された。2016年2月より、ドラムの村上”PONTA”秀一氏がArstiléに参加し、トリオバージョンとしての Arstilé meets PONTAで全国をツアー。トリオながら圧倒的で壮大なサウンドに注目を浴びた。2016年7月、村上”PONTA”秀一氏との、6弦ベースとドラムのデュオユニットをスタートさせると、今までにない音楽を追求する新しいアプローチとして各界から好評を博し、首都圏や、中部東海、関東全域、甲信、北海道を精力的に回った。2017年3月より、この村上”PONTA”秀一氏とのドラムと6弦ベースのデュオユニット名を、Duo Bleu (デュオ ブルー)とし、スタジオ録音した3曲を収録したミニアルバムを制作してプロモーション及びライブ限定での販売を開始した。Duo Bleuの全国ツアーは毎月コンスタントに開催し、北海道から九州まで全国でトリオと合わせると公演数は約200回を重ねた。また、2018年9月には、和歌山県の高野山の山内にある、高野山大学の大ホールにて、「Duo Bleu高野山奉謝コンサート」を開催した。2019年より、これまで多くのライブ経験を活かした新たなソロプロジェクトをスタートさせ、全国でのソロ演奏活動を充実させている。2019年4月、服部龍生の音楽活動の集大成となるCD【Ryusei Hattori】をソロ名義のアルバムとしては16年ぶりに発表した。今回は、ドラムスに森 崇氏、ソプラノサックスにアメリカ在住のMasaru Koga氏を迎えて新しい服部龍生の音楽を打ち出したが、発売早々より各界から高い評価を得ている。

■オフィシャルサイト http://ryuseihattori.jp


■ 2020年9月20日(日)

■ 出演者:KAB.×ヒメノアキラ

■ 公演名:ツーマンツアー 〜成人式 高松編〜

■ 開場 18:00/開演 18:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/19(土) 23:59まで


<KAB.>

1999年10月テレビ東京系の音楽番組「ソングライトSHOW!!」に出演し、審査員・葉加瀬太郎に絶賛された楽曲「カレーライス」を発表後、2000年5月20日メジャーデビュー。渋谷公会堂や渋谷AXにてワンマンライブを行い、自身のアルバム3枚を発売。1st album「日吉」は10万枚を売り上げる。2003年からアルバム「カナリヤ」「未来」等発表し、日本全国でライブを中心に活動。2006~2008年ギタリスト西川進、コバヤシヒロシ、DJcool-k、深澤秀行らと共にツインボーカルユニット「イツカノオト」としても活動。同時にゲームのキャラクターソング、アニメ「伯爵と妖精」EDの歌詞提供、JungleSmile高木いくの、ネイビーアンドアイボリー下地正晃、他多数のアーティストとのコラボ楽曲も製作している。

■ オフィシャルサイト https://kab.officialsite.co/

 

<ヒメノアキラ>

2000年妃野アキラでメジャーデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系音楽TV「CDTV」のエンディングとなり話題を呼ぶ。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WEST(現TSUTAYA O-WEST)でのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。2018年、拠点を東京から京都へ移し、新たなワークとしてボーカルトレーナーとしてのキャリアもスターとさせた。現在自由なスタイルで歌を届けている。

■ オフィシャルサイト http://himenoakira.net/