2020年4月 April


■ 2020年4月3日(金)

■ 出演者:市川“James”洋二 (ex:The Street Sliders)

■ 公演名:ひとり旅<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/2 (木) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<プロフィール>市川“James”洋二(Vo&Ba)

1959年3月11日生まれ、東京都出身。1983年 “日本一無愛想なバンド”THE STREET SLIDERS(ザ・ストリート・スライダーズ)でエピック・ソニーよりデビュー。アルバム15枚を発表、武道館での公演は10回にのぼる。2000年の同バンド解散以降、サポートベーシスト、プロデュース活動を行う。20014年3月、55歳の誕生日を機に「ひとり旅」と銘打ち、「カラオケに合わせてベースを弾きながら歌う」というソロ活動を始め、全国を巡る。2015年 JAMESBANDを結成。サポートメンバーとして、ドラムに盟友の鈴木”ZUZU”将雄、THE EASY WALKERSのギタリストとしても活動中の五十嵐“JIMMY”正彦を迎える。

■ オフィシャルサイト http://blog.jamesichikawa.com


■ 2020年4月7日(火)

■ 出演者:蜂鳥あみ太=4号with大須賀聡 (gt)

■ 公演名:水を得た魚タッグ春のツアー2020<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/6 (月) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<プロフィール>

・蜂鳥あみ太=4号

悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。2009年1月23日に渋谷・青い部屋でデビュー。特技は大声と裸。ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。2017年12月には岩下の新生姜ミュージアムにて蜂鳥あみ太オールスターズバンドを引き連れての「あみ太フェス」開催。自身の写真を使用した公式グッズにも定評がありファッション雑誌KERA掲載の他、東急ハンズに出店した際には本人もハウスマヌカンとして店頭に立ちつつ店内生演奏もこなし売上記録を残す。好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。

蜂鳥あみ太=4号オフィシャルサイト http://amita004.web.fc2.com/

蜂鳥あみ太=4号twitter https://twitter.com/amita004

 

・大須賀聡(Gt)

ギタリスト 1981年3月17日東京生まれ。安部一城氏に師事。演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。2013年ジャズソロギターアルバム「SOLO」発売(2013年完売)

大須賀聡twitter https://twitter.com/satosh111


■ 2020年4月9日(木)

■ 出演者:阿部浩二、阿宅ユウスケ(チャー絆)、宅嶋淳、橋本竜太

■ 公演名:阿宅ユウスケ×阿部浩二 「阿修羅ツアー 四国珍道中」<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/8 (水) 23:59まで


<阿部浩二プロフィール>

1986年、沖縄生まれ。愛媛、松山にて18歳までなんとなく育つ。その後、上京。ギターを片手に世界中を旅するストリートミュージシャンになる。現在は東京を拠点に年間約300本にも及ぶライブ活動をヒッチハイクなどで移動しながら全国各地で行っている。ライブのない日も毎日ストリートライブを行い投げ銭と手売りCDの売り上げのみで生活している。今まで手売りだけで売り上げた自主制作CDは1万枚以上になる。

 

■オフィシャルサイト http://ucoa.web.fc2.com/

 

<宅嶋淳 プロフィール>

福岡在住のシンガーソングライター。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは2019年に毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開した。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。

 

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 

<橋本竜太 プロフィール>

1981 年 8 月 10 日生まれ 香川県坂出市出身。1997 年、16 歳からアコースティックギター 1 本でストリートミュージシャン活動を坂出 駅で開始。高校卒業までほぼ毎日、駅で歌う。2000 年、ヤマハ主催「VIVA ACOUSTIC!」香川県大会 優勝、⻄日本大会出場。 ライブハウス高松ビートルズを中心に、数多くのライブスポットで精力的に活動。 中川イサト、有山じゅんじ、竹原ピストル、 PETA など、プロアーティストのオープニン グアクトを多数務める。2014 年より東京幡ヶ谷、町田へ活動の幅を伸ばす。熱く訴えかけてくる歌詞と歌声を武器に数多くのイベントにも参加。

 

<阿宅ユウスケ プロフィール>

大阪を拠点に全国で活動中。結成16年となる男女デュオ「チャー絆」のボーカル&アコースティックギター。2019年、チャー絆の繁道亜希子が育児のため阿宅ユウスケがソロ名義で精力的に活動開始。2019年6月29日、1st mini ALBUM「十五夜」発売。

■オフィシャルサイト http://www.charhang.com/


■ 2020年4月11日(土)

■ 出演者:蛇道-JADOH-

■ 公演名:ライブ in 高松ラフハウス

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/10 (金) 23:59まで


<プロフィール>

蛇道-JADOH- アコースティック

数少ない日本人プロ二胡奏者として全国各地、世界で活躍する二胡界のDIVA(歌姫)、木村ハルヨ。即興力、アレンジ力、そして華のあるステージングに、各界からのラブコールが鳴り止まないピアニスト&アコーディオニスト、筒井進吾。ギタリストが一目置く、孤高のギタリスト。圧倒的なそのプレイから目が離せない、居倉 健。攻めて包み込むそのプレイスタイルはバンドの要。ドラマーが嫉妬するパーカッショニスト、田中良太。

ファーストミニアルバム『蛇道-JADOH- 1st』2012年7月20日に全国リリース。神戸VARIT、東京吉祥寺曼荼羅でリリースライブを開催、好評を得る。

2012年5月ラジオ関西にレギュラー出演。

2013年3月タイチェンマイで行われた音楽フェスに出演し国籍を問わず観客を魅了する。

2013年4月よりラジオ関西の新番組テーマ曲に”抹茶”が採用される。

2014年9月京都駅ビルで行われた『京都市姉妹都市音楽祭』に日本人として唯一出演。

2015年よりワンマンライブを定期的に行い好評を得ている。

2017年9月、ソウルで行われた日韓政府主催『日韓交流おまつり』に出演。

2019年1月『蛇道-JADOH-2nd アコースティックVer.』リリース!

東洋と西洋、メタルとヒーリング、ロックとポップとジャズのクロスオーバー。蛇の道は蛇、蛇の分身である二胡、蛇道ならではの“邪道”。”見る”、”聴く”、”感じる” エンターテインメントステージ、それが蛇道-JADOH-。

■オフィシャルサイト https://jadoh.jimdofree.com


■ 2020年4月12日(日)

■ 出演者:長津宏文×矢野絢子

■ 公演名:「散る花の如く~散ってんじゃないのよ、舞ってるの」<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/12 (土) 23:59まで


<長津宏文 プロフィール>

 1956 北海道天塩に生まれる。

 1975 札幌移住、学生、バー経営など

 1986 長津バンド「pencil box」発売

 1988 ライブハウス主宰「札幌log」の前身「live bar log」オープン

 1989 長津バンド「sketch」発売

 1994 北海道HBCラジオ「週刊ラジオプロレス」エンディングテーマ

      「夢の街」リリース シングル化

 1997 北海道野口観光企業イメージソング

      「僕は君を覚えてる」採用

 1998 「僕は君を覚えてる」発売  ソロ活動開始。北海道、全国へと活動拡げる。

 2001 「naked」初cdソロアルバム 発売

 2005 ライブハウス札幌log 拠点を現在の場所へ移転

 2006 ラジオプロレス「光」「大の字」作成

 2007 「昭和少年」発売

 2009 「札幌log」 シングル「白髪まじり」発売

 2011 「ぼくの細道」発売

 2012 北海道寿司屋チェーン店クリッパー、旬楽のイメージソング

      「うみべ」「マイスターの大冒険」

 2014 『かっぱ少年夢白書」発売

 2015 「だだっぴろな空」発売

 2016 「GOKU]発売

 2017 「まだまだ旅の途中」発売

 2018 初DVD「還暦元年」ライブ盤発売

 2018 「地下牢の唄」発売

 2019 「吹雪ってパンクかい?」ライブ盤DVD発売

 2019 「鼬ごっこ」新バンド結成アルバム「鼬ごっこ」発売

 現在 ライブハウス札幌LOG主宰しつつ各地をギター一本で廻る活動をしている。

■オフィシャルサイト http://sapporo-log.net

 

<矢野絢子 プロフィール>

ピアノとうた。  

1979年高知県生まれ。現在も高知在住。

1997年よりライヴオリジナル楽曲をかき、ライヴ活動を始める。

1999年、「ライヴハウス歌小屋の2階」をミュージシャン仲間と共に立ち上げ、 レギュラーミュージシャンとしてライヴ活動 を続ける。 

2003年第1回軽井沢ラヴソングアウォードに出場し、グランプリ獲得、 2004年メジャーデビュー。

2004年度ゴールドディ スク新人賞受賞。

2006年に移転オープンした「劇場 歌小屋の2階」を拠点に、全国各地で自由奔放にライヴ活動を行う。

2015年松山を拠点に活動するコンテンポラリーダンスカンパニー「星屑ロケッターズ」とのコラボ「星絢ロケッターズ」 結成。

矢野絢子の歌とピアノに星屑ロケッターズのダンスが融合。愛媛を中心に各地で公演を重ねいずれも盛況を収める。

2016年予てから親睦の深いバンド、ブルームーンカルテットの富永寛之氏g、黄啓傑氏tpとのトリオ「PETER PAUL& 絢子」 を結成。

初の洋楽日本語カバー「SINGS1」をリリース。

自作の詩を乗せて歌う洋楽カバーはライヴでも定評がある。

歌うたい歴20周年を迎えた2017年、

11枚目のオリジナルフルアルバム「ミチスガラ」をリリース。

「うまれた場所でしんでゆく、

 そんな草木のような、

 当たり前に寄り添えるうたを残したい。」

■オフィシャルサイト https://yanojunko.net


■ 2020年4月17日(金)

■ 出演者:服部龍生 (6弦フレットレスベースソロ)

■ 公演名:CD【Ryusei Hattori】リリースライブ<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/16 (木) 23:59まで


<プロフィール>

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと、豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて海外にもファンが多い。2001年より6弦ベースのソロ奏者としての活動を開始し、京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催されるループマシンを使った音楽の祭典、International Live Looping Festival にヘッドライナーとしての招待を受け演奏。
2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、その折りにボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。日本国内でも精力的にソロライブを開催するとともに、ループマシンのイベントライブを13回主催するなどの啓蒙活動にも力を注いだ。2011年より、ソロだけでなく、カホンのサポートを受けてデュオ演奏も開始し、2013年にはカホンとのデュオ、VientoAzul(ヴィエントアスール)として2枚のCDを全国発売した。(すでに完売)2013年夏、VietoAzulとして台湾の玄奘大學、台南應用科技大學、国立台南藝術大學に招聘され演奏とワークショップに参加。2013年秋にはヨーロッパツアーとして、フランス、イギリス、スペインの各地で演奏し、スペインのマドリッドでCDのリリースライブを開催。マドリッドのセントルイス大学音楽科で特別授業に招聘され演奏。2015年4月よりパーカッション奏者の池田安友子氏とデュオ、Arstilé(アルスティーレ)を始動し、ユニークな全国展開を開始。全国各地へのツアーを重ね、その音楽性と世界観に高い評価を得た。2016年5月にはArstiléとして、台湾の台南應用科技大學から研究学会の開会式典の記念演奏と研究会のワークショップに招聘された。2016年2月より、ドラムの村上”PONTA”秀一氏がArstiléに参加し、トリオバージョンとしての Arstilé meets PONTAで全国をツアー。トリオながら圧倒的で壮大なサウンドに注目を浴びた。2016年7月、村上”PONTA”秀一氏との、6弦ベースとドラムのデュオユニットをスタートさせると、今までにない音楽を追求する新しいアプローチとして各界から好評を博し、首都圏や、中部東海、関東全域、甲信、北海道を精力的に回った。2017年3月より、この村上”PONTA”秀一氏とのドラムと6弦ベースのデュオユニット名を、Duo Bleu (デュオ ブルー)とし、スタジオ録音した3曲を収録したミニアルバムを制作してプロモーション及びライブ限定での販売を開始した。Duo Bleuの全国ツアーは毎月コンスタントに開催し、北海道から九州まで全国でトリオと合わせると公演数は約200回を重ねた。また、2018年9月には、和歌山県の高野山の山内にある、高野山大学の大ホールにて、「Duo Bleu高野山奉謝コンサート」を開催した。2019年より、これまで多くのライブ経験を活かした新たなソロプロジェクトをスタートさせ、全国でのソロ演奏活動を充実させている。2019年4月、服部龍生の音楽活動の集大成となるCD【Ryusei Hattori】をソロ名義のアルバムとしては16年ぶりに発表した。今回は、ドラムスに森 崇氏、ソプラノサックスにアメリカ在住のMasaru Koga氏を迎えて新しい服部龍生の音楽を打ち出したが、発売早々より各界から高い評価を得ている。

■オフィシャルサイト http://ryuseihattori.jp


■ 2020年4月26日(日)

■ 出演者:8823 The Blues Band w/Cherry Boys Blues Band

■ 公演名:3rd Album "Live & More"発売記念 TOUR Vol.1<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:4/25 (土) 23:59まで


<プロフィール>

8823 The Blues Band:酒井ちふみvo、田中晴之gt、山田晴三b、堀尾哲二ds

ブルースバンド・8823渾身のライブアルバムが遂に完成。実に1年以上をかけ10回のスタジオライブ録音に挑み厳選したライブテイクと、新曲スタジオテイクを含む全12曲。京都発現在進行形ブルースの今をとくとご堪能あれ。

■ オフィシャルサイト http://8823blueskyoto.blogspot.com/2012/12/blog-post_30.html


■ 2020年4月28日(火)

■ 出演者:市川セカイ+小西透太(サクラメリーメン)

■ 公演名:ご愛嬌ツアー2020 高松編

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:4/27 (月) 23:59まで


<市川セカイ プロフィール>

高知県土佐市出身。

2006年 4人組ロックバンド、MANA SLAYPNILEでUNIVERSAL Jよりメジャーデビュー。

2009年 バンド解散。単身上京。ソロ活動開始。

2010年3月に応募総数1000組を超える中より4組に選ばれて、秦基博と横浜F.A.Dにて共演。

2013年にはブルボンアルフォートミニのCMソング歌を担当した。さらに各方面で活躍するメンバーを集めた「透明なロック」を掲げる市川セカイBANDを結成。

2014年8月より活動の幅を全国に広げ「月をめざして」「aster」市川セカイBANDとして2枚音源を発表。

2015年には市川セカイ名義で1st albaum「ベルトコンベアから流れてくるもの」をSoul Mate Recordより全国流通盤としてRelease!!ここから年間ライブ本数が100本を超えるようになる。

2016年、ライブ音源「20151217」を発表。

2017年、生活の中に含まれるじんわりと深い普遍的な愛をテーマに、市川セカイ自身がフルアレンジした4曲入り音源「愛は生活の中にある」を発表。

2018年、6曲入りのミニアルバム「SPICA」を前作に続き自身完全プロデュースにて 発表。

2019年、市川セカイ活動10周年を迎える。更なる自身の音楽を探求しながら、各地で歌を大切に歌っている。

透き通った声、耳に残るグッドメロディ。人の心をすくい上げるような歌を歌うシンガーソングライター。

■オフィシャルサイト https://www.ichikawasekai.com

 

<小西透太 プロフィール>

胸キュン☆ロック、きらめくポップワールドへようこそ!

2004年6月高校の同級生だった小西透太(Vo・Gt)とイッペイ(Ba)に知人を介して知り合った森西亮太(Dr)が加わり神戸で結成。インディーズ時代にカルピスウォーターTVCFソングに大抜擢され、2006年7月にシングル「サイハテホーム」でデビュー。数々のCMソングに起用される卓越したメロディセンスと目の前に情景が広がるストレートな歌詞は10代を中心に熱い支持が広がる。2017年、イッペイが病気療養のため無期限活動休止。新体制として2018年のNEW ALBUM「ON the Parallel」をrelease!同作は数々のミュージシャンが演奏に参加するまさに13年のキャリアを表す大作となる。2018年4月より、新体制としてこれまでとは全く違ったライブパフォーマンスを展開していく。

■オフィシャルサイト https://www.sakuramerry-men.net