2020年3月 March


■ 2020年3月1日(日)

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.18

■ 開場 18:00/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)
※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2020年3月4日(水)

■ 出演者:浪花クレオール

■ 公演名:『浪花の三羽烏、春を呼ぶ爆笑巡業』<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/3 (火) 23:59まで


<プロフィール>

ブラジル~カリブ~ニューオリンズ、そして日本。黒人音楽に影響されつつも、各自が独自のサウンドを編み出し、多彩な音楽表現と客席を巻き込んでの楽しいライブパフォーマンスを繰り広げるバラエティー音楽3人組、浪花クレオール!

 

■カオリーニョ藤原(うた・ギター)

1970年代半ばより、関西を中心にブルース系ギターリストとして、多くの一流アーティストとバンド・セッション・レコーディング活動を続ける。三十路を過ぎてからは、ブラジル音楽や日本の音頭などの影響を受けた、唯一無二の音楽スタイル「演歌ボサノバ」を確立。ギターのみならず、ボーカル・作詞・作曲にもその才能を遅蒔きながら開花させる。その音楽スタイルは2度に渡るヨーロッパ公演(7ケ国・14公演)でも高い評価を得る。1人多重録音によるソロアルバム「ボサノバ日本一」、鬼才豊田道倫プロデュースによるニューアルバム「カオリーニョ藤原の真実」など、通算6枚のCDをリリース。今秋、演歌ボサノバの代表曲の1曲「逆行人生」が、スマホのゲームアプリ「勇者ヤマダ君」の挿入歌として採用される。

 

■井山明典(ピアノ・アコーディオン・うた)

ニューオリンズスタイル、ブギウギスタイルのファンキーなピアノを得意とする。連続テレビ小説「てるてる家族」にアコーディオン弾きの役で出演する。クール長崎氏率いるウクレレユニット「ハイビスカス」全国ツアーにボブ島原として参加。大阪の落語の寄席「天満天神繁昌亭」にリピート山中氏との音曲漫才ユニット「れ・みぜらぶるず」で色物として不定期にて出演中。2010年ジェフマルダー&エイモスギャレットジャパンツアーにサポートで参加。また、関西を代表するジャグバンド「春待ちファミリーBAND」のメンバーでもある。あがた森魚氏、斎藤哲夫氏など、数多くのミュージシャンのレコーディングにも参加している。ピアノ、アコーディオンと共に、その流暢なMCでも客席を沸かせている。

 

■山村誠一(スティールパン・パーカッション・サックス)

1980年代から、打楽器奏者としてのキャリアをスタートさせる。ラテン、ジャズ、ワールドミュージックとBEATを渡り歩き、その後スティールパンとの運命的な出会いを果たす。情景を奏でる独奏からスティールパンオーケストラまで、その魅力を余すことなく伝えるスティールパンの伝道師。又、演劇の音楽制作、番組のテーマ曲も手掛ける。劇団四季のミュージカル「ライオンキング」でも、パーカッショニストとして長年プレーしている。多種多様なステージパフォーマンスは、そのチャーミングなキャラクターと相まって、聴き手を和ませる。


■ 2020年3月7日(土)

■ イベント名:SATURDAY NIGHT BLUES CLUB「ブルース鑑賞会~未来へ繋ぐルーツ・ミュージック」2

■ 参加DJ:宮﨑 功、デビッド近藤、etc

■ 開場 19:00/閉演 21:30

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ FOOD類持込OK!

 

※ ブルーズレコード持込OK!


ブルースネットワークのメンバーが選りすぐったブルースナンバーを2時間ぶっ通しで流し続ける「BLUES BAR」イベント2回目開催決定!もし気になった曲があれば、お気軽にメンバーにお尋ねくださいね!様々なブルースを体験して頂ければ幸いです。シンガーソングライターの皆さんも1度ブルースを体験してみては?曲つくりの幅が広がる事間違いナシ!!!なお、フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

【キース・リチャーズ語録】

"ワインみたいなもんだね。ブルーズマンは歳を取るごとにどんどん良くなっていく"

"ブルーズを知らぬままにギターを手にしてロックンロールや他のポピュラー音楽をやるなんて馬鹿げたことだよ"


■ 2020年3月10日(火)

■ 出演者:本間章浩

■ 公演名:アコースティックツアー<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年3月9日 (月) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<プロフィール>

80年代から「赤と黒」のギターとして新宿ロフトを中心に全国で1000本以上のライブを展開。赤と黒、解散、再結成の後、1996年クラウンレコードよりメジャーデビュー。90年代からは、自らのバンド「King Biscuit Time」の活動も開始。2008年、京都を皮切りに奄美大島まで初のアコースティックソロツアーを開始。現在、バンド、アコースティックソロで年間180〜200本のライブを全国で繰り広げている。

主な参加アルバム

・ 赤と黒「AKAKURO」(クラウン)

・ オムニバス「I WANNA BE A STOOGES」(CBSソニー)

・ 清春ソロ「EMILY」(東芝EMI)

・ オムニバス「赤イジワルケイ」(avex) 参加ミュージシャン:鮎川誠、シーナ、甲本ヒロト、清春、チバユウスケ、花田裕之 他24アーティスト

・ Nickey&the Warriors 「in my Heart」 (ウルトラバイブ)、他多数!!


■ 2020年3月13日(金)

■ 出演者:小川洋一郎

■ 公演名:To The Limit 2020 春の四国<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/12 (木) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<小川洋一郎 プロフィール>

85年 伝説のRock’N’Rollバンド ‘ KINGSIZE ’結成時にベーシストとして参加。88年 アルバート・コリンズ来日 O.A.の壮絶なステージは今だに語り継がれている。脱退後89’自身のリーダーバンド‘ GOLDRUSH ‘を結成。2枚のアルバムを発表。全国規模のツアーを展開し、各地にて熱狂的な支持を得るものの94’活動休止。20年の時を経て2014年4月より音楽活動を再開。2014年9月全編アコースティックギターの弾き語りによるソロアルバム’ Stand Alone ’を発表。2016年3月セカンドアルバム ’On The Road Again ' を発表。2016年には年間205本にも及ぶライブツアーを展開。2018年3月に3rdアルバム ”One by One”を発表。2017年には216本のライブツアーを敢行した。現在も全国的なライブツアーを展開し、各地で聴く者のたましいをゆさぶっている。

■オフィシャルサイト http://www.ogawa4016.com


■ 2020年3月15日(日)

■ 出演者:タマキング×聞間拓 ゲスト:かろう(THE春夏秋冬)

■ 公演名:日本統一TOUR!!<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/14 (土) 23:59まで


<タマキング プロフィール>

1978年4月6日広島で出生、東京で少し過ごし、北海道で育つ‼︎全国で『日本のあんちゃん』と言われている歌うたい、それがタマキング‼︎年間260本から300本のLIVEで爆進中‼︎新宿LIVEハウス5会場でのサーキットフェス『タマタクチャンピオンズカーニバル』を毎年聞間拓と共同主催‼︎2017.8.29〜30生音で島の岬で交互に歌い続ける24時間完全無観客試合タマタク巌流島決戦を決行‼︎死にかける。2018.10月1ヶ月かけてダーツで決めたルート通りLIVEツアーをまわる『47都道府県横断タマタクダーツの旅ツアー‼︎』を決行‼︎わけのわからない無茶苦茶なルートをお客さんからのクラウドファンディングに助けられ制覇‼︎日本全国を元気の押し売りで笑顔にさせるため、今日も歌い続ける‼︎あんちゃんにまかせろ‼︎

■ オフィシャルサイト https://tamaking.jimdofree.com

 

<聞間拓 プロフィール>

浜松の路上で歌い手として産声をあげ、全国路上LIVE放浪後、FMでのラジオパーソナリティを経て上京。様々なユニット、バンドで精力的な活動、ギターを担いで四国八十八箇所霊場巡りなどを経験。現在、年間250本にも及ぶライブを全国的に展開中。ソロ、ユニットに関わらず、圧倒的な熱量で、見る人のライブ観、人生観をも揺さぶるスタイルとして、インディーズライブシーンで注目されている。

■ オフィシャルサイト https://www.takukikima.com


■ 2020年3月19日(木)

■ 出演者:井上ヤスオバーガー OA:エキサイト中條、鶴早大貴

■ 公演名:ガオーン!TOUR<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/18 (水) 23:59まで

 


<井上ヤスオバーガー プロフィール>

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。

爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。

40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。

意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。

また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる

「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」

「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」

「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」

「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」

サカイ引越センターさんの新しいTVCMに井上ヤスオバーガーの歌声を起用して頂きました!熱唱しております!

■ オフィシャルサイト http://yasuoburger.com


■ 2020年3月20日(金・祝)

■ 出演者:森広隆(Vo. Guitars)+宮川剛(Drums)

■ 公演名:Groovecaster Tour <高松公演>

■ 開場 18:00/開演 19:00

■ 前売¥3,800/当日¥4,300(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/19 (木) 23:59まで


<森 広隆(もり ひろたか)プロフィール>

鹿児島生まれ。シンガーソングライター。B型。子供時代には二つのレコーダーを使って交互に音を重ね、ゲーム音楽のコピーをして遊ぶ。平凡に育つも、青年期から独学で作詞作曲を始め、制作したデモテープを音楽出版社に送ったことがきかっけとなり、その才能を見出され、瞬く間に音楽関係者の間で評判になる。2001年にワーナーミュージックジャパンよりメジャーデビュー。2002年のシングル『ゼロ地点』が注目を集め、ファンキーなギターのカッティングと広い声域でソウルフルに歌うヴォーカル・スタイルで話題となる。『RainbowSeeker』では新しい時代のシティポップを確立。そのソングライティング能力が買われ、V6への楽曲提供や、プロデューサーとして"Coa"名義で、RipSlyme、DEPAPEPE、カノエラナなどと共作している。「繊細にしてパワフル」奇跡とも言える彼の美しいハイトーンヴォイスは現在も進化中。そのギタープレイに合わせて川畑完之氏により特別に製作された"Groovecaster"を操りバンドアンサンブルを追求する傍ら、近年はルーパーによるパフォーマンスなども取り入れ、精力的に作品のリリースやライブをこなしている。本質を大切にしながらも新しいポップスを作り続ける姿勢に、クリエイターやミュージシャンのファンも多い。

■ オフィシャルサイト https://morihirotaka.com/

 

<宮川剛(みやがわつよし)プロフィール>

ドラマー・パーカッショニスト。1970年生まれ、長崎県出身。中学時代YMOのコピーバンドでドラムを始め、原田迅明、藤山英一郎に師事。Small Circle of Friendsで上京後、cruyff in the bedroom、忌野清志郎ラフィータフィー、忌野清志郎NICE MIDDOLEを経て、現在は宮沢和史率いるGANGA ZUMBAの他、数多くのアーティストのツアー、レコーディングに参加。ドラムマガジン2019年4月号では表紙と特集記事を飾っている。

《サポートアーティスト》

Aimer / YUKI / 高野寛 / 矢野顕子 / 山崎まさよし / 阿部真央 / 太田裕美 / 岩崎宏美 / 谷村新司 / CHAR / ハモニカクリームズ / 加藤登紀子 / 安藤明子 / 及川光博 / シアターブルック / いきものがかり / 清水ひろたか / 石井竜也 / ゴスペラーズ / Chara / 近藤房之助 / 大澤誉志幸 / 中山うり / 山下久美子 / 渡辺美里 / 鈴木茂 / ローリー寺西 / ミナクマリ / 森広隆 / 松田聖子 / FlexLife / リュシウォン / 樽木栄一郎 / iiima / 河村隆一 / 他多数

 

【特記事項】

 

※ 当日会場内全面終日禁煙となります。


■ 2020年3月21日(土)

■ 出演者:京都ブルースパワーズ、八幡屋

■ 公演名:京都ブルースパワーズ <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年3月20日 (金) 23:59まで


京都ブルースパワーズ:MASA vo、団篤史gt、篠原裕gt、有福珍ba、前島文子dr

関西を中心に幅広く活動するメンバー5人が2016年、入道とのライブをきっかけにバンドとして活動をスタート。70年代、京都のブルースシーンを牽引していたミュージシャンとも交流が深く、当時の熱い思いを引き継ぐメンバー達がまた京都からブルースを発信していく。定期的に関西でライブを重ねながらブルースシンガー入道の協力の元2019年2月1stCDをリリース。全国ツアーを開始。

■ オフィシャルサイト https://www.facebook.com/KyotoBluesPowers/?locale2=ja_JP


■ 2020年3月22日(日)

■ 出演者:THE COCKS

■ 公演名:ワンマンライブ<REVOLUTION ROCK Vol.37>

■ 開場 19:30/開演 20:00

■ 入場料:¥1,200(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございます


<プロフィール>

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2020年3月26日(木)

■ 出演者:みほりょうすけ

■ 公演名:Ryosuke MihoTour 20-21 新時代 <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年3月25日 (水) 23:59まで

 

オープニングアクト募集中


<みほりょうすけ プロフィール>

日本全国で年間約100本のステージに立ち、笑いと感動の融合するエネルギー溢れるステージは各方面で高い評価を得ている。ネットラジオ、各種司会、メディア・ライブへのゲスト出演など、多方面で精力的に活動中。

■ オフィシャルサイト http://mihocity.jimdo.com


■ 2020年3月27日(金)

■ 出演者:鈴木トオル

■ 公演名:Love in City 2020 高松/LIVE tempo a solo 鈴木トオル

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/26(木) 23:59まで


<プロフィール>

1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン~君が哀しい~』が大ヒットとなる。LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。一方、『Love in City ~』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、ニューアルバム「RECORD」が絶賛発売中。

■オフィシャルサイト http://www.the-musix.com/tohru/


■ 2020年3月28日(土) 

■ 出演者:KENICHI FUJISAKI (METALIC/Justy-Nasty)

■ 公演名:2020 Acoustic Solo Live '5 Ahead <高松公演>

■ 開場 17:30/開演 18:00 

■ 前売¥3,800/当日¥4,300(1オーダー別途) 


<KENICHI FUJISAKI プロフィール>

Justy-Nasty、ex-CRAZE、ex-6(six)。1989年6月Justy-Nastyでデビュー。解散後、CRAZEで活動。脱退後、ソロとして活動。その後、6(six)を結成。解散後再びソロとして活動。2012年夏、LIZARD'S TAIL結成。2014年よりBordeaux(ボルドー)と改名し活動。2015年夏、Original Justy-Nasty リユニオン。

■オフィシャルサイト https://twitter.com/RodrockInfo


■ 2020年3月29日(日)

■ 出演者:大柴広己& NEW CINEMA WEEKEND 81

■ 公演名:<高松事変2020春>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/28 (金) 23:59まで

 

オープニングアクト募集中


<大柴広己 プロフィール>

1982 年8月27日生まれ。大阪府枚方市出身。印象的な天然パーマ、 ハット、あごひげが特徴。ニックネームは「もじゃ」。2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの関連楽曲再生回数は5000万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。近年では、ディレクター、プロデューサーとしての手腕を発揮し、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し多数の作品をリリース。大阪城野外音楽堂や、Zepp Diver Cityでのシンガーソングライターによるマイク一本の弾き語りフェス「SSW」や、上海や台湾などのアジア圏で弾き語りフェス「GUITARS」を主催するほか、CM作家としての顔。作詞家として5人組ダンスボーカルユニット「Da-iCE」のシングル曲「FAKESHOW」に参加し、オリコンウィークリーチャートで3位を記録するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。

 

■オフィシャルサイト https://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

 

<NEW CINEMA WEEKEND 81 プロフィール>

高知出身、Vo&AcGu真昼とVoBa智啓からなる兄弟ユニット。「Shojirobro.81」として二人で数々の実験的なライブを敢行後、7/31(月)下北沢MOSAiCより「NEW CINEMA WEEKEND 81」として活動開始。週末の映画館にあるようなわくわくと感動を音楽に詰め込んで「NEW CINEMA WEEKEND 81」上映開始です。

■オフィシャルサイト http://newcinemaweekend81.com


■ 2020年3月30日(月)

■ 出演者:山口洋 (HEATWAVE)

■ 公演名:solo tour『Blink 40』<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥4,000/当日¥4,800(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/11(土) 12:00〜3/29(日) 23:59まで


<山口洋 プロフィール>

1979年ヒートウェイヴ結成。ヒートウェイヴではヴォーカル、ギターを担当し、大半の作詞作曲を手掛ける。バンドの活動と並行して、ソロ活動も活発に行っている。矢井田瞳や浜田亜紀子(GO!GO!7188)等のプロデュース、ギタリストとして多数のミュージシャンのアルバム、ライヴへの参加。また、リアム・オ・メンリィ(ホットハウス・フラワーズ)やドーナル・ラニー、キーラなどの海外ミュージシャンとの共演や、アニメーションのサウンドトラック制作など、世代や国境、ジャンルを越える多彩な活動を行っている。

■オフィシャルサイト http://no-regrets.jp