2020年3月 March


■ 2020年3月4日(水)

■ 出演者:浪花クレオール

■ 公演名:『浪花の三羽烏、春を呼ぶ爆笑巡業』<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/3 (火) 23:59まで


<プロフィール>

ブラジル~カリブ~ニューオリンズ、そして日本。黒人音楽に影響されつつも、各自が独自のサウンドを編み出し、多彩な音楽表現と客席を巻き込んでの楽しいライブパフォーマンスを繰り広げるバラエティー音楽3人組、浪花クレオール!

 

■カオリーニョ藤原(うた・ギター)

1970年代半ばより、関西を中心にブルース系ギターリストとして、多くの一流アーティストとバンド・セッション・レコーディング活動を続ける。三十路を過ぎてからは、ブラジル音楽や日本の音頭などの影響を受けた、唯一無二の音楽スタイル「演歌ボサノバ」を確立。ギターのみならず、ボーカル・作詞・作曲にもその才能を遅蒔きながら開花させる。その音楽スタイルは2度に渡るヨーロッパ公演(7ケ国・14公演)でも高い評価を得る。1人多重録音によるソロアルバム「ボサノバ日本一」、鬼才豊田道倫プロデュースによるニューアルバム「カオリーニョ藤原の真実」など、通算6枚のCDをリリース。今秋、演歌ボサノバの代表曲の1曲「逆行人生」が、スマホのゲームアプリ「勇者ヤマダ君」の挿入歌として採用される。

 

■井山明典(ピアノ・アコーディオン・うた)

ニューオリンズスタイル、ブギウギスタイルのファンキーなピアノを得意とする。連続テレビ小説「てるてる家族」にアコーディオン弾きの役で出演する。クール長崎氏率いるウクレレユニット「ハイビスカス」全国ツアーにボブ島原として参加。大阪の落語の寄席「天満天神繁昌亭」にリピート山中氏との音曲漫才ユニット「れ・みぜらぶるず」で色物として不定期にて出演中。2010年ジェフマルダー&エイモスギャレットジャパンツアーにサポートで参加。また、関西を代表するジャグバンド「春待ちファミリーBAND」のメンバーでもある。あがた森魚氏、斎藤哲夫氏など、数多くのミュージシャンのレコーディングにも参加している。ピアノ、アコーディオンと共に、その流暢なMCでも客席を沸かせている。

 

■山村誠一(スティールパン・パーカッション・サックス)

1980年代から、打楽器奏者としてのキャリアをスタートさせる。ラテン、ジャズ、ワールドミュージックとBEATを渡り歩き、その後スティールパンとの運命的な出会いを果たす。情景を奏でる独奏からスティールパンオーケストラまで、その魅力を余すことなく伝えるスティールパンの伝道師。又、演劇の音楽制作、番組のテーマ曲も手掛ける。劇団四季のミュージカル「ライオンキング」でも、パーカッショニストとして長年プレーしている。多種多様なステージパフォーマンスは、そのチャーミングなキャラクターと相まって、聴き手を和ませる。


■ 2020年3月13日(金)

■ 出演者:小川洋一郎

■ 公演名:To The Limit 2020 春の四国<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/12 (木) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<小川洋一郎 プロフィール>

85年 伝説のRock’N’Rollバンド ‘ KINGSIZE ’結成時にベーシストとして参加。88年 アルバート・コリンズ来日 O.A.の壮絶なステージは今だに語り継がれている。脱退後89’自身のリーダーバンド‘ GOLDRUSH ‘を結成。2枚のアルバムを発表。全国規模のツアーを展開し、各地にて熱狂的な支持を得るものの94’活動休止。20年の時を経て2014年4月より音楽活動を再開。2014年9月全編アコースティックギターの弾き語りによるソロアルバム’ Stand Alone ’を発表。2016年3月セカンドアルバム ’On The Road Again ' を発表。2016年には年間205本にも及ぶライブツアーを展開。2018年3月に3rdアルバム ”One by One”を発表。2017年には216本のライブツアーを敢行した。現在も全国的なライブツアーを展開し、各地で聴く者のたましいをゆさぶっている。

■オフィシャルサイト http://www.ogawa4016.com


■ 2020年3月15日(日) 

■ 出演者:未定

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途) 


後日公開予定


■ 2020年3月19日(木)

■ 出演者:井上ヤスオバーガー OA:エキサイト中條、鶴早大貴

■ 公演名:ガオーン!TOUR<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/18 (水) 23:59まで

 


<井上ヤスオバーガー プロフィール>

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。

爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。

40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。

意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。

また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる

「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」

「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」

「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」

「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」

サカイ引越センターさんの新しいTVCMに井上ヤスオバーガーの歌声を起用して頂きました!熱唱しております!

■ オフィシャルサイト http://yasuoburger.com


■ 2020年3月21日(土)

■ 出演者:京都ブルースパワーズ、八幡屋

■ 公演名:京都ブルースパワーズ <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年3月20日 (金) 23:59まで


京都ブルースパワーズ:MASA vo、団篤史gt、篠原裕gt、有福珍ba、前島文子dr

関西を中心に幅広く活動するメンバー5人が2016年、入道とのライブをきっかけにバンドとして活動をスタート。70年代、京都のブルースシーンを牽引していたミュージシャンとも交流が深く、当時の熱い思いを引き継ぐメンバー達がまた京都からブルースを発信していく。定期的に関西でライブを重ねながらブルースシンガー入道の協力の元2019年2月1stCDをリリース。全国ツアーを開始。

■ オフィシャルサイト https://www.facebook.com/KyotoBluesPowers/?locale2=ja_JP


■ 2020年3月26日(木)

■ 出演者:みほりょうすけ

■ 公演名:Ryosuke MihoTour 20-21 新時代 <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2020年3月25日 (水) 23:59まで

 

オープニングアクト募集中


<みほりょうすけ プロフィール>

日本全国で年間約100本のステージに立ち、笑いと感動の融合するエネルギー溢れるステージは各方面で高い評価を得ている。ネットラジオ、各種司会、メディア・ライブへのゲスト出演など、多方面で精力的に活動中。

■ オフィシャルサイト http://mihocity.jimdo.com


■ 2020年3月27日(金) 

■ 出演者:未定

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途) 


後日公開予定


■ 2020年3月28日(土) 

■ 出演者:KENICHI FUJISAKI (METALIC/Justy-Nasty)

■ 公演名:2020 Acoustic Solo Live '5 Ahead <高松公演>

■ 開場 17:30/開演 18:00 

■ 前売¥3,800/当日¥4,300(1オーダー別途) 


<KENICHI FUJISAKI プロフィール>

Justy-Nasty、ex-CRAZE、ex-6(six)。1989年6月Justy-Nastyでデビュー。解散後、CRAZEで活動。脱退後、ソロとして活動。その後、6(six)を結成。解散後再びソロとして活動。2012年夏、LIZARD'S TAIL結成。2014年よりBordeaux(ボルドー)と改名し活動。2015年夏、Original Justy-Nasty リユニオン。

■オフィシャルサイト https://twitter.com/RodrockInfo


■ 2020年3月29日(日)

■ 出演者:大柴広己& NEW CINEMA WEEKEND 81

■ 公演名:<高松事変2020春>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/28 (金) 23:59まで

 

オープニングアクト募集中


<大柴広己 プロフィール>

1982 年8月27日生まれ。大阪府枚方市出身。印象的な天然パーマ、 ハット、あごひげが特徴。ニックネームは「もじゃ」。2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの関連楽曲再生回数は5000万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。近年では、ディレクター、プロデューサーとしての手腕を発揮し、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し多数の作品をリリース。大阪城野外音楽堂や、Zepp Diver Cityでのシンガーソングライターによるマイク一本の弾き語りフェス「SSW」や、上海や台湾などのアジア圏で弾き語りフェス「GUITARS」を主催するほか、CM作家としての顔。作詞家として5人組ダンスボーカルユニット「Da-iCE」のシングル曲「FAKESHOW」に参加し、オリコンウィークリーチャートで3位を記録するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。

 

■オフィシャルサイト https://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

 

<NEW CINEMA WEEKEND 81 プロフィール>

高知出身、Vo&AcGu真昼とVoBa智啓からなる兄弟ユニット。「Shojirobro.81」として二人で数々の実験的なライブを敢行後、7/31(月)下北沢MOSAiCより「NEW CINEMA WEEKEND 81」として活動開始。週末の映画館にあるようなわくわくと感動を音楽に詰め込んで「NEW CINEMA WEEKEND 81」上映開始です。

■オフィシャルサイト http://newcinemaweekend81.com


■ 2020年3月30日(月)

■ 出演者:山口洋 (HEATWAVE)

■ 公演名:solo tour『Blink 40』<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥4,000/当日¥4,800(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/11(土) 12:00〜3/29(日) 23:59まで


<山口洋 プロフィール>

1979年ヒートウェイヴ結成。ヒートウェイヴではヴォーカル、ギターを担当し、大半の作詞作曲を手掛ける。バンドの活動と並行して、ソロ活動も活発に行っている。矢井田瞳や浜田亜紀子(GO!GO!7188)等のプロデュース、ギタリストとして多数のミュージシャンのアルバム、ライヴへの参加。また、リアム・オ・メンリィ(ホットハウス・フラワーズ)やドーナル・ラニー、キーラなどの海外ミュージシャンとの共演や、アニメーションのサウンドトラック制作など、世代や国境、ジャンルを越える多彩な活動を行っている。

■オフィシャルサイト http://no-regrets.jp