2020年1月 January


■ 2020年1月10日(金)

■ 出演者:大柴広己& NEW CINEMA WEEKEND 81

■ 公演名:新春ツーマン2020<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/9 (木) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<大柴広己 プロフィール>

1982 年8月27日生まれ。大阪府枚方市出身。印象的な天然パーマ、 ハット、あごひげが特徴。ニックネームは「もじゃ」。2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの関連楽曲再生回数は5000万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。近年では、ディレクター、プロデューサーとしての手腕を発揮し、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し多数の作品をリリース。大阪城野外音楽堂や、Zepp Diver Cityでのシンガーソングライターによるマイク一本の弾き語りフェス「SSW」や、上海や台湾などのアジア圏で弾き語りフェス「GUITARS」を主催するほか、CM作家としての顔。作詞家として5人組ダンスボーカルユニット「Da-iCE」のシングル曲「FAKESHOW」に参加し、オリコンウィークリーチャートで3位を記録するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。

 

■オフィシャルサイト https://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

 

<NEW CINEMA WEEKEND 81 プロフィール>

高知出身、Vo&AcGu真昼とVoBa智啓からなる兄弟ユニット。「Shojirobro.81」として二人で数々の実験的なライブを敢行後、7/31(月)下北沢MOSAiCより「NEW CINEMA WEEKEND 81」として活動開始。週末の映画館にあるようなわくわくと感動を音楽に詰め込んで「NEW CINEMA WEEKEND 81」上映開始です。

■オフィシャルサイト http://newcinemaweekend81.com


■ 2020年1月11日(土)

■ 出演者:ELK

■ 公演名:弾き語りTour2020 "Let's go down the street" <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/10 (金) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<プロフィール>

ELK(エルク) 広島県生まれのシンガーソングライター。B.B.king,OTIS REDDING,JOHN LEE HOOKER,Johnny Winter, SAM&DAVE等のBLUES&SOULを聴き、本格的に音楽に目覚め、広島より単身上京。路上で歌い始める。泉谷しげる/忌野清志郎共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加、堀内護(ex.ガロ)とのセッション、加奈崎トリオ(加奈崎芳太郎[ex.古井戸],小林和生[ex.RCサクセション],新井田耕造[ex.RCサクセション])、三宅伸治(モジョクラブ)、内田勘太郎(ex憂歌団)のオープニングアクトを務め、杉山章二丸(ex.タイマーズ、モジョクラブ)とのバンド活動を経験。音楽評論家の鳥井賀句に認められ、伝説の渋谷「青い部屋」への出演などを経て、2016年、2017年にアルバムを全国リリース。現在、アコースティックギター弾き語りスタイルで全国ツアー活動中。Respect:忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/THE GROOVERS/THE ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEATWAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...

■オフィシャルサイト http://elk.mods.jp/home/index.html


■ 2020年1月12日(日)

■ 出演者:JabBee×城領明子

■ 公演名:<RUFFHOUSE NEW YEAR PRESENTS> JabBee×城領明子

■ 開場 18:00/開演 18:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/11 (土) 23:59まで
※ オープニングアクト募集中


<JabBee (ジャビー) プロフィール>

茨城県出身のSSW,JabBeeとladyeria(ex.カリフラワーズ)の二人による夫婦ユニット。JabBee(ジャビー)は「モハメドアリ」の「蝶のように舞い、蜂のように刺す」というスタイルをヒントに「聴く者の心にチクリとジャブを打ち込む(Jab+Bee)という意味で命名」。JabBeeの描く切なく暖かい日本語のオリジナル曲は、rock,Blues,soul,folk,raggae,jazz....様々なルーツミュー軸を内包したシンプルで良質なポップソング。その弾き語りにladyeriaのsax,clarinet,chorus等が彩りを添える。2014レオパレス21のCM歌唱担当。

東京を拠点に全国のカフェ、bar 、ライブハウス等へ93年型 volvo940で駆けつける。2018年1月、ニューアルバム「風の歌」をリリース、全国ツアー中。

■オフィシャルサイト http://jabbeemusic.com

 

<城領明子 プロフィール>

1997年、バンド「SLY TRIBES」を結成。関西を中心に活動を続ける中、1998年シングル『Baby Crime』でCDデビュー。その後、Leyonaのツアーで前座を務めるなど、精力的に活動。これまでに7枚のCDをリリースする。その後、2009年より「城領明子」としてソロ活動を本格的に開始。ソロではSLY TRIBESとはまた違った世界観を作り出し、等身大の自分を表現している。2011年10月 1st maxi singl「大阪ニューヨーク」を2011年10月10日にリリース。発売以降、FM802で流れるなど注目を集め、2012年の夏には1200組を超える中から選ばれ、見事「サマーソニック2012」に出演。その後、HONDAのwebCMに「走れマイウェイ」が起用される。2013年5月 2nd full arubum「ロンリーロンリー」が全国流通で発売決定。ギター、コーラスに2曲「広沢タダシ」を迎えるなど、前回より増して洗練された城領明子の世界を表現している。翌年2014年より弾き語りワンマンライブ「どこ吹く風。」をスタート。第一回目からこれまで全開演soldoutとなる。それに伴い、同年にライブアルバム「どこ吹く風。」を限定発売。2015年には「どこ吹く風。vol,4」を神戸の老舗である「チキンジョージ」にて決行。150人を越える動員の中、大盛況で幕を下ろした。そしてついに2016年7月6日、3年ぶりとなる3rd full album「サイレント」がリリース決定。全曲一発録り、PIANO,VOCAL,DRUMS,のみで構成された全10曲収録。これまでにないほど生々しく、儚く、そして何よりも優しく聴く人の心に寄り添うような、そんな作品が完成。自信が尊敬してやまない「ローラニーロ」「リッキーリージョーンズ」等、今の時代には無いような、そんな空気感を見事に作り上げた。そして2ヶ月後の9月1日には、大阪市の重要文化財でも有名な「大阪市中央公会堂」にてリリースワンマンライブ「どこ吹く風。vol,7」が決定。ますます精力的に活動の枠を広げていく城領明子。これからもずっと変わり続けていく。

■オフィシャルサイト https://joryoakiko.jimdofree.com


■ 2020年1月13日(月・祝)

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.16

■ 開場 19:00/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

 

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2020年1月15日(水)

■ 出演者:タマキング、杉本ラララ、りさボルト&Hys

■ 公演名:LIKE A THUNDER TOUR 高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/14 (火) 23:59まで
※ オープニングアクト募集中


<タマキング プロフィール>

1978年4月6日広島で出生、東京で少し過ごし、北海道で育つ‼︎元気モリモリ41歳‼︎日本インディーズ界のフェニックスと呼ばれる「セクシーパンサー」のボーカル。全国で『日本のあんちゃん』と言われている歌うたい、それがタマキング‼︎年間260本から300本のLIVEで爆進中‼︎新宿LIVEハウス5会場でのサーキットフェス『タマタクチャンピオンズカーニバル』を毎年聞間拓と共同主催‼︎2017.8.29〜30生音で島の岬で交互に歌い続ける24時間完全無観客試合タマタク巌流島決戦を決行‼︎死にかける。2018.10月1ヶ月かけてダーツで決めたルート通りLIVEツアーをまわる『47都道府県横断タマタクダーツの旅ツアー‼︎』を決行‼︎わけのわからない無茶苦茶なルートをお客さんからのクラウドファンディングに助けられ制覇‼︎日本全国を元気の押し売りで笑顔にさせるため、今日も歌い続ける‼︎あんちゃんにまかせろ‼︎ ■オフィシャルサイト https://tamaking.jimdofree.com

 

<杉本ラララ プロフィール>

ラララと歌に生きる歌うたい。人の顔が覚えられないのが悩み。グループLINEが苦手。CDジャケットは自身で描くことが多い(たまに写真で楽をする)

【経歴】2010年から「おつかれーず」のボーカルギターを担当。フジテレビ系「奇跡体験!アンビリバボー」エンディングテーマ、NHK「釣りびと万歳」のテーマ曲などを作詞作曲。2017年より名義を「杉本ラララ」に改め再出発。2018年、路上ライブで投げ銭50万円を達成。→2ndアルバムの制作資金に。BSフジ「OTOSEN」にて密着ドキュメンタリーが放送され話題となる。 ■オフィシャルサイト http://otsukarez.com

 

<りさボルト&Hys プロフィール>

ボーカル・アコースティックギターのりさボルトと、サックス・コーラスのHys(はやし)からなる2人組。2人の感情の純度の高い言葉と音にこだわり、絶望と希望の間で揺れる生き様を晒すことで心に問いかける。日々、研ぎ澄まされていく生々しい言葉と音を鳴らしている。 ■オフィシャルサイト https://www.bolt-hys.com


■ 2020年1月18日(土)

■ イベント名:SATURDAY NIGHT BLUES CLUB「ブルース鑑賞会~未来へ繋ぐルーツ・ミュージック」

■ 参加DJ:黒川桂吾、宮﨑 功、デビッド近藤

■ 開場 19:00/閉演 21:30

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ FOOD類持込OK!


ブルースネットワークのメンバーが選りすぐったブルースナンバーを2時間ぶっ通しで流し続ける「BLUES BAR」イベント開催決定!もし気になった曲があれば、お気軽にメンバーにお尋ねくださいね!様々なブルースを体験して頂ければ幸いです。シンガーソングライターの皆さんも1度ブルースを体験してみては?曲つくりの幅が広がる事間違いナシ!!!なお、フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

【キース・リチャーズ語録】

"ワインみたいなもんだね。ブルーズマンは歳を取るごとにどんどん良くなっていく"

"ブルーズを知らぬままにギターを手にしてロックンロールや他のポピュラー音楽をやるなんて馬鹿げたことだよ"


■ 2020年1月22日(水)

■ 出演者:トミタショウゴ OA:和製ケビン

■ 公演名:生誕40周年ツアー「Road to 40〜リクエストLIVE〜」<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/21 (火) 23:59まで
※ オープニングアクト募集中


<トミタショウゴ プロフィール>

人生を揺さぶる言葉を

君に届くメロディーを

空間と心を震わせる歌声

 

ブルース、カントリー、フォーク、ソウル、ハードロック等、様々な音楽を通過した音楽性、癖もありつつキャッチーなメロディーは自問自答、調和、日々の生活に浸透していくような詞と融合しトミタショウゴのポップソングとして表現されている。

香川県出身。2006年12月より京都で活動を開始。全国各地でツアー、イベント主催、フェスへの参加など精力的に活動を行い各地方のラジオ、テレビなどのメディアにも出演。2017年、活動10年目にして初のフルアルバムを全国リリース。2018年、新作のリリースに向けて制作中。

■オフィシャルサイト http://tomi-sho.net

 

<和製ケビン プロフィール>

年間200本のペースでライブを精力的に行いながらこれまでにシングル5枚アルバム1枚を発表。2016年には全都道府県ツアーを敢行。2018年には開歌1000言として1300人キャパの豊中文化芸術センター大ホールでの公演を成功させる。

■オフィシャルサイト https://waseikeving.jimdo.com


■ 2020年1月23日(木)

■ 出演者:井上ヤスオバーガー、谷井大介、スギタヒロキ

■ 公演名:オーバーザジェネレーションTOUR <高松編>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/22 (水) 23:59まで

※ オープニングアクト募集中


<井上ヤスオバーガー プロフィール>

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。 爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる。「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」http://yasuoburger.com

 

<谷井大介 プロフィール>

2000年日本を自転車やヒッチハイクで一周。その旅をきっかけに活動開始。演奏形態を問わず様々な環境をステージに変え唄い続ける活動は年間200本に及ぶ。2017年、茨城県知事選挙のテーマソングに起用されるなどラヴソングから毒の強い歌まで、歯に衣着せぬストレートな歌詞やメロディで歌いあげるライブステージは〝茨城の鬼才〟と評価され全国で爪痕を刻み続けている。https://taniidaisuke.wixsite.com/nekonoashiato

 

<スギタヒロキ プロフィール>

素朴なコード進行と心揺さぶる歌声で、等身大の自分をストレートに歌う静岡のシンガーソングライター・スギタヒロキ。金髪の容姿からは想像もできないその楽曲はどこか懐かしく、あらゆる世代の心を掴む「現代のフォークソング」。真っ直ぐな性格と人懐っこい笑顔を武器に、全国で年間100本超のステージをこなしている。https://www.sugitahiroki.com


■ 2020年1月24日(金)

■ 出演者:齊藤さっこ OA:宅嶋淳

■ 公演名:「何のための音楽、間違いなくきみのための音楽」リリースツアー 高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,200/当日¥2,700(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:1/23 (木) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<プロフィール>

ピアノ弾き語りシンガーソングライター。1980年4月5日佐賀県佐賀市生まれ、佐賀県鳥栖市そだち。A型、おひつじ座、本名・紗希子。

ものごころつく前からピアノを弾く。クラシックを学ぶ一方で、ピアノひとり遊びにいそしむ。中学時代からシーケンサーで打ち込み、詞・曲を作り歌い始める。早稲田大学政治経済学部卒業。在学中は自身の音楽活動と並行してキーボーディストとしてバンドに参加。卒業後の2003年からピアノ弾き語りでライブ活動を開始。現在、東京を拠点に全国各地をまわり年間100本以上のライブを行い、各地で好評を得る。オリジナル曲は推定300曲以上。これまでに自主製作アルバム8枚、その他ライブ会場限定販売音源など発表。2019年11月6日キングレコードよりメジャーデビューアルバムをリリース。2009年公開の映画「無防備」(市井昌秀監督)の主題歌ではピアノと歌を担当。短編映画を見るような静かな景色の中に、聴く人の心に寄り添う言葉がきっとあるはず。物語るようなピアノにのせて歌われるのは、見逃しそうな日常のささやかな愛。そしてすべてを肯定した後に始まる、平和な世界への祈り。音楽が心に寄り添って響きあったときに開く扉の向こうを知りたくて歌っている。2019年11月6日メジャーデビュー。ピアノ弾き語りアルバムをキングレコードよりリリース。「何のための音楽、間違いなくきみのための音楽」。ライブ感を重視した、全編ピアノ弾き語り、ホールでの一発録音。

■オフィシャルサイト https://www.saitou-sacco.com


■ 2020年1月25日(土)

■ 出演者:THE COCKS

■ 公演名:ワンマンライブ「REVOLUTION ROCK Vol.35」

■ 開場 20:00/開演 20:30

■ 入場料:¥1,200(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございます


<プロフィール>

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2020年1月26日(日)

■ 出演者:高松千春

■ 公演名:高松千春のマンスリーライブ vol.5「起承転結」

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:1/25 (土) 23:59まで


<プロフィール>

1月の高松千春のマンスリーライブは松山千春の5枚目のアルバム「起承転結」からお届けします。1970年代後半にタイムスリップ!!松山千春の生き方に憧れ待望のオリジナル曲「俺のすべて」をリリースした高松千春の弾き語りをお楽しみください。

■オフィシャルサイト http://ichiro.ashita-sanuki.jp/