7月 July


■ 2019年7月1日(月) 

■ 出演者:蜂鳥あみ太=4号(シャンソン歌手)、カリハサト[原田忠(acc)+大須賀聡(gt)] 

■ 公演名:蜂鳥あみ太=4号とカリハサトSFC(すこし・ふしぎな・しゃんそん)1stアルバムレコ発ツアー高松RUFFHOUSE編 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:6/30(日) 23:59まで。


・蜂鳥あみ太=4号 

悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。2009年1月23日に渋谷・青い部屋でデビュー。特技は大声と裸。ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。2017年12月には岩下の新生姜ミュージアムにて蜂鳥あみ太オールスターズバンドを引き連れての「あみ太フェス」開催。自身の写真を使用した公式グッズにも定評がありファッション雑誌KERA掲載の他、東急ハンズに出店した際には本人もハウスマヌカンとして店頭に立ちつつ店内生演奏もこなし売上記録を残す。好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。 

蜂鳥あみ太=4号オフィシャルサイト http://amita004.web.fc2.com/   蜂鳥あみ太=4号twitter  https://twitter.com/amita004

 

・大須賀聡(Gt) 

ギタリスト 1981年3月17日東京生まれ。安部一城氏に師事。演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。2013年ジャズソロギターアルバム「SOLO」発売(2013年完売) 

大須賀聡twitter https://twitter.com/satosh111

 

・原田忠(accordion) 

1979年生まれ、広島市出身。中学生時代、音楽理論と作曲にのめり込み、19歳アコーディオンを開始、上京。2006年ジャズマヌーシュユニット「モンジュー」でCDデビュー後、ヨーロッパや南米の音楽を中心に様々なグループとセッション、録音、作曲などで活動。2013年ソロ名義のアルバム「terrace にて」発売。広島ヲルガン座アコーディオン部・部長。 

原田忠オフィシャルサイト http://psy7.tabigeinin.com/   原田忠twitter https://twitter.com/tadashichi


■ 2019年7月5日(金) 

■ 出演者:矢野絢子p.vo/嶋崎史香vln./見谷聡一per. ゲスト:石田衣代g.vo 

■ 公演名:「ぞんがいぼっちり」~とさべんのうたレコ発記念ライヴ~<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/4(木) 23:59まで。


高知県産シンガーソングライター矢野絢子、石田衣代による、日常使いの方言ポップソング集。高知で生まれた土佐ことばアルバム「とさべんのうた」。混じりけなしの産地直送!2019土佐れいほく博イメージソング「会いたかった場所」「星降る川」収録。
■ 矢野絢子オフィシャルサイト https://yanojunko.net


■ 2019年7月6日(土) 

■ 出演者:勝詩 Support Musician:酒井ヒロキ(G)、中村岳(カホン) 

■ 公演名:20th Anniversary Concert~Journey of Ambitious

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/5(金) 23:59まで。


<プロフィール> 

出身:小豆島 楽器:ギター/一五一会/三線/ukulele/Blues Harp 、「小豆島とのしょう町ふるさと応援大使」 

1999年 アコースティックユニット「EBISU」結成。関西を中心にストリートライブ&ライブハウスでの活動を行う。 

2002年 Maxi Single「ビター」にて全国インディーズデビュー。 

2003年 「勝詩」としてソロ活動開始。 

2006年 1st Full Album「Lil'e」発売。 

2007年 1st Maxi Single「free-style」発売。 

katsushi island tour 2007〜Healing & Peacefulと題し、関西・関東・四国・沖縄・台湾・ハワイのライブハウスやカフェ、BARなどでツアーを行う。 

2008年 第二回 河島英五音楽賞 最優秀作品賞受賞。NHK大阪ホールにて受賞ライブを行う。 

2nd Full Album「Heart of olivean」発売。 

2009年 小豆島観光スポット、恋人の聖地認定「エンジェルロード」の公式イメージソング提供。「エンジェルロード〜天使の散歩道」 

2010年 活動拠点を関東に移すため上京。 

Vanilla Sky RecordsよりMini Album「Brand New Ocean」にて全国デビュー。 

収録曲「ふるさと」が日テレ系列RNC「news every」のエンディングテーマソングに起用。 

2011年 2nd Mni Album「Big Summer Smile」発売。 

2012年 1st Full Album「Mother Land & Father Sky」発売。 

2014年 関西に拠点を戻す。 

2016年 「ひこうき雲」が日テレ系列RNC「news every」のエンディングテーマソングに起用。 

「小豆島とのしょう町ふるさと応援大使」の委嘱を受ける。 

ミニアルバム「七色の町」発売。 

2017年 リゾートホテルの小豆島国際ホテルを貸し切り「あずき男とすいか男のオリーブフェス2017」を主催。 

Best Album「MADE IN SHODOSHIMA」発売。 

■ オフィシャルサイト https://oliveislandmusic.jimdo.com


■ 2019年7月10日(水) 

■ 出演者:タマキングとキタムラリョウ 

■ 公演名:俺たちのルールTOUR<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/9(火) 23:59まで。


<タマキング プロフィール> 

全国を歌い歩いて修行中!元気モリモリ39歳。昨年は310本LIVEをして、今年はまた新しいチャレンジを企ててます!バンド「セクシーパンサー」のボーカルでもあります!! 

■オフィシャルサイト http://www.sexypanther.net

 

<キタムラリョウ プロフィール> 

多ジャンルなエッセンスを取り入れた演奏、日本語を大切にした詩世界。そこから繰り出されるステージの空気は年齢、性別問わず共感を得る。 

■ オフィシャルサイト https://kitamuraryo.jimdo.com


■ 2019年7月13日(土) 

■ 出演者:河村博司(歌、ギター)、磯部舞子(歌、バイオリン他) 

■ 公演名:河村・ベチコの㊗️新婚旅行ツアー<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:7/12(金) 23:59まで。


<河村博司 プロフィール> 

9月17日生まれ 大阪府出身 B型。ソロシンガー、ソングライター、ギタリスト。ソウル・フラワー・モノノケ・サミットのベーシスト。プロデュース エンジニアもこなす。NHK みんなのうた「青天井のクラウン」の作者のひとり。10代後半からギタリスト&ボーカルとしていくつかのバンドで活動。91年、ニューエストモデルにベーシストとして加入。93年、ソウルフラワーユニオン結成に参加。途中、ギターに転向 16年在籍。09年 5月、正式に脱退。ソロでの活動を本格的にスタート!また、ギタリスト、ベーシストとして個性的なアーティストのサポートもおこなっている。 

■ オフィシャルサイト http://blog.jamesichikawa.com

 

<磯部舞子 プロフィール> 

「ばいよりん」という、見たこともきいたこともない言葉に心奪われ、5歳よりヴァイオリンをはじめる。現在は、様々なフィールドのミュージシャンとライブ、レコーディングの日々を過ごす。ベチコの愛称でも親しまれ、都内を拠点に、北海道から沖縄まで全国を駆け巡る。辻楽師を目指している。 

■ オフィシャルサイト http://isobemaiko.com


■ 2019年7月14日(日) 

■ 出演者:未定 

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途) 


後日公開予定


■ 2019年7月15日(月・祝) 

■ 出演者:市川“JAMES”洋二 

■ 公演名:ジェームス ひとり旅2018<高松公演> 

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/14(日) 23:59まで。


<プロフィール>市川“JAMES”洋二(Vo&Ba) 

1959年3月11日生まれ、東京都出身。1983年 “日本一無愛想なバンド”THE STREET SLIDERS(ザ・ストリート・スライダーズ)でエピック・ソニーよりデビュー。アルバム15枚を発表、武道館での公演は10回にのぼる。2000年の同バンド解散以降、サポートベーシスト、プロデュース活動を行う。20014年3月、55歳の誕生日を機に「ひとり旅」と銘打ち、「カラオケに合わせてベースを弾きながら歌う」というソロ活動を始め、全国を巡る。2015年 JAMESBANDを結成。サポートメンバーとして、ドラムに盟友の鈴木”ZUZU”将雄、THE EASY WALKERSのギタリストとしても活動中の五十嵐“JIMMY”正彦を迎える。 

■ オフィシャルサイト http://blog.jamesichikawa.com


■ 2019年7月16日(火) 

■ 出演者:未定 

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途) 


近日公開予定


■ 2019年7月19日(金) 

■ 出演者:井上ヤスオバーガー、エキサイト中條 

■ 公演名:井上ヤスオバーガー×エキサイト中條~ゲバ!ゲバ!ツーマンライブ! 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:7/18(木) 23:59まで。


<井上ヤスオバーガー> 

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。 爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」 ■オフィシャルサイト http://yasuoburger.com

 

<エキサイト中條> 

1975年12月30日、香川県生まれ。山に囲まれた娯楽施設のない田舎町で健康的にすくすくと育った歌が好きな人間。小中高は剣道部で過ごしたが、神戸での大学進学時に「バンドで唄ってみたい。とりあえずは軽音楽部かな…」というわかりやすい理由で軽音楽部に入部し、ボーカルとして活動。聴いたことのなかった洋楽からマニアックな邦楽まで、この大学4年間で一気にいろんな音楽に触れることとなる。大学卒業後はバンドメンバーでもあった同期生と上京するも3年後にバンド解散。就職を境に音楽とは離れて仕事人間として生活していたが、40歳を機に突如一念発起してギターを触り始め、2016年より弾き語りミュージシャンとして“見切り発車”ながら音楽活動を開始。ロック・フォーク・昭和歌謡を基盤としたオリジナル楽曲で人生と色恋を謳い、高松を拠点として至る所でエキサイトなライブを展開。2018年には114本のライブを行い、本人も周囲も驚きちょっとした話題となる。ミドルエイジの代弁者のようなその楽曲と歌詞で、40代を中心にファンが増加傾向中。香川県内のソロミュージシャン10人による音楽集団『玩高一座』の若手メンバーとしても活躍中。


■ 2019年7月20日(土) 

■ 出演者: 鈴木トオル 

■ 公演名:Love in City 2019 高松/summer Time LIVE 鈴木トオル 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/19(金) 23:59まで。


<プロフィール> 

1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン~君が哀しい~』が大ヒットとなる。LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。一方、『Love in City ~』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、ニューアルバム「RECORD」が絶賛発売中。 

■オフィシャルサイト http://www.the-musix.com/tohru/


■ 2019年7月28日(日) 

■ 出演者:Mr.OH YEAH w/Cherry boys blues band (デビッド近藤,岩崎佑介,的場宏晃) 

■ 公演名:LIVE TOUR 2019 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売2500円/当日3000円(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:7/27(土) 23:59まで。


<Mr.OH YEAH プロフィール> 

1996年、冬、ブルースマンMr.Oh Yeahはシカゴブルースサウンドをベースに活動を始めたブルースプロジェクト~HOOKER~を結成し3枚のアルバムを発表。2001年からは アメリカ、シカゴでもCDが発売され ワールドワイドな活動を展開。2008年正式名称を ʻʻMr.OH YEAH & his blues project HOOKER ʻʻ と変えてリリースしたアルバム「Call me oh yeah!!」はシカゴよりビリー・ブランチ、BB・KINGの娘 シャーリー・キング 菊田俊介、日本から 石川二三夫、KOTEZ がゲスト参加。惜しくも急逝したブルースマスター塩次伸二のラストレコーディング「SWEET HOME CHICAGO」が収録されているアルバムとなっている。 

■ Mr.OH YEAHウェブサイト http://www.mrohyeah