6月 June


■ 2019年6月2日(日) 

■ 出演者:フジタユウスケ / 登山正文 (私の思い出) 

■ 公演名:初夏もこんちきちんツアー 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:3/22(金)12:00~6/1 (土) 23:59まで。


<フジタユウスケ プロフィール> 

2004年8月、京都出身兄弟バンド「RIDE on BABY」の弟兼ギタリストとして上京。自身のルーツミュージックである60~70年代ロックに影響を受けて作ったシングル「ひとりぼっちのそいつ」(2005年)とアルバム「R on B」(2006年)を発表。2007年3月にRIDE on BABY活動休止。その後は「フジタユウスケ」としてソロ名義での活動を始める。ライブやレコーディングでの演奏メンバーは「フジタユウスケとガラパゴス」(Ba.木下裕晴(L⇔R)・Dr.川西幸一(ユニコーン、電大))、「フジタユウスケとメガネメガネ」(Ba.木下裕晴・Dr.山田雅人(シュノーケル))、「フジタユウスケとYSK48(仮)」(Ba.木下裕晴・Dr.服部宗)など、さまざまな組み合わせで個性の強いバンド構成を組んでいる。幅広いギターサウンドと的確なコーラスワークに定評があり、「シュノーケル」「PUFFY」「chay」など様々なサポートを務めてきた。またPUFFYへは『バンザーイ!』(作詞:吉村由美/作曲:フジタユウスケ、エスキモー「MOW」CMソング)と『欲望』(作詞:大貫亜美/作曲:フジタユウスケ、「J SPORTS STADIUM2011」シーズンテーマ曲)の2曲の楽曲を提供した。フジタユウスケとしては2009年に「一竿風月(いっかんふうげつ)」を、2010年に「Goodday Sunshine」を、2011年に「グッドモーニング」を、2013年に「Good Luck」を、2014年に「Heritage 30」を、2015年に「Tackle Box Music」を、そして2017年11月に7枚目のアルバム「Road of Life」を発表。様々なバンド編成ライブとテーマコンセプトの強いアコースティックライブを平行して積極的にツアーを行いながら、地元・京都の良さを広める活動を展開している。釣り好き、楽器マニア。 

■オフィシャルサイト http://www.nineup.co.jp/yusuke/

 

<登山正文 プロフィール> 

現在、京都ロックシーン絶賛暴走中の現存する唯一のアドベンチャーロックバンド、「私の思い出」の歌手で隊長。全国各地を股にかけ衝撃&笑劇のライブで中毒患者続出中だ。あきれるほど内容のない歌詞、一度聴いたらすぐに歌えるメロディ、ファンクやディスコ、パンクにヘヴィメタル、ハードロックまでやっちゃう無節操さが 武器。京都・磔磔で2回のワンマンライブ、名古屋・得三でのワンマンライブを経て、2014年、2月にファーストアルバム「アドベンチャー!危機一髪!」をリリース。CDジャーナル誌上で「筆者のイチオシ」と絶賛される。日本を代表するパンク映画監督・島田角栄氏に出演をオファーされ、まさかの映画出演!森脇健児氏や押尾コータロー氏によるラジオにも数多く出演するなど、メディアでもひっぱりだこだ。2015年12月にザ50回転ズとの「天地創造キャンプ」を経て、セカンドアルバム「あゝ、冒険」をリリース。2016年7月にはサードアルバム「おやすみユートピア」リリースし、タワーレコード京都店で、ウィークリーチャート第1位を獲得!2017年リリースの「アドベンチャーロック」も第1位を獲得するなど、CD業界をあっと言わせるリリース力!最新曲の「ララ嵐電」「おにぎりユニバース」はTBS系列に放映されて、一躍有名人に!?そんなわけで5 人の冒険野郎たち「私の思い出」をおまえらの思い出にしてくれ。 

■オフィシャルサイト http://watashinoomoide.com/


■ 2019年6月4日(火) 

■ 出演者:高満洋子×前田和亮 

■ 公演名:Special Joint Live.「RUFF IS !!!」 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:6/3 (月) 23:59まで。


<高満洋子 プロフィール> 

岡山県出身のシンガーソングライター。1999年、メルダックレコード゙より1stアルバム 「Please Go Back Day」でデヴュー。類い希なる強く透明な声質で、「和」を中心とした独特の世界観を織り成す。文学的評価も高く、生命力と繊細さを持ち合わせた歌で、注目を集める。テレビやラジオのパーソナリティーもこなす一方、CM・TVへの楽曲起用も多い。2002年、マキシシングル「私ガ泣イタ」、全国警備保障CMソング、同収録曲「十年先の奇跡」はプラトンホテルウエディングのCMソング。2004年マキシシングル「心のキレイ」、OHK岡山放送「タカミツ音」主題歌。2007年、フルアルバム「妄黙のカラス」「紡ぐ」二枚同時リリース。タイトル曲は、NHK特番ドキュメンタリー「不屈の者たちへ」主題歌。2011年、ミニアルバム「心の海」海遊館CMソング。その他、ナムコ「太鼓の達人」の楽曲を数多く手掛け、中でも「エンジェルドリーム」は、「太鼓の達人」人気楽曲ランキングで1位を獲得する。2012年、村松邦男(ex.シュガーベイブ)をプロデューサーに迎え、バンド「おせあの楽団」を結成。新たな音楽性に挑戦する。同年9月、下村和啓との舞台「ツキヨミノヒカリ」の音楽プロデュース、主演として役者デビューも果たす。2013年から、日本屈指のドラマー、上原ユカリ裕氏とピアノ弾き語りとドラムによるDuoで活動を始める。2014年1月、上原氏をサポートに迎え、アルバム「Mr.ミュージック」をリリース。都内を中心に全国各地でライブ活動中。 

■オフィシャルサイト http://www.takamitsu-yoko.net

 

<前田和亮 プロフィール> 

「手渡しで届ける音楽」を大切にしながら、ストレートな歌声を全国に届ける、旅するシンガーソングライター。聴く者の心を包み込むようなボーカルだけではなく、グルーヴィーかつ繊細なギターの腕前にも定評がある。またプライベートでは、コーヒー好きが高じてバリスタとしての顔も持つ。2012年より年間100本以上のライブを行っている。 

■オフィシャルサイト http://maedakazuaki.com


■ 2019年6月7日(金) 

■ 出演者:下地イサム 

■ 公演名:『keep on Rolling“GAFU”2019』高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:3/19(火)12:00~6/6(木) 23:59まで。


<プロフィール> 

オリジナル曲のほとんどを、自身の出身地宮古島の言葉(ミャークフツ) で歌うオンリーワン・アーティスト。 沖縄県立宮古高校を卒業し18歳で上京。音楽とはまったく無縁の7年間の東京生活を終え、25歳で沖縄本島に戻る。サラリーマンをしながら30歳の時に父親を喜ばそうと『サンフランシスコベイブルース』を宮古方言で替え歌にして送ったカセット『サバぬにゃーん』が話題になり、これをきっかけに歌手活動を始める。 2002年8月にインディーズでシングル『我達が生まり島』をリリース。同年12月にアルバム『天~tin~』をリリース。2005年にはインペリアルレコード(テイチクエンタテイメント)からメジャーデビューを果たす。これまでに韓国、台湾、香港、イギリス、アメリカ、スペインでソロライブや「SAKISHIMA meeting」(新良幸人×下地勇)として出演。「シモブクレコード」(BEGINのギタリスト島袋優とのユニット)でも活動。また、企業CMソングの制作・出演や数々のアーティストへの楽曲提供も行っている。 

■ オフィシャルサイト https://isamu.arize.jp


■ 2019年6月8日(土) 

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.11

■ 開場 19:00/開演 19:30/閉演 23:00

■ 入場無料(1オーダー別途) 

※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2019年6月14日(金) 

■ 出演者:下山亮平 

■ 公演名:初夏の四国ツアー <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:6/13(木) 23:59まで。

出演者募集中


<プロフィール> 

2002年から現在4枚のソロギター・アルバムをリリース。hip-hop系ユニットDefTechのヒット曲「My Way」にギターで参加。J-pop歌手 伊藤由奈のシングル曲「Mahaloha」、DefTech「friends for always」等の楽曲提供。近年は中国、韓国などアジアでのツアーに加え、2017年にヨーロッパで初のツアーを行う。 

■ オフィシャルサイト http://r-shimoyama.guitarfreak.net/


■ 2019年6月15日(土) 

■ 公演名:BLUES NETWORK season.9

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございます。


高松でBLUESを根付かす為に企画された、ブルースによるブルースの為のブルースライブ。出演者も幅広いカラーでお楽しみ頂けれる事、間違いなし!

今回も飛び入りOK!ブルース好きな方は是非ともご参加くださいね。入場無料ですので、お気軽にご来場ください!


■ 2019年6月16日(日) 

■ 出演者:近藤智洋 (GHEEE, ex.PEALOUT) 

■ 公演名:弾き語りワンマン <高松公演> 

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:6/15(土) 23:59まで。


<プロフィール> 

1994年、PEALOUTを結成。ラウドなギターバンド、ダンサブルなピアノバンドの側面を持つオリジナリティ溢れるバンドスタイルで活動。 FUJI ROCK FESTIVALには6回出演(ソロでの出演1回も含む)。8枚のオリジナルアルバムを残し、2005年7月PEALOUT解散。 7月30日のFUJI ROCKが最後のステージとなった。 2005年8月より近藤智洋、ソロ活動開始。アコースティックな楽曲をアコギ、ピアノを使い表現しPEALOUT以降の世界を創り出している。 2006年6月には、花田裕之(ex.THE ROOSTERS)山口洋(HEATWAVE)ヤマジカズヒデ(dip, qyb)ヒサシ the KID(THE BE ACHES)城戸紘志 等が参加した1st アルバム「近藤智洋」を発売。 2007年1月、ソロ活動と並行して、深沼元昭(Mellowhead/PLAGUES)、Hisayo(tokyo pinsalocks)、YA/NA(DRYASDUST/ZEP PET STORE)とGHEEEを結成。7月25日にはアルバム「GHEEE」を発売。 2012年1月にはさらに、佐山忍、恩賀周平、PEALOUTで一緒に活動していた高橋浩司とThe Everything Breaksを結成。 いくつものバンドを経てきた4人が原点に戻り、音を鳴らすという初期衝動に真正面から向き合うバンドを作り上げた。 2019年には恩賀周平、宮下裕報と共にmy funny hitchhikerを結成。スリーピースでラウドなサウンドを追求し、ギターボーカルを担当。 現在はソロでの弾き語りを中心に、近藤智洋&ザ・バンディッツ・リベレーション、my funny hitchhiker、GHEEEと積極的に全国各地でライヴ活動を展開し(2007年には160本、2008年には170本)毎年120本前後のライヴを行っている。 ■ オフィシャルサイト http://kondotomohiro.com


■ 2019年6月18日(火) 

■ 出演者:THE COCKS 

■ 公演名:REVOLUTION ROCK Vol.31 

■ 開場 20:00/開演 20:30 

■ 前売¥1,200/当日¥1,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2019年6月17日 (月) 23:59まで。


<プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2019年6月21日(金) 

■ 出演者:日本語直訳ロッカー 王様

■ 公演名:王様ライブツアー 2019 ~クイーンの曲もやるらしい!?~高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:6/20(木) 23:59まで。


<王様プロフィール> 

ねずみ年7月7日生まれ。血液型O型。 

上智大学経済学部卒業後、1年半のサラリーマン生活を経てフリーターに。1990年、試行錯誤の末「洋楽ロックの日本語直訳ならびに歌唱」を始める。また、ヒゲをのばしていた当時の風貌がトランプの王様に似ていることから、「王様」とあだ名をつけられる。1995年、CD「深紫伝説」で衝撃デビュー! 同年レコード大賞・企画賞受賞。その後も、「日本語直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む、日本ロック界唯一無二の存在である。現在も、伝説の洋楽ロックを後世に伝えるべく、ギターとユーモアのテクニックを駆使し、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。年間のライブ本数は、200本を超える実力派で、開催地は全ての都道府県を制覇している。 

■オフィシャルサイト http://www.osama.co.jp


■ 2019年6月22日(土) 

■ 出演者:未定 

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途) 


後日公開予定


■ 2019年6月22日(土) 

■ 出演者:Emi Tem Happy Drawbar 

■ 公演名:おかげsummerでまだ元気です!ツアー2019 

〜夏が待ちきれないぞ!ワンマンライブ!in 高松 

■ 開場 20:00/開演 20:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2019年3月23日 (土) 23:59まで。 

 

※ 小学生以下無料(要1D)、中学生・高校生500円割引(要1D)


<Emi Tem Happy Drawbar> 

シンガーソングライター山田明義(Vocal&Guitar)と、オルガン奏者花田えみ(Hammond Organ)によるアコースティックデュオ。素朴な詩、懐かしくて温かなサウンドを奏でながら"ハッピーの引っ張り棒"となるべく全国各地で元気に演奏活動中。1stミニアルバム数量限定発売中。エミテム企画「Happy Poppy Party」も不定期開催中。 

★オフィシャルサイト 

http://akiyoshi.me/emitem 

★参考映像 

https://youtu.be/GZ5i4vHc13A


■ 2019年6月23日(日) 

■ 出演者:NOBUYA KONJO & the BLUES EXPERIENCE 

     【SPECIAL GUEST:西 慎嗣、花田えみ、中沢ノブヨシ】 

■ 公演名:BEAT LOOSE TOUR 2019 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途) 

■ 会場:高松 music inn GRANDFATHER'S

※ 前売受付期間:6/22 (土) 23:59まで。


今回の「今城のぶや生誕52周年記念公演」は、RUFFHOUSEで行われている企画「BLUES NETWORK」に出演しているメンバーにより結成。今城のルーツミュージックでもあるBEATLESナンバー等を彼ら独自のアプローチでの濃厚なライブになる模様。スペシャルゲストとし、今城が尊敬してやまないスーパー・ギタリスト【西 慎嗣】、RUFFHOUSEでもすでにお馴染みのグルーヴィンなオルガニスト【花田えみ】、ソウルフルでビター・スウィートなソウルシンガー【中沢ノブヨシ】が強力サポート!初夏をぶっ飛ばす勢いの熱苦しい夢の公演をお見逃しなく。

 

今城のぶや & THE BLUES EXPERIENCE プロフィール】 

■ NOBUYA KONJO (Vocal&Guitar) 1967.6.4 

10代の頃からTHE HOUSE ROCKERS、Acoustic Unit HOUSEなど様々なバンドを経て、現在、NOBUYA KONJO & THE BLUES EXPERIENCEで年1回活動中。ライブを主体としたお店「RUFFHOUSE」を20年経営中。彼の幅広い音楽性は誰しもが把握できないくらい。高松のキースリチャーズと呼ばれるのが夢。 

<オフィシャルサイト https://www.barruffhouse.com

 

■ KEIGO KUROKAWA (Vocal&Guitar) 1968.9.9 

高校2年の時、地元高松で一度に、ウエスト・ロード・ブルース・バンド、ブレイク・ダウンを体験して以来、ブルースの底無し沼に。バンドでは、黒神(こくじん)・黒松的(くろまつてき)で活動中。 

<オフィシャルサイト https://kurokawakeigo.amebaownd.com

 

■ DAVID KONDO (Vocal&Guitar) 1970.7.6 

神戸出身。大阪で音楽活動後、香川県へ。ブルースを30年プレイしている。クリスチャンで、日曜日は教会で演奏している。

 

■ ERIC MIYAZAKI (Vocal&Guitar) 1965.01.16 

英国E.CとRay Charlesで目覚め、BLUES ,R&Bにのめり込んでいます。現在、八幡屋というバンドで活動中。

 

■ HODAKA INUI (Bass) 1983.12.2 

高校生の頃からベースを始める。大阪でのインディーズバンド活動後、香川に移住。ナルコピクシーー、Blue-3、seven colors airなど幅広いバンドで活動している。

 

■ HIROAKI MATOBA (Drum) 1967 

大学2年20歳の時にドラムと出会う。大学、会社員時代大阪で過ごし1997年30歳の時帰郷。以後、沢山のアマチュアミュージシャン様と、仲良くさせてもらってるつもりでおります。ブルース、ジャズ、ソウル、カントリー、ポップスなどのバンドで活動中。

 

■ YOSHIKO SANO (Piano) 

ピアニストとしてデュオからバンドまで様々なジャンルをサポート。自身でも作詞作曲を手掛け、独特の世界観を表現している。弾き語りも行いながら心地よい音をコンセプトに活動中。

 

【Special Guest】 

■ 西 慎嗣 (Vocal&Guitar) 1960.11.19 

16歳でキャンディーズのバック・バンドMMPに加入。18歳でスペクトラムに加入。解散後はラディックスを結成。バンド活動と並行してアン・ルイス、矢沢永吉、桑名正博、Char、ジョニー吉長など、さまざまなアーティストのライブ・サポートやプロデュースを行なう傍ら、桑田佳祐プロデュースによる『NISHI.』や『SHINJI BACK TO THE ROOTS』などのソロ・アルバムをリリース。また、ユニットのミックスナッツを結成し、アルバムもリリースしている。海外ではレゲエ界の重鎮であるベレス・ハモンドやスライ&ロビーを始め、多くのレゲエ・アーティストのアルバムに参加。スライ&ロビーとの共作アルバムは、第49回グラミー賞の“ベスト・レゲエ・アルバム”にもノミネートされる。現在はおもに西 慎嗣バンドや岡本定義とのナタデココ、山﨑まさよしとの“さだまさよしんじ”、小原礼&屋敷豪太とのThe Renaissanceなどのライブ活動及び、アーティストのサウンド・プロデュースなどを行なっている。 

<オフィシャルサイト https://shinji-nishi.com

 

■ 花田えみ (Organ) 

Billy PrestonのsoulfulなOrganに衝撃を受けOrganを弾き始める。 現在は、自己のリーダーバンド・HANA's Organ Quartetを始め、サポートライブやレコーディング、セッションライブ等、ジャンルに捉われず東西南北活動中。演奏活動以外にも数々のアーティストへの楽曲提供、アレンジ等も手がける。 

<オフィシャルサイト http://emihanada.org

 

■ 中沢ノブヨシ (Vocal&Guitar) 1976.3.15 

ニックネーム《GATZ》(ガッツ)の愛称でおなじみ! 100Kg オーバーの身体から絞り出されるビター・スウィートな 歌声で聴く人を魅了する、魂の SOUL SINGER。GATS TKB SHOWのボーカルを経て、2009年にシングル「夢物語」でソロシンガーとしてデビュー。 2009年3月~7月に開催されたDREAMS COME TRUEの全国ツアーではオープニングアクトとして出演。元関脇の富士櫻栄守の長男であり、身長178センチ、体重104キロの父親譲りの巨体から繰り出すパワフルな歌声が持ち味である。2013年4月1日に名前の表記を「中澤信栄」から「中沢ノブヨシ」に改めた。 

 

<オフィシャルサイト http://nakazawanobuyoshi.jp


■ 2019年6月24日(月) 

■ 出演者:古市コータロー (THE COLLECTORS) 

■ 公演名:弾き語りツアー 2019『東京 Walkin’Blues』<高松公演>

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥4,500/当日¥5,000(1オーダー別途)


<チケット予約 3月3日(日) am 9:00~ 受付開始>

groovecouncil@gmail.com

・件名:古市2019係

・希望会場及び枚数(複数公演可・1公演2枚まで)

・郵便番号

・住所

・氏名

・電話番号

以上を明記の上メールにてお申し込みください。

各公演、お申し込みが定員に達し次第受付を終了させていただきます。 

※ 1通のメールで複数公演のお申し込みが可能です。

※ 入場整理番号および各公演お申し込み多数の場合は抽選となります。

※ 受付後3日以内にご予約当否とご購入詳細を返信いたしますので、上記アドレスから  のメールを受信できますよう、設定などのご確認をお願いします。


■ 2019年6月27日(木) 

■ 出演者:KAB.+ヒメノアキラ+齊藤さっこ 

■ 公演名:旅の途中で会いましょう<高松編> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途) 

※ 前売受付期間:6/26(水) 23:59まで。


<KAB.> 

1999年10月テレビ東京系の音楽番組「ソングライトSHOW!!」に出演し、審査員・葉加瀬太郎に絶賛された楽曲「カレーライス」を発表後、2000年5月20日メジャーデビュー。渋谷公会堂や渋谷AXにてワンマンライブを行い、自身のアルバム3枚を発売。1st album「日吉」は10万枚を売り上げる。2003年からアルバム「カナリヤ」「未来」等発表し、日本全国でライブを中心に活動。2006~2008年ギタリスト西川進、コバヤシヒロシ、DJcool-k、深澤秀行らと共にツインボーカルユニット「イツカノオト」としても活動。同時にゲームのキャラクターソング、アニメ「伯爵と妖精」EDの歌詞提供、JungleSmile高木いくの、ネイビーアンドアイボリー下地正晃、他多数のアーティストとのコラボ楽曲も製作している。 

■ オフィシャルサイト https://kab.officialsite.co/

 

<ヒメノアキラ> 

2000年妃野アキラでメジャーデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系音楽TV「CDTV」のエンディングとなり話題を呼ぶ。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。 

個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WEST(現TSUTAYA O-WEST)でのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。2018年、拠点を東京から京都へ移し、新たなワークとしてボーカルトレーナーとしてのキャリアもスターとさせた。現在自由なスタイルで歌を届けている。 

■ オフィシャルサイト http://himenoakira.net/

 

<齊藤さっこ> 

東京を拠点に全国各地をまわり年間100本以上のライブを行い、各地で好評を得る。オリジナル曲は推定300曲以上。これまでに自主製作アルバム8枚、その他ライブ会場限定販売音源など発表。2009年公開の映画「無防備」(市井昌秀監督)の主題歌ではピアノと歌を担当。短編映画を見るような静かな景色の中に、聴く人の心に寄り添う言葉がきっとあるはず。物語るようなピアノにのせて歌われるのは、見逃しそうな日常のささやかな愛。そしてすべてを肯定した後に始まる、平和な世界への祈り。音楽が心に寄り添って響きあったときに開く扉の向こうを知りたくて歌っているのだと思うのです。以前は「ピアノ弾き語りひとりオーケストラ」を名乗っていたのですが、今は気持ちが少し違ってきました。齊藤さっこはたぶん少しだけ新しくなりました。生涯歌い続け、成長し続けることができると思います。ライブが好きです。幸せな音楽空間と時間に身を置けることが心から楽しいです。ぜひ会場に会いにいらしてください。 

■ オフィシャルサイト https://www.saitou-sacco.com/


■ 2019年6月28日(金) 

■ 出演者:宅嶋 淳 w/月光ワタル、西川ユウヒスキー

■ 公演名:シンガーソングライター Vol.6

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 入場無料(1オーダー別途) 
※ 投げ銭制となっておりますので、お気持ちをお願いします。


<宅嶋 淳 プロフィール>

シンガーソングライター。福岡県出身。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開中。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を自主制作で発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。現在は岡山市に居住。

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 

<月光ワタル プロフィール>

3ピースロックバンド「月光」のGt.Voワタルのソロプロジェクト。山陰を拠点に全国を旅しながら月明かりの世界を歌い、物語を刻む。2018年春にLiveアルバム「月光unplugged」をリリース。2018年夏にソロアルバム「月下の道 第一集 サヨナラの向こう」をトラッペッター「みちした かつみ」と共作しリリース。

 

<西川ユウヒスキー プロフィール>

元坊ちゃん刈り、元教師。高校時代は、演劇に出会い、役者に没頭。大学時代には、持ち前の不器用に拍車をかけ、魂の叫びのように歌い出す。本能的に心を歌う、ロックバラード弾き語リスト。ドラマチックシンガーソングライター。2018年夏「自分をあきらめるな。」リリース。


■ 2019年6月29日(土) 

■ 出演者:はたなか圭一 

■ 公演名:はたなか圭一弾き語りソロコンサート 〜第2回はたな会ファン感謝祭香川編〜 

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:6/28(金) 23:59まで。


<プロフィール> 

香川県出身、シンガーソングライター。ポップを基盤とした幅広い音楽性を武器にギターとピアノを使い弾き語りを中心にライブを行う。また、サポートピアニストとして歌い手のバックとしても演奏活動する他、近年は舞台俳優にも挑戦し、活動の幅を広げている。2014年「被災地へピアノをとどける会」と提携し、ミニアルバム「旅の途中」をリリース。以来、被災地支援のチャリティーとしても自らの音楽活動を行っている。2017年1月、下北沢音倉にて初のワンマンライブを開催、超満員にて成功を収める。以降、東京を中心に定期的に自主企画ライブを開催。全てを満員で成功させている。2018年8月、待望のフルアルバム「カラフル」をリリースし、レコ発ライブツアーを敢行。また同年12月、ミュージカル公演「Zoo!」にて主役として初の舞台に立つ。


■ 2019年6月30日(日) 

■ 出演者:さめざめ

■ 公演名:さめざめ10周年~ネオフューチャーメンヘラツアー 香川でひとりびっち~

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ チケット予約開始:3月2日10時


<プロフィール>

笛田サオリ(フエダサオリ)

1982年1月24日生まれ 鎌倉市出身 音楽家・文筆家・作詞家・アクセサリー作家

2004年、作詞家としてメジャーデビュー。2009年、「愛とか夢とか恋とかSEXとか」の誕生をきっかけに笛田さおりのプロジェクトとして“さめざめ”の活動を開始。2012年12月シングル『愛とか夢とか恋とかSEXとか』でビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。2014年9月メジャーファーストフルアルバム『さめざめ白書』をリリース、同月にディスカヴァー・トゥエンティワンから初の書籍「誰にも言えない恋ばっか」を出版。2015年11月11日 インディーズ回帰作「HのつぎはI」をリリース発表。2016年7月 「きみが死ぬとき思い出す女の子になりたいEP」をリリース。2017年6月 ミニアルバム「東京ポルノ」 リリース。2018年3月 限定両A面シングル「ヴァージン/春宵」リリース。
■ オフィシャルサイト http://samezame-official.com/