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■ 2019年5月2日(木) 

■ 出演者:ELK

■ 公演名:No Rain No Rainbow Tour <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途) ※投げ銭制

【特記事項】

※ 入場時に1オーダーが必要になります。

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。

出演者募集中


<プロフィール>

ELK(エルク) 広島県生まれのシンガーソングライター。B.B.king,OTIS REDDING,JOHN LEE HOOKER,Johnny Winter, SAM&DAVE等のBLUES&SOULを聴き、本格的に音楽に目覚め、広島より単身上京。路上で歌い始める。泉谷しげる/忌野清志郎共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加、堀内護(ex.ガロ)とのセッション、加奈崎トリオ(加奈崎芳太郎[ex.古井戸],小林和生[ex.RCサクセション],新井田耕造[ex.RCサクセション])、三宅伸治(モジョクラブ)、内田勘太郎(ex憂歌団)のオープニングアクトを務め、杉山章二丸(ex.タイマーズ、モジョクラブ)とのバンド活動を経験。音楽評論家の鳥井賀句に認められ、伝説の渋谷「青い部屋」への出演などを経て、2016年、2017年にアルバムを全国リリース。現在、アコースティックギター弾き語りスタイルで全国ツアー活動中。

Respect:忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/THE GROOVERS/THE ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEATWAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...

■オフィシャルサイト http://elk.mods.jp/home/index.html


■ 2019年5月4日(土) 

■ 出演者:KAI、the Blue Lagoon Stompers、Slackkey ChaCha 

■ 公演名:パラカ ハワイアン・ラプソディー 

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:5/3 (金) 23:59まで。


<Hawai'ian vocal duo KAI> 

2004年8月結成のChisatoとHonyalaのハワイアンヴォーカルデュオ。結成以来、多くのフラハラウの発表会やコンサート、パーティー他、香川、徳島、愛媛をはじめ、中四国での各種ハワイアンイベントに出演多数。ウクレレ1本のリズムでピュアなハーモニーを目指す。

 

<the Blue Lagoon Stompers ブルーラグーン・ストンパーズ> 

2011年11月、戦前のハワイアンを現代的に演奏するというコンセプトのもと、ブルーラグーン・ストンパーズを結成。ハワイアンでありながら、スウィング、エキゾティカ、ロックンロール、ムード歌謡などを融合した独自のサウンドを形成する。ライブ活動を重ねるうち、エンターテインメント性、空間作りを重視するようになる。バンド名の通称は「ブルラグ」。2014年5月にファーストアルバムを発売。「楽しくて気持ちいい日本のハワイアンポップミュージック」をテーマに、フラとのコラボをはじめ、様々なジャンルのダンサーやミュージシャンと一緒に積極的にライブ活動を行っている。2018年8月セカンドアルバム発売。アートとエンターテインメントの間をつなぐ、21世紀のジャパニーズハワイアンバンドとして活動を続けている。公式サイト https://bluelagoonstompers.com

 

<Slackkey ChaCha> 

30才でハワイのスラックキーギターに出会い、山内アラニさんの門をたたく。2003年、ハワイのレイ・カーネ先生宅を訪問しレッスンを受ける。2011年高松RUFFHOUSEにてライブCDを作成。大阪在住。0~1コインライブ受付中。

 

【特記事項】 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。 

※ 入場順は、ご予約の方(先着順)が優先となっております。 

※ 金額は税込となっています。 

※ チケット代金は当日受付支払いになります。


■ 2019年5月6日(月) 

■ 出演者:エバラ健太 

■ 公演名:HAPPY BIRTHDAY TOUR 〜TOSHIOTOKO 2019~<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:5/5 (日) 23:59まで。


<プロフィール> 

CMやテレビ番組などの音楽制作、アーティストらの楽曲アレンジ( アンジェラ・アキ、沢田知可子、KOKIA、GAKU-MC ほか)、ギターサポート( 沢田知可子、河口恭吾、Crystal Kay、岡本真夜、元ちとせ、WATARU ほか)、教則本の執筆などを手掛ける。幼少期から音楽環境に恵まれた家庭に育ち、Blues, Rock, Countryなど様々な音楽を咀嚼。アメリカ在住の父の元で過ごすなど、ひたすらギターに夢中な少年期を過ごす。やがてアンジェラ・アキに見出され、オープニングアクトを務めたことからキャリアをスタートさせる。全国で展開されるライブでは、ループサウンドをデジタルマシンで精巧に編み上げる多重録音や、フィンガーピッカーとしての高度なテクニック溢れるソロギターを披露。心に染みる声と詞に満ちた独特の世界観を魅せている。2015年春には、国内最高峰のアコースティックギターチャンピオンシップとして知られる「Morris FingerPicking Contest 2015」で、最優秀賞・オリジナルアレンジ賞を受賞。その翌年にドレミ楽譜出版社より発売されたフィンガーピッキングの教則本は、発売以来、常にランキング上位にランクイン中。現在は、作詞・作曲のみならずアレンジ・レコーディング・ミックス、執筆までを自ら手がけるマルチな才能を活かし、アレンジャー・ギタリスト・著作家としても熱い視線を送られている。 

■ オフィシャルサイト http://ebarakenta.com


■ 2019年5月7日(火) 

■ 出演者:高木芳基 OA:松山航(古墳シスターズ) 

■ 公演名:よっくんワンマンライブ「琴のは祭り一人後夜祭〜松山もいるぞ!〜」 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:5/6 (月) 23:59まで。


<高木芳基 プロフィール> 

ザ・マスミサイルのボーカリスト。2000年、高木が東京・吉祥寺に貼った、ほんの2枚のメンバー募集張り紙から結成された5人組ロックバンド。あくまで日本語にこだわった感情むき出し、魂をえぐるような歌詞を「これが日本のロックじゃ!」そう言わんばかりに”こぶし”を 効かせ唄い上げるヴォーカルが、ピアノ・オルガンをを取り入れた分厚くかつシンプルなサウンドの上で激しく、かつ優しく、そして語るように唄う。唯一無二の唄い回しで「人間の当たり前」を唄うからこそ、ロックバンドとしては異例レベルの幅広い年齢層から支持されている。 

■ オフィシャルサイト http://www.massmissile.com


■ 2019年5月11日(土) 

■ 出演者:高橋てつや / 秋葉正志(ザ・ビートモーターズ) 

■ 公演名:ナナメの男とヘビ男ツアー2019 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:5月10日 (金) 23:59まで。

出演者募集中


<高橋てつや プロフィール> 

オリジナリティあふれる歌声と歌詞に注目が集まり、シーンでも独特の存在感を堅持しているシンガーソングライター。 

■オフィシャルサイト http://takahashitetsuya.com

 

<秋葉正志 プロフィール> 

2004年にザ・ビートモーターズを結成。ボーカル、ギター、作詞作曲を担当。2009年7月8日にミニアルバム「気楽にやろうぜ」でデビュー。2017年6月24日に初のソロ作品「MIDNIGHTAKB」と弾き語りライブアルバム「LIVEAKB2017」をリリース。 

■オフィシャルサイト https://akibamasashi.amebaownd.com


■ 2019年5月12日(日) 

■ 出演者:松本としまさ

■ 公演名:GW南下ツアー〜香川再び編〜

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制
出演者募集中


【プロフィール】

岩手県洋野町種市出身。シンガーソングライター。5年間のユニット活動を経て、2014年2月、ソロへ転向。現在、北海道旭川市を中心に活動中。LIVEでは1本のギターで、ループステーションを駆使し、その場で多重録音する音から生み出される、リズム、様々な音色で彩るパフォーマンスは、エド・シーランを彷彿とさせる様な、多彩なメロディーを武器とし、語りかける様な優しい声は唯一無二。全都道府県ツアー実施中。

■オフィシャルサイト https://m-toshimasa.net/


■ 2019年5月15日(水) 

■ 出演者:浪花クレオール (カオリーニョ藤原・井山明典・山村誠一) 

■ 公演名:「もうすぐ夏でんがな〜♪」 讃岐音曲ツアー 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:5月14日 (火) 23:59まで。


<プロフィール> 

ブラジル~カリブ~ニューオリンズ、そして日本。黒人音楽に影響されつつも、各自が独自のサウンドを編み出し、多彩な音楽表現と客席を巻き込んでの楽しいライブパフォーマンスを繰り広げるバラエティー音楽3人組、浪花クレオール!

 

■カオリーニョ藤原(うた・ギター) 

1970年代半ばより、関西を中心にブルース系ギターリストとして、多くの一流アーティストとバンド・セッション・レコーディング活動を続ける。三十路を過ぎてからは、ブラジル音楽や日本の音頭などの影響を受けた、唯一無二の音楽スタイル「演歌ボサノバ」を確立。ギターのみならず、ボーカル・作詞・作曲にもその才能を遅蒔きながら開花させる。その音楽スタイルは2度に渡るヨーロッパ公演(7ケ国・14公演)でも高い評価を得る。1人多重録音によるソロアルバム「ボサノバ日本一」、鬼才豊田道倫プロデュースによるニューアルバム「カオリーニョ藤原の真実」など、通算6枚のCDをリリース。今秋、演歌ボサノバの代表曲の1曲「逆行人生」が、スマホのゲームアプリ「勇者ヤマダ君」の挿入歌として採用される。

 

■井山明典(ピアノ・アコーディオン・うた) 

ニューオリンズスタイル、ブギウギスタイルのファンキーなピアノを得意とする。連続テレビ小説「てるてる家族」にアコーディオン弾きの役で出演する。クール長崎氏率いるウクレレユニット「ハイビスカス」全国ツアーにボブ島原として参加。大阪の落語の寄席「天満天神繁昌亭」にリピート山中氏との音曲漫才ユニット「れ・みぜらぶるず」で色物として不定期にて出演中。2010年ジェフマルダー&エイモスギャレットジャパンツアーにサポートで参加。また、関西を代表するジャグバンド「春待ちファミリーBAND」のメンバーでもある。あがた森魚氏、斎藤哲夫氏など、数多くのミュージシャンのレコーディングにも参加している。ピアノ、アコーディオンと共に、その流暢なMCでも客席を沸かせている。

 

■山村誠一(スティールパン・パーカッション・サックス) 

1980年代から、打楽器奏者としてのキャリアをスタートさせる。ラテン、ジャズ、ワールドミュージックとBEATを渡り歩き、その後スティールパンとの運命的な出会いを果たす。情景を奏でる独奏からスティールパンオーケストラまで、その魅力を余すことなく伝えるスティールパンの伝道師。又、演劇の音楽制作、番組のテーマ曲も手掛ける。劇団四季のミュージカル「ライオンキング」でも、パーカッショニストとして長年プレーしている。多種多様なステージパフォーマンスは、そのチャーミングなキャラクターと相まって、聴き手を和ませる。


■ 2019年5月16日(木) 

■ 出演者:山田兎 

■ 公演名:吟遊ツアー<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:5月15日 (水) 23:59まで。
※ 出演者募集中


<プロフィール> 

17歳でギターを始め、ロックバンドのギターボーカルとして活動を続けるが、2004年に解散。ソロ活動を始める。2008年9月「京の旅人」オーディションにて最優秀賞を受賞。同年10月、円山野外音楽堂にてばんばひろふみ、杉田二郎、加川良、五つの赤い風船ほか大物ミュージシャンと共演。同年12月フルアルバム「ロマンティックな僕ら」をリリース。現在、不定期にてライブハウス都雅都雅にて「山田兎のMusic Kitchen」を開催中。全国各地にライブで飛び回っている。 

■オフィシャルサイト http://www.yamada-usagi.com


■ 2019年5月17日(金) 

■ 出演者:SUSSY / 玉木慎吾 / 我孫子神音會 

■ 公演名:寿司祭2019<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:3/1 0:00~5/16 23:59まで。


■ SUSSYオフィシャルサイト https://twitter.com/sussy_guitar

■ 玉木慎吾オフィシャルサイト https://twitter.com/shingo_tamaki 

■ 我孫子神音會オフィシャルサイト https://twitter.com/abikoshinonkai 

  

【特記事項】 

※ チケット代金とは別にお飲み物1オーダーが必要になります。 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。 

※ 入場順はご予約の方が優先となっております。 

※ 金額は税込となっています。 

※ チケット代金は当日受付支払いになります。 

※ 定員数になり次第、予約打ち切りとなりますのでご了承ください。


■ 2019年5月18日(土) 

■ 出演者:THE COCKS 

■ 公演名:REVOLUTION ROCK Vol.30 

■ 開場 20:00/開演 20:30 

■ 前売¥1,200/当日¥1,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2019年5月17日 (金) 23:59まで。


<プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2019年5月21日(火) 

■ 出演者:ハシケン&増田真吾

■ 公演名:ハシケン&増田真吾 LIVE! <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:3/18(月)21:00~5/20(月) 23:59まで。


歌にやられるボーカリスト・ハシケンと、現在ベルリン在住のカヌーン(アラブの琴)奏者・増田真吾が昨年の2度のベルリンで共演を経て今回高松だけのスペシャルライヴが決定!ハシケンと歌とカヌーンの美しい音色が合わさり極上の世界が広がります。 

■ ハシケン公式サイト http://www.hasiken.com/


■ 2019年5月24日(金) 

■ 出演者:宅嶋 淳 w/高木まひこ(高木まひことシェキナベイベーズ) 

■ 公演名:シンガーソングライター Vol.5

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 入場無料(1オーダー別途) 

※ 投げ銭制となっておりますので、お気持ちをお願いします。


<宅嶋淳 プロフィール> 

1967年福岡生まれ 。小学校の頃に姉の影響でフォークギターを始め、中学校でエレキギター、ドラムをいじりながら音楽に近づく。高校からライブハウスやイベントにどっぷりハマり、プロになろうと家出し、上京するも挫折し復学。ライブハウスやレコード店で働きながら自分のレーベルを持とうと、玄界灘音楽事務所を設立。遠藤賢司に強い影響を受ける。会社をいくつも倒産させつつ現在は「kusaongaku」と称してライブの企画運営を継続中。全国の音楽人との繋がりも多い。福岡→滋賀→大分→大阪→広島→福岡と西日本を転々とするも、現在岡山市に居住。ライブバーでの弾き語りを中心に活動中。見た目がカンニング竹山、声はエルヴィス・コステロ、気持ちはルー・リード。オリジナルはカヴァーされることが多く、また、洋楽に自分で日本語詞をつけているものも多い。いくつものバンドを経て、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。他に、福岡の悪い仲間「よかよかズ」にも参加し、イベントやフェスを中心に出演中。2015年、2016年には梶浦雅弘(ex.THE MODS)が展開するTHE ONE NIGHTSにも参加。ロックレジェンド各位に負けないローカルバンドの1人として毎回完全燃焼。2017年6月1日。自身の「kusaongaku」からソロアルバムとして、ガットギター1本の弾き語りアルバム、「さよならマチルダ」(CDR)を発表。 

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 

<高木まひこ プロフィール> 

日常を切り取ったシュールな歌詞と独特な甲高い声が特徴。言葉とエンターテイメント性を大事にしたパフォーマンスは聴く人の心をハッピーにする。ソロライブを展開していくうちに、2006年、今の「高木まひことシェキナベイベーズ」メンバーと出会いバンドを組む。現在は、日々日本全国津々浦々、ソロ活動とバンド活動の両方で旅をしている。その他、ラジオへのレギュラー出演や、Jリーグチーム「セレッソ大阪」への楽曲提供、また、同チームのサポーターソングへのレコーディング参加やスタジアムでのアンセム斉唱、チャントへの楽曲提供など、音楽の幅を広げて、様々な活動をしている。

■オフィシャルサイト http://takagimahiko.com/


■ 2019年5月25日(土) 

■ 出演者:聞間拓×koyami 

■ 公演名:夏 一番取り2マンライブ 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:5/24(金) 23:59まで。


<聞間拓 プロフィール> 

浜松の路上で歌い手として産声をあげ、全国路上LIVE放浪後、FMでのラジオパーソナリティを経て上京。様々なユニット、バンドで精力的な活動、ギターを担いで四国八十八箇所霊場巡りなどを経験。圧倒的な熱量で、見る人のライブ観、人生観をも揺さぶるスタイルとして、インディーズライブシーンで注目されている。 

■ オフィシャルサイト https://www.takukikima.com

 

<koyami プロフィール> 

香川県出身のシンガーソングライター。17歳の時に友達に誘われアコースティックでのユニットを始める。始めた当初からオリジナル曲を書き路上パフォーマンスをする。大学に入りチャットモンチーに影響されエレキギターを持ちメインボーカルでバンドを始める。県外でツアーを周りながら経験を積んでいき、コンテストでは四国代表に選考される。バンド解散後は洋楽のROCKやPOPに影響を受けParamoreのコピーバンドをはじめ有名シンガーのコピーを重ねシンガーソングライターとしてのスキルを高めていく。2018年6月から本格的にシンガーソングライターとして活動をはじめ、2018年9月に1stシングル「Just tou you」を発売。体験した感情をそのまま曲に描き、力強く、そして切なく歌い上げる。 

■ オフィシャルサイト https://koyami201806.wixsite.com/koyami


■ 2019年5月26日(日) 

■ 出演者:上野 誠 

■ 公演名:Bon Voyage 2019 高松場所 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:5/25(土) 23:59まで。

出演者募集中


<上野誠 プロフィール> 

1998年3ピースロックバンド「GRASS ROOTS」を結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返しながら、1枚のフルアルバムと3枚のミニアルバムを発表。2007年解散後、ギター1本のスタイルで活動する。2008年全国各地に活動を拡大。2009年この年以降、年間120~130本のライブを行う。2011年2月11日に1stソロアルバム「New Standard」をリリース。2014年2ndアルバム「うそのまこと」をリリース。 

■ オフィシャルサイト http://makotoueno.com/


■ 2019年5月27日(月) 店休日


■ 2019年5月30日(木) 

■ 出演者:端山龍麿

■ 公演名:R1 on R1

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途) ※投げ銭制
出演者募集中


<プロフィール>

1996年「陽のあたる道」でデビュー。その後NHKドラマ「ご就職」テーマのボーカルを担当するなどし、2008年「旅空」、2009年「ROOTS」、2014年「龍麿3」、2017年「Tonaride vol.1」をリリース。全国を歌い巡るシンガーソングライター。アコギ一本で独特の世界に引き込む歌唱力、歌心溢れる楽曲はまさに龍麿ワールド。年間100~150本におよぶ歌を届ける旅は、会場となる街をさらに増やしながらどこまでも続く。
■ オフィシャルサイト http://www.ryumaro.com/

 

【特記事項】

※ 入場時に1オーダーが必要になります。

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


■ 2019年5月31日(金) 

■ 出演者:西川ユウヒスキー

■ 公演名:西川ユウヒスキーのピアノライブ vol.2

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 入場料¥500(1オーダー別途)

 


<プロフィール>
香川県出身。
元坊ちゃん刈り、元教師。高校時代は、演劇に出会い、役者に没頭。大学時代には、持ち前の不器用に拍車をかけ、魂の叫びのように歌い出す。本能的に心を歌う、ロックバラード弾き語リスト。ドラマチックシンガーソングライター。2018年夏「自分をあきらめるな。」リリース。
■ オフィシャルサイト http://yuhisukii.sakura.ne.jp/