12月 December


■ 2019年12月1日(日) 

■ 出演者:八幡屋

■ 公演名:ONE MAN LIVE SHOW! vol.3

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場料¥1,000(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<八幡屋 プロフィール>

2012年に結成。高松市内を中心に活動中のBLUES、R&Bバンド。現在のメンバーになったのは2016年で、最近は他県の音楽イベントにも参加している。バンド名の八幡屋(やわたや)は宮﨑功の父の実家(高見島)での屋号。今回は、メンバーにギター&ボーカル 宮﨑イサヲ、ベース 宮﨑“スマイリー”智子、ドラム アミーゴ佐藤でのワンマン!


■ 2019年12月7日(土)

■ 出演者:前田和亮×KAZU OA:三上 隼

■ 公演名:Keep On Groovin' <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/6 (金) 23:59まで


<前田和亮 プロフィール>

「手渡しで届ける音楽」を大切にしながら、ストレートな歌声を全国に届ける、旅するシンガーソングライター。聴く者の心を包み込むようなボーカルだけではなく、グルーヴィーかつ繊細なギターの腕前にも定評がある。またプライベートでは、コーヒー好きが高じてバリスタとしての顔も持つ。2012年より年間100本以上のライブを行っている。

■オフィシャルサイト http://maedakazuaki.com

 

<KAZU プロフィール>

ドラマー&パーカッショニスト。東京ディズニーランドのバンドオーディション合格をきっかけにプロ活動を開始。近年は八代亜紀、福原美穂、May’n、花*花、他多数アーティストのライブやRECに参加。Motion Blue YOKOHAMA、渋谷JZ bratなどでイベントを主催。2012年ドイツのカホン動画コンテスト「schlagwerk video awards 2012」で世界11位(日本1位)。歌心あるグルーヴィーなドラミングと独自のスタイルを追求したカホンプレイには定評があり、そのパッション溢れるプレイはコラボレーションする相手を選ばない。これまで日本全国各地、スペイン、ブラジル、中国、台湾、韓国で演奏。スペインではジャパンフェスのビッグステージでソロライブも敢行。ドラム『CANOPUS』、シンバル『Zildjian』、カホン『遼天カホン工房』のエンドーサー、新進気鋭のパーカッション『aFrame』ユーザー。2017年自身初となる打楽器演奏のみで構成されたソロアルバム「Roving Drummer」をリリース。2019年、2ndアルバムをスペインRECで制作中。

■オフィシャルサイト https://ameblo.jp/drumkazu/

 

<三上 隼 プロフィール>

ライブハウス、カフェ、バー、ショッピングモール、野外、フェス等、場所を選ばず年間100本以上のイベントに出演。旅する歌うたいとしてその名を広め続けている。

 

■オフィシャルサイト https://mikamishun.com


■ 2019年12月8日(日) 

■ 出演者:極悪いちご団×蜂鳥あみ太=4号とカリハサト 

■ 公演名:十年鴉と地獄 の仏歌ツアー<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/7 (土) 23:59まで


<蜂鳥あみ太=4号とカリハサト プロフィール> 

・蜂鳥あみ太=4号 

悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。2009年1月23日に渋谷・青い部屋でデビュー。特技は大声と裸。ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。2017年12月には岩下の新生姜ミュージアムにて蜂鳥あみ太オールスターズバンドを引き連れての「あみ太フェス」開催。自身の写真を使用した公式グッズにも定評がありファッション雑誌KERA掲載の他、東急ハンズに出店した際には本人もハウスマヌカンとして店頭に立ちつつ店内生演奏もこなし売上記録を残す。好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。 

蜂鳥あみ太=4号オフィシャルサイト http://amita004.web.fc2.com/ 

 

 

・大須賀聡(Gt) 

ギタリスト 1981年3月17日東京生まれ。安部一城氏に師事。演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。2013年ジャズソロギターアルバム「SOLO」発売(2013年完売) 

大須賀聡twitter  https://twitter.com/satosh111

 

・原田忠(accordion) 

1979年生まれ、広島市出身。中学生時代、音楽理論と作曲にのめり込み、19歳アコーディオンを開始、上京。2006年ジャズマヌーシュユニット「モンジュー」でCDデビュー後、ヨーロッパや南米の音楽を中心に様々なグループとセッション、録音、作曲などで活動。2013年ソロ名義のアルバム「terrace にて」発売。広島ヲルガン座アコーディオン部・部長。 

原田忠オフィシャルサイト  http://psy7.tabigeinin.com/ 

 

 

<極悪いちご団 プロフィール> 

千葉県はニューマッドシティ(新松戸)が生んだファンキー演歌歌謡!! Gt.Vo.阿仁異(あにい)、Ba.Cho Buono(ぼーの)、Dr.&チンドン太鼓.大悟 。2008年に千葉県で結成され、2011年に現メンバーになる。Gt.Vo.阿仁異の経営するライブハウス『新松戸FIREBIRD』を拠点に、結成当初から年間80本前後のライブ活動を全国各地で行っている。2011年以降はジャンルの垣根を越え、お笑い芸人やSMショー等、様々なコラボレーションを行い、ライブハウスに留まらない活動を展開中。(アンダーグラウンド界では爽やか貴公子の異名を取る)

オフィシャルサイト http://www.aj-group.co.jp/ichigo/


■ 2019年12月11日(水) 

■ 出演者:木暮"shake”武彦 (RED WARRIORS) 

■ 公演名:Acoustic & Electric solo tour Tour 2019 〜楽園の向こう側〜 <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:12/10 (火) 23:59まで


<プロフィール> 

作曲家、R&Rギタリストとしてレベッカ、レッドウォーリアーズで一世を風靡した後、渡米。30代前半の5年間をカリフォルニアで過ごす。様々な音楽的、思想的追求の後、「人はもっと自然と通じ合うべき」という結論により、新たな音楽的展開を求めて2003年、富士山麓に移住。2011年、自然から受けるインスピレーションをもとに「水と光の魔法 」発表。その後2年間に渡り数々のライブツアー、野外フェス等を経て、2ndアコースティックインストゥメンタルアルバム「儚(はかない)」リリース。現在まで通算25枚のオリジナルアルバム、他ライヴ盤、ベスト盤、コンピュレーション、DVDなど多数発表。 

■ オフィシャルサイト http://www.psychodelicious.com 

■ RED WARRIORS 30th Anniversary オフィシャルサイト https://www.redwarriors.jp


■ 2019年12月13日(金) 

■ 出演者:ハシケン 

■ 公演名:ハシケン THE ETERNAL VOICE ツアー <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/12 (木) 23:59まで


<プロフィール> 

『ハシケンの歌を聴くと、思うのだ。人生とは、世界とは、なんて豊かなのかと。』川口美保(編集者/ライター) 

95年デビュー。埼玉県秩父市出身。デビュー前に沖縄民謡を習得。第76代奄美観光大使。主な演奏楽器:ギター、ピアノ、ウクレレ、三線。ソロでの活動、バイオリン磯部舞子【ベチコ】とのデュオ、ドラム・伊藤大地(グッドラックヘイワ/星野源、細野晴臣等サポート)、ベース・上地gacha一也(勢理客オーケストラ/下地イサム、BEGIN等サポート)との『ハシケントリオ』の3スタイルで現在作品制作やライヴ活動中。元ちとせ(君ヲ想フ)、我那覇美奈(波の音)等、楽曲提供。河瀬直美監督「2つ目の窓」「朱花の月」(どちらもフランス・カンヌ国際映画祭出品)若松孝二監督「千年の愉楽」の映画音楽も手がけるたぐいまれなシンガーソングライター。 

■ オフィシャルサイト http://www.hasiken.com


■ 2019年12月14日(土)

■ 出演者:井上ヤスオバーガー OA:エキサイト中條、鶴早大貴

■ 公演名:<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/13 (金) 23:59まで


<プロフィール>

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。

爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。

40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。

 

意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。

また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる

 

「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」

「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」

「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」

「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」

■ オフィシャルサイト http://yasuoburger.com


■ 2019年12月15日(日)

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.15

■ 開場 18:00/開演 18:30/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2019年12月17日(火) 

■ 出演者:加藤ヒデキ

■ 公演名:ワンコインライブ

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 入場料¥500(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<加藤ヒデキ プロフィール>

大学の時エレキギターを持ち、ギターヴォーカルで活動を始めるが卒業と同時に一旦音楽を離れる。33歳より物足りなさを感じアコースティックギターに持ち替え、また歌い始める。2013年にユニット HIDEKI AND DaaaN!! を結成。現在はソロでも活動。ときにしっとり、ときにやさぐれ、ときにハッピー。多彩だが背伸びしない自然なフィーリングを持ち味に日夜、ピンとくるサウンドを探求し続けている。


■ 2019年12月20日(金)

■ 出演者:王様

■ 公演名:王様ライブツアー 2019 ~祝・デビュー以来・3000本ライブ達成記念!~高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,600/当日¥3,100(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/19(木) 23:59まで


<王様プロフィール>

ねずみ年7月7日生まれ。血液型O型。

上智大学経済学部卒業後、1年半のサラリーマン生活を経てフリーターに。1990年、試行錯誤の末「洋楽ロックの日本語直訳ならびに歌唱」を始める。また、ヒゲをのばしていた当時の風貌がトランプの王様に似ていることから、「王様」とあだ名をつけられる。1995年、CD「深紫伝説」で衝撃デビュー! 同年レコード大賞・企画賞受賞。その後も、「日本語直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む、日本ロック界唯一無二の存在である。現在も、伝説の洋楽ロックを後世に伝えるべく、ギターとユーモアのテクニックを駆使し、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。年間のライブ本数は、200本を超える実力派で、開催地は全ての都道府県を制覇している。

■オフィシャルサイト http://www.osama.co.jp


■ 2019年12月21日(土) 

■ 出演者:宅嶋淳 OA:サンドマン、西川ユウヒスキー

■ 公演名:宅嶋淳のシンガーソングライター FinalStage

■ 時間:開場 19:00/開演 19:30

■ 料金:入場無料(1オーダー別途) ※投げ銭制

※ 満席の場合、入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<宅嶋淳 プロフィール>

シンガーソングライター。福岡県出身。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開中。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を自主制作で発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。現在は岡山市に居住。

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp


■ 2019年12月22日(日)

■ 出演者:高松千春

■ 公演名:高松千春のマンスリーライブ vol.4「空を飛ぶ鳥のように 野を駈ける風のように」

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:12/21 (土) 23:59まで


<プロフィール>

11月の高松千春のマンスリーライブは松山千春のサードアルバム「歩き続ける時」からお届けします。1970年代後半にタイムスリップ!!松山千春の生き方に憧れ待望のオリジナル曲「俺のすべて」をリリースした高松千春の弾き語りを楽しんで下さい。

■オフィシャルサイト http://ichiro.ashita-sanuki.jp


■ 2019年12月24日(火) 

■ 出演者:上野誠、鶴早大貴、西原龍雲

■ 公演名:HAPPY HOLIDAY LIVE

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ 投げ銭制


8月に行った3人のライブが、早くもアンコール・ライブでクリスマス・イヴに決定!三者三様の音楽は聴くものを飽きさせない。2019年、彼らの集大成を是非ご覧ください。今回もゲスト出演とし、上野誠が参加。

 

<上野 誠 プロフィール>

ブルージーなフィンガーピッキングとロックなストロークでGuildのフルアコを操り、ルーツミュージックに根ざしたオリジナル曲を届けに年間100本以上のライブを全国各地で展開するシンガーソングライターでブルーズマン。2011年「New standard」、2014年「うそのまこと」を発表。現在3枚目をレコーディング中。

 

<鶴早大貴 プロフィール>

中学生時代Hi-STANDRDのギタリスト横山健に憧れ、エレキギターを始める。バンドを組む事が出来ず、音楽活動に憧れを抱いていた時YUIのアコースティックギター1本でライブをする姿に感銘を受け父親が使っていたアコースティックギターを持って路上ライブを始める。その後ネオポップアコースティックデュオもに☀︎すたを結成。これを機に作詞作曲を行うようになる。2017年ソロ活動開始。日々で感じる事を唄う。

<西原龍雲 プロフィール>

2015年頃より弾き語りでの音楽活動を開始、香川県高松市を中心にライブ活動を行う。アコースティックギター、時にエレキギターを用いてスローテンポの楽曲を中心的に演奏。日々の中で出会う温かさや寂しさその時々の感情、想像を記録するように曲を書き、心地よい空間を作ることを目指し歌っている。


■ 2019年12月25日(水)

■ 出演者:勝詩、市川セカイ

■ 公演名:勝詩とセカイの出ずっぱり絡み倒しクリスマス2マンLIVE!!

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,800/当日¥3,300(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/24(火) 23:59まで


<勝詩 プロフィール>

瀬戸内海に浮かぶオリーブの島「小豆島」出身のミュージシャン、勝詩-Katsushi- 。島の情景や海や空、人との関わり、島への想いを唄に乗せ、関東、関西を中心に活動中。清涼感あふれる歌声とともに、島の風を感じてください。

■オフィシャルサイト https://oliveislandmusic.jimdo.com

 

<市川セカイ プロフィール>

透き通った声、耳に残るグッドメロディ。ルーツを感じる音楽性に、短編小説のような作風も持ち、聴いた人からは「美しい音楽」と形容されるシンガーソングライターである。

■オフィシャルサイト https://www.ichikawasekai.com


■ 2019年12月28日(土) 

■ 出演者:THE COCKS ゲスト:木村ハルヨ&ゴーゴー木村 

■ 公演名:THE COCKSの大忘年会! <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/27 (金) 23:59まで


<THE COCKS プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/

 

<木村ハルヨ プロフィール> 

神戸生まれ。本場中国で学んだ確かな技術を礎に、”二胡/ERHU”という中国由来の古典的な楽器を、日本で完成された 2ストリングス・オリエンタルヴァイオリン ”NIKO” として昇華させ、世界に発信するミュージシャン。歌詞のないイントゥールメンタルミュージックにも関わらず、その高い表現力により、聴いたものの琴線を震わせ、泣かせる ”二胡界のDIVA 歌姫”。二胡古典曲のリサイタルを成功させる一方で、ロックバンドや朗読ユニットの中心メンバーとしても活躍。タイ、韓国、とりわけインドでの公演を何度も行い、各地元紙に大きく掲載された。その功績により日本外務省「文化人リスト」に名を連ねるという栄誉を得る。(2017年)これまでに数多くのCDをリリース、参加。NHKラジオドラマや映画数本にも参加、出演。年間100ステージを越える演奏活動を日本、世界各地で行い、自由自在に異なるジャンルを飛び越えるその活動は、今もっとも革新的であり、数少ない日本人プロ二胡奏者として多方面より大きな注目を集めている。 

■ オフィシャルページ http://kimuraharuyo.com/

 

<ゴーゴー木村 プロフィール> 

大阪生まれ。聴くものを圧倒するパワフルでいて情景を感じさせるボーカルと、激しくかき鳴らすギタープレイ。無国籍ロックバンド、Pororoca Lindoのボーカルである。今回は ”二胡界のDIVA 歌姫”、木村ハルヨとのツアーで、激しくプレイする。 

■ オフィシャルページ https://ameblo.jp/pachanga-kimura/


■ 2019年12月29日(日) 
■ 出演者:八幡屋、黒松的、Cherry Boys Blues Band

■ 公演名:BLUES NETWORK season.12 SPECIAL EDITION

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制 ※フード類持込OK


高松でBLUESを根付かす為に企画された、ブルースによるブルースの為のブルースライブ。今回は2019年総集編としまして、BLUES NETWORKメンバーの中から高松が誇る3バンドの夢の共演を企画いたしました!入場無料(投げ銭制)ですので、お気軽にご来場ください!3バンドが入り乱れての年末ブルース忘年会、大いに盛り上がって頂きます!