11月 November


■ 2019年11月2日(土) 

■ 公演名:BLUES NETWORK season.11

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございます


高松でBLUESを根付かす為に企画された、ブルースによるブルースの為のブルースライブ。出演者も幅広いカラーでお楽しみ頂けれる事、間違いなし!

今回も飛び入りOK!ブルース好きな方は是非ともご参加くださいね。入場無料ですので、お気軽にご来場ください!


■ 2019年11月3日(日)

■ 出演者:秋人×和田全孝

■ 公演名:ウタビト達の秋旅 2019 <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/2 (土) 23:59まで

※ オープニングアクト募集中


<秋人 プロフィール>

地元京都にて、歌を通して、心を元気にすることをコンセプトにしたライブコンサート「Live! Do You KYOTO ?〜母なる地球を守りたい〜」というエコ活動を応援する音楽イベントを主催。2008年より毎年、円山野外音楽堂にて実施。その活動が京都エコ100選に選ばれる。2013年には Live! Do You KYOTO?実行委員会がDO YOU KYOTO大使に任命される。その他の主な活動として、年に数回、主にカバー曲を歌うライブ、スカイパーフェクトTV京都チャンネル『新・京都24時』番組主題歌『八方不美人』提供、オムニバス怪談ムービー『あの夜の噺』主題歌『HIDE BOUND』提供、 CM音楽等制作。ライブ活動にも精力的に行っている。ライブ活動以外に、ラジオ番組のパーソナリティ、元立誠小学校でのイベント、最近は少年院を慰問・訪問するなど、福祉活動にも力を入れている。軽快なMCと圧倒的な歌声で、聞く人を魅了させる 。

■オフィシャルサイト http://akihito.main.jp/wordpress/

 

<和田全孝 プロフィール>

13歳から作詞・作曲を始め、18歳からギター1本でライブハウスで歌い出す。BAND結成後は地元KYOTO MUSEでワンマンLIVEを何度も重ね、全国各地LIVEツアーを繰り返す。特に神戸においては、震災復興企画の登録BANDとして、神戸の様々な場所でLIVEを行う。2015年ネパールの各地でLIVE。ソロとしての1st.アルバム『 魂込めて夢込めて 』を発表。Amazon、iTunes、レコチョク等で発売・配信中。レコ発LIVEを全国各地で行う。尚、売り上げの一部はネパール地震の被災地に送られている。2016年には2nd.アルバム『 狼煙 -ノ・ロ・シ- 』を発表。Amazon、iTunes、レコチョク等で発売・配信中。発表当日、目黒APIA40でのレコ発ワンマンLIVEを満員大盛況で終える。尚、こちらのCDの売り上げの一部も熊本・大分の地震の被災地に送られている。ワンマンLIVE終了後は全国各地を “ 狼煙 -ノ・ロ・シ- ” LIVEツアー。2017年からは全国各地のフェスにも参加、LIVEツアーを行い、2018年も同様にLIVEを行う。2019年は7年目に突入するマンスリーLIVEにおいて、1年間同じ曲を1度も演らないマンスリーLIVEステージを行うことを発表するなど、各地のフェス参加や新しいLIVEがスタート。また現在はFM GIGにて自身がパーソナリティーを務める『和田全孝の、熱くてゴメンね~』が毎週木曜19:00より放送中。またオフィシャルYouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/channel/UCojwj5wwU2OqblWbYxnOF1Q)でギター1本でのLIVEを見ることも出来る。京都市出身。

■オフィシャルサイト https://wadautautai.jimdo.com/


■ 2019年11月4日(月・祝) 

■ 出演者:佐木伸誘、勝詩、前田和亮 

■ 公演名:~Let's have fun together~ <高松公演> 

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/3 (日) 23:59まで


<佐木伸誘 プロフィール> 

北海道滝川市生まれ。1988年、ソロデヴュー(EMI、London Rec.井上鑑Produce)。1993年、ユニット「Birthday Suit」でデヴュー(EMI、N.Y. Rec.)。沢田研二などへ楽曲提供。2000年、バンド「Lab-Siva」結成。レーベルEGOViBES旗揚げ。2013年、ソロ4th.アルバム「Love the life」発表。2017年、弾き語り作品集「Voice & Humm.」発表。2019年、acoustic mini album「All about you」発表。全国120公演予定。 

■オフィシャルサイト http://lab-siva.com

 

<勝詩 プロフィール> 

瀬戸内海に浮かぶオリーブの島「小豆島」出身のミュージシャン、勝詩-Katsushi- 。島の情景や海や空、人との関わり、島への想いを唄に乗せ、関東、関西を中心に活動中。清涼感あふれる歌声とともに、島の風を感じてください。 

■オフィシャルサイト https://oliveislandmusic.jimdo.com

 

<前田和亮 プロフィール> 

「手渡しで届ける音楽」を大切にしながら、ストレートな歌声を全国に届ける、旅するシンガーソングライター。聴く者の心を包み込むようなボーカルだけではなく、グルーヴィーかつ繊細なギターの腕前にも定評がある。またプライベートでは、コーヒー好きが高じてバリスタとしての顔も持つ。2012年より年間100本以上のライブを行っている。 

■オフィシャルサイト http://maedakazuaki.com


■ 2019年11月9日(土) 

■ 出演者:鈴木トオル 

■ 公演名:Love in City 2019 高松/LIVE tempo amaro 

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/8(金) 23:59まで


<プロフィール> 

1985年、LOOKのリード・シンガーとしてデビュー曲『シャイニン・オン~君が哀しい~』が大ヒットとなる。LOOK脱退後もソロ・シンガーとして身近に感じる「愛」をテーマにした多くの作品を世に送り出している。ノエビア化粧品や欧州車アウディなどのコマーシャルでも洋邦の代表曲をカバーした楽曲が使用され好評を得た。一方、『Love in City ~』と題したライヴは今や年間に130本を超える程に浸透し、同タイトルのライヴで現在も全国を巡る旅を続けている。そんなライヴを重ねてながらファンの声やリクエストにも応えたアルバム制作も意欲的に行い、ニューアルバム「RECORD」が絶賛発売中。 

■オフィシャルサイト http://www.the-musix.com/tohru/


■ 2019年11月10日(日) 

■ 出演者:HEATWAVE (山口洋,細海魚,池畑潤二) 

■ 公演名:40th Anniversary Tour 2019<高松公演> 

■ 開場 17:30/開演 18:00 

■ 前売¥6,000/当日¥6,800(1オーダー別途)

■ 会場:高松オリーブホール (http://www.olivehall.net)

※ 前売受付期間:9/7 (土) 12:00 ~11/9 (土) 23:59まで

 

※ 入場整理番号は先行→店頭販売の順。


<HEATWAVE プロフィール> 

山口洋 (Vocal, Guitar)、細海魚 (Keyboard)、池畑潤二 (Drums) 

1979年、福岡にて山口洋を中心に結成。以来アルバム14枚、ミニアルバム3枚、ベスト盤1タイトル、セルフカヴァーアルバム1タイトル、BOXセット3タイトル、ライヴ盤7枚を発表。1995年発表のアルバム『1995』には阪神・淡路大震災後に作られた「満月の夕」が収録され、多くのミュージシャン、幅広い世代に現在も歌い継がれている。2018年3月に渡辺圭一(bass)が脱退し、その後3人で新生HEATWAVEとしての活動を開始。2018年は年3回のHEATWAVE sessionsを行い、12月にはHEATWAVE TOUR 2018“Heavenly”を行った。2019年は結成40周年を迎え、現在、精力的に楽曲制作を続けている。 

■ オフィシャルサイト http://no-regrets.jp

【特記事項】 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。 

※ 入場順は、ご予約の方が優先となっております。 

※ 金額は税込となっています。 

※ チケット代金は当日受付支払いになります。

 

<先行メール予約 8/24(土)am10:00~9/1(日)pm21:00 この期間のみ受付>

groovecouncil@gmail.com

件名:HW2019 係

※希望公演名(高松 or 長野 or 仙台)、希望枚数、氏名、郵便番号、住所、電話番号を必ず明記の上メールにてお申込み下さい。

受付3日以内にチケットご購入の詳細などを返信しますので、上記アドレスからのメールを受信できますよう設定のご確認をお願いします。

複数公演お申し込みの方は希望公演名と枚数がわかるようご記入ください。

(例)高松 1 枚、長野2枚、仙台1枚

Total Info:グルーヴ・カウンシル groovecouncil@gmail.com


■ 2019年11月13日(水)

■ 出演者:エキサイト中條

■ 公演名:ワンマンライブ『今宵、あなたとエキサイト』

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥1,000/当日¥1,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:11/12 (火) 23:59まで


<プロフィール>

1975年12月30日、香川県生まれ。小中高と剣道部で過ごし、大学時代に軽音楽部でボーカルとして活動。洋楽からマニアックな邦楽まで、この大学4年間で一気にいろんな音楽に触れることとなる。大学卒業後はバンドメンバーでもあった同期生と上京するも3年後にバンド解散。就職を境に音楽とは離れていたが、40歳を機に突如一念発起して真剣にギターを触り始め、2016年より弾き語りミュージシャンとして“見切り発車”ながら音楽活動を開始。ロック・フォーク・昭和歌謡を基盤としたオリジナル楽曲で人生と色恋を謳い、高松を拠点として至る所でエキサイトなライブを展開。ミドルエイジの代弁者のようなその楽曲と歌詞で、40代を中心にファンが増加傾向中(?)。香川県内のソロミュージシャン9人による音楽集団『玩高一座』のメンバーとしても活躍中。


■ 2019年11月15日(金) 

■ 出演者:宅嶋淳 ゲスト:タケダ2000GT

■ 公演名:宅嶋淳のシンガーソングライターVol.11

■ 時間:開場 19:30/開演 20:00

■ 料金:入場無料(1オーダー別途) ※投げ銭制

※ 満席の場合、入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<宅嶋淳 プロフィール>

シンガーソングライター。福岡県出身。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開中。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を自主制作で発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。現在は岡山市に居住。

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 

<タケダ2000GT プロフィール>

‘74年宮崎県生まれ。福岡在住。妻と猫の三人暮らし。趣味は妄想。地下鉄の車窓を余裕で眺めて楽しめるタイプ。よく歌い、よく笑う。尊敬するアーティストはもちろんタモリさん。


■ 2019年11月16日(土) 

■ 出演者:森純太 from:JUN SKY WALKER(S) 

■ 公演名:lespaulで弾き語り「bonus tracks 2019 Autumn」高松公演 

■ 開場 18:30/開演 19:00 

■ 前売¥4,500/当日¥5,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:6/22 (土) 12:00 ~11/15 (金) 23:59まで。


<プロフィール> 

JUN SKY WALKER(s)のリーダーでギタリスト。解散後は自身のレーベル<Beppu Spring Records>を立ち上げ、ソロ活動/音楽プロデュースを開始。2000年3月に1stソロアルバム『WHAT'S UP ?』をリリース。2007年にJUN SKY WALKER(S)再結成。 

■ オフィシャルサイト http://morijunta.com


■ 2019年11月17日(日) 

■ 出演者:Toshiaki Kimura Band×THE COCKS 

■ 公演名:ツーマンライブ<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/16 (土) 23:59まで


<Toshiaki Kimura Band プロフィール> 

2009年BAHARANA(バハラナ)を、木村俊章vo.gt 亀田賢gt 肥川靖令key 安永康介dr四人で結成!! 2012年5月BAHARANA解散 解散LIVEを心斎橋 Club JANUSで行う。2012年6月 ソロ活動を開始。2012年8月 Toshiaki kimura bandでの活動を開始 色々なサポートメンバーと活動し、現在 bongo宮田(gt) 高橋常(ba) c-c-maru(dr) と共に活動中。2013年4月4日 Toshiaki kimura ソロファーストシングル“シャウト” 発売。2015年4月4日にミニアルバム『バカヤロー』リリース。 

■オフィシャルサイト http://www.toshiaki-kimura.com

 

<THE COCKS プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2019年11月21日(木)

■ 出演者:ヒメノアキラ w/カミカワミレイ

■ 公演名:アルバム予告ツアー<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/20 (水) 23:59まで


<ヒメノアキラ プロフィール>

2000年妃野アキラでメジャーデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系音楽TV「CDTV」のエンディングとなり話題を呼ぶ。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WEST(現TSUTAYA O-WEST)でのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。2018年、拠点を東京から京都へ移し、新たなワークとしてボーカルトレーナーとしてのキャリアもスターとさせた。現在自由なスタイルで歌を届けている

■オフィシャルサイト http://himenoakira.net/


■ 2019年11月22日(金) 

■ 出演者:西広ショータ 

■ 公演名:ワンマンライブ2019 <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/21 (木) 23:59まで


<プロフィール> 

1983年2月1日生まれ 山口県山陽小野田市出身。 

16 歳でギターを始めると同時に路上に座りうたい始める。 

18 歳で上京、都内ライブハウスを中心に精力的に活動を行う中、2008年、唄い屋清木場俊介の協力のもとアルバム「眠る前に1曲」でデビュー。 

2009年~2010年には、清木場俊介に楽曲提供も行う。 

2013年、アルバム「犬の生活」を自主制作で発表。以降、ギター1本全国をうたい回る、その年のツアーファイナルワンマンライブには300人を動員した。 

2014年、休息サプリメント「ネムリス」のCMソングを担当。 

2016年には、tysテレビ山口の情報番組「やるっチャ!」のエンディングに「Hey! DJ!」, 「初めての銀河」が起用される。 

日本全国にコアなファンを持ち、彼に期待する人々は多い。 マイペースな一歩で 着実に名を描く シンガーソングライター。 

■オフィシャルサイト http://nishihiroshota.com/


■ 2019年11月23日(土・祝)

■ 出演者:高松千春

■ 公演名:高松千春のマンスリーライブ vol.3「歩き続ける時」

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:11/22 (金) 23:59まで


<プロフィール>

11月の高松千春のマンスリーライブは松山千春のサードアルバム「歩き続ける時」からお届けします。1970年代後半にタイムスリップ!!松山千春の生き方に憧れ待望のオリジナル曲「俺のすべて」をリリースした高松千春の弾き語りを楽しんで下さい。

■オフィシャルサイト http://ichiro.ashita-sanuki.jp/


■ 2019年11月24日(日)

■ 出演者:WABI(VO,Hrp)+黒川桂吾(G)神東正典(B)浜田美稔(Ds)

■ 公演名:Harp Attack Blues Live !<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/20 (水) 23:59まで


<WABI プロフィール>

I blow harp, sing blues, write song.

1966年12月。大阪市生、和歌山育。シンガー、ソング・ライター。ブルース・ハープ・プレイヤー。米国シカゴ郊外在住。日本人初の米国ホーナー認定アーチスト。20歳の頃Howlinユ Wolfのレコードでブルース・ハープに興味を持つ。1989年渡米。グレイハウンド・バスで主に米国南部を放浪。当初は観光目的、後、不法滞在、米国定住。89年メンフィスでSonny Blake(Vo & Harp)からブルース・ハープの手解きを受ける。当時、Sonnyのバンドでオルガンを担当していたPhineas Newborn (Big Walter「Mouth Harp Maestro」ではピアノ)にブルースの3コードとリズムについて習う。シカゴに移ってからはサウスサイドのLouis & Dave MyersによるThe Acesにシットイン。Jr Wells , Lefty dizzらに影響を受ける。Billy Branch & Sons of blues とのシットインを繰り返すうちに多くのプレイヤーらと共演、影響される。THE BANDのドラマーLevon Helmと出会ったのもこの頃。Professor Eddie Lusk(Delmark records)のバンドに参加、ハープ・プレイヤーとしてのキャリアをスタート。ファースト・レコーディングはBlack Lone Ranger。93年出版の故忌野清志朗氏「忌野旅日記」(新潮文庫)では同氏とのセッションの様子が紹介される。Billy Branch の勧めでルイジアナ・バトンルージュを拠点に活動するのLarry Garnarのバンドにフルタイム・ハーモニカ・プレイヤーとして参加。レコーディング。全米、カナダ、ヨーロッパを定期的にツアーする。米ブルース専門誌「Blues Revue Magazine」でアメリカ国内のブルースバンドの中では最もハードワークなフルタイム・ブルース・バンドの一つに選ばれる。2000年に自己名義のファースト・アルバム「The best things in life are still made by hand」asian inprov から発表。2002年に「Introducing Wabi」southside recordsから発表。2007年ブルースハーピスト集 「ハーモニカ侍」(P-vine) でオリジナル曲「You got me」が紹介される。2009年6月1日発行ブルース&ソウル・レコーズNo87で「ライターがこだわりで選ぶシカゴ・ブルース36枚」に「Introducing Wabi」southside recordsが選ばれる。■オフィシャルサイト http://blueslim.m78.com/wabijapanese.html


■ 2019年11月25日(月) 

■ 出演者:山内アラニ雄喜 w/Slackkey ChaCha 

■ 公演名:Hawaiian music live <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/24 (日) 23:59まで


<プロフィール> 

山内 アラニ 雄喜 (Yuki "Alani" Yamauchi) 東京都出身のミュージシャン。スラック・キー・ギター演奏の日本の第一人者。また スティール・ギター、ハワイアン・ ウクレレのプレイヤーでもある。15歳の時よりスティール・ ギターを始め、大学卒業後ハワイに渡り、レイ・カーネに師事。また、ギャビー・パヒヌイ他、多くのハワイのレジェンド・ ミュージシャン達との共演を通し、1970年代のハワイ伝統文化復興期に広く知られるようになったアコースティック・ギターのスラック・キー奏法を現地で学ぶ。音源製作や教則本やレコードガイドなどの著作のほか、各地でハワイ音楽の布教に力を注いている。ハワイ音楽史を解説する7枚組のCDなども刊行し、2011年10月リリースの「Aloha, My friend 'Alani」はハワイの知人ミュージシャン達とのコラボレーション作品で、ANAの機内エンターテイメントにも選ばれる。2014年、ハワイのグラミー賞といえる、ナ・ホク・ハノハノ・アワードで『Kiho'alu Legacy Award(キー・ホーアル・レガシー・アワード)』を日本人(外国人)で初めて受賞。レガシー賞は、ハワイのスラック・キー・ギターの技術と心を受け継ぎ、ハワイアン・ミュージックの伝承とその貢献を讃えられる賞である。アラニとは、師レイ・ カーネよりいただいたハワイアン・ネームで、「オレンジ」の意。 

■ オフィシャルサイト https://www.alani.jp/


■ 2019年11月26日(火)

■ 出演者:大柴広己,谷口貴洋,キクチリョウタ

■ 公演名:MEGURIAI2019 <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/25 (月) 23:59まで


<大柴広己 プロフィール>

2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの関連楽曲再生回数は5000万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。近年では、ディレクター、プロデューサーとしての手腕を発揮し、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し多数の作品をリリース。大阪城野外音楽堂や、Zepp Diver Cityでのシンガーソングライターによるマイク一本の弾き語りフェス「SSW」や、上海や台湾などのアジア圏で弾き語りフェス「GUITARS」を主催するほか、CM作家としての顔。作詞家として5人組ダンスボーカルユニット「Da-iCE」のシングル曲「FAKESHOW」に参加し、オリコンウィークリーチャートで3位を記録するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。

■ オフィシャルサイト https://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

 

<谷口貴洋 プロフィール>

ギターを弾き語るシンガーソングライター。2013年4月24日大柴広己主宰のレーベルZOOLOGICALよりデビュー。1st Album「スケジュールとコイン」をリリース。2014年小山田壮平(AL)を中心として後藤大樹(AL)岡山健二(クラシクス)濱野伽耶(Gateballers)らと共にSparkling Recordsを設立。2015年Sparkling Records初の主催イベントを恵比寿リキッドルームでSOLD OUTで成功させる。2016年5月18日Sparkling Recordsより2nd Album「BABY」をリリース。2018年8月20日谷口貴洋主催イベント「Sparkling Acoustic」を渋谷La.mamaでSOLD OUTで成功させる。2018年8月21日配信限定シングル「つまんねぇぞ俺」を発売開始。SSW、FOREVER YONG、環七フェスティバル等のイベントに参加し、美しい旋律と実直な歌詞に乗せて悲哀、焦燥、 憤怒、歓楽、様々な感情を表現している。また、小山田壮平、長澤知之、大柴広己、関取花、石崎ひゅーい、橋詰遼(蜜)等、多数のシンガーソングライターからの支持も集めている。

■ オフィシャルサイト https://taniguchitakahiro.wixsite.com/home

 

<キクチリョウタ プロフィール>

2010年18歳の秋、音楽活動を始めるため地元兵庫県から上京。アコースティックギターでの弾き語りを軸に様々な音楽活動を行なっている。自身の音楽活動の他に、ラジオやTVCMのナレーションも行なっている。また、2015年に活動休止した「古川本舗」のVocalも担当していた。“キクチリョウタの音楽は、うつむくことを優しく許してくれない音楽だ。 聞いていると静かに顔を上げたくなるような、歩幅を大きくしたくなるような。 目線の先には青い空。 青い空がよく似合う曲達は、どんな自分も優しい気持ちにしてくれる。”

■ オフィシャルサイト http://ryotakikuchi.com/


■ 2019年11月27日(水)

■ 出演者:藤井康一

■ 公演名:ウクレレ抱いた渡り鳥~ラフハウス20周年祝いに飛びます!~

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/26 (火) 23:59まで


<プロフィール>

藤井康一/ヴォーカル・サックス・ウクレレ・ハーモニカ

1978年、ヤマハ主催の「イースト・ウエスト」で最優秀グランプリを受賞した伝説のブルーズ・バンド「ウシャコダ」のスーパー・ヴォーカリスト!ある時は、ウクレレひとつであらゆるジャンルを歌い上げるウクレレ・マン、そしてまたある時は、小粋なバンド「リトル・ジャイブ・ボーイズ」でジャンピン・ジャイヴ!"牧伸二"から非公式ながらも"牧伸三"の芸名をもらっているエンターテイナー。

◆オフィシャルサイト http://wshakoda.net


■ 2019年11月29日(金) 

■ 出演者:LOST IN TIME 海北大輔 

■ 公演名:弾き語り令和最初のツアー 「旅は道連れ 世は歌につれ 一期一会と ビブラート」 <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:11/28 (木) 23:59まで


<プロフィール> 

4月24日生まれ、血液型 A型、出身 岩手生れ埼玉育ち。2001年ロストインタイムを結成。現在バンドでのライブの傍らソロでの弾き語りツアーも精力的に行う。セカイイチ岩崎慧氏との「岩海苔」LUNKHEAD小高芳太朗氏との「おだかいほく」や元No Regret Life小田和奏氏との「海ノ奏」等様々なアーティストとのユニットでも活動中。 

■オフィシャルサイト http://lostintime.me


■ 2019年11月30日(土)

■ 出演者:柳原陽一郎

■ 公演名:Live 2019〜四国の至福 <高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/29 (金) 23:59まで


<プロフィール> 

柳原陽一郎 やなぎはらよういちろう 

1984年バンド“たま”を結成。1990年に『さよなら人類/らんちう』でメジャーデビュー。1995年にソロ活動をスタート。以降、日々の雑感を平たい目線で捉えた歌作りとライブを活動の主軸としつつ、ジャンルを問わないセッションも精力的に継続中。人の心の機微をファンタジーや言葉遊びに託した歌詞は特にユニークで、おおらかでペーソス漂うボーカルとともに各方面より賞賛されている。2012年からはジャズバンド、オルケスタリブレによる『三文オペラ』に全曲の訳詞とボーカルで参加し、また新たな魅力をアピールすることとなった。2015年1月、デビュー25周年を記念して柳原陽一郎としては初のベストセレクション・アルバム 『もっけの幸い』、2016年7月には新たな試みとしてスタートさせた『LIVE RECORDING SERIES』の第1弾『らぶ あんど へいと』をリリース。2018年12月には、現在の社会状況と庶民の気持ちを様々なジャンルの曲で綴ったアルバム『小唄三昧』をリリース。これまでに11作のソロ作品を発表。 

■オフィシャルサイト http://yananet.com/