10月 October


■ 2019年10月4日(金) 

■ 出演者:高満洋子/カミカワミレイ 

■ 公演名:魔窟ヘブン <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/3 (木) 23:59まで


<高満洋子 プロフィール> 

1999年、メルダックレコード゙より1stアルバム 「Please Go Back Day」でデヴュー。類い希なる強く透明な声質で、「和」を中心とした独特の世界観を織り成す。文学的評価も高く、生命力と繊細さを持ち合わせた歌で、注目を集める。CM・TVへの楽曲起用も多く「妄黙のカラス」NHKドキュメンタリー「不屈の者たちへ」主題歌。「心の海」海遊館CMソングなど。その他、ナムコ「太鼓の達人」の楽曲を数多く手掛け、中でも「エンジェルドリーム」は、「太鼓の達人」人気楽曲ランキングで1位を獲得する。2012年、村松邦男(ex.シュガーベイブ)をプロデューサーに迎え、バンド「おせあの楽団」を結成。新たな音楽性に挑戦する。同年9月、下村和啓との舞台「ツキヨミノヒカリ」の音楽プロデュース、役者としてのデビューも果たす。2013年から、日本屈指のドラマー、上原ユカリ裕氏とピアノ弾き語りとドラムによるDuoで活動を始める。2014年1月、上原氏をサポートに迎え、アルバム「Mr.ミュージック」をリリース。 

■オフィシャルサイト http://ameblo.jp/takamitsuyoko/

 

<カミカワミレイ プロフィール> 

岡山出身。98年よりピアノ弾き語りでライブ活動開始。2000年よりユニット「mirekan」を結成し、香川を拠点に東京や関西、中四国などで活動。オリジナルだけでなくさまざまなジャンルの音楽を演奏し、mirekan名義で3枚のCDをリリース。2014年よりソロ活動を再開。マイペースに音楽と戯れています。


■ 2019年10月6日(日) 

■ 出演者:八幡屋

■ 公演名:ONE MAN LIVE SHOW!2

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場料¥1,000(1オーダー別途) 
※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


<八幡屋 プロフィール>

2012年に結成。高松市内を中心に活動中のBLUES、R&Bバンド。現在のメンバーになったのは2016年で、最近は他県の音楽イベントにも参加している。バンド名の八幡屋(やわたや)は宮﨑功の父の実家(高見島)での屋号。<メンバー>ギター&ボーカル 宮﨑イサヲ、ギター ジミー川上、キーボード 中岡りょう吉、ベース 宮﨑“スマイリー”智子、ドラム アミーゴ佐藤


■ 2019年10月12日(土) 

■ 出演者:ステシュラ(vo.山田明義/gt.加藤ケンタ/ba.鈴木豊樹/ds.タイコのタイ/org.花田えみ) 

■ 公演名:"BAND ON THE ROCKS IN TAKAMATSU" 〜ステシュラ with 花田えみ スペシャルワンマン〜 <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/11 (金) 23:59まで。 

※ 小学生以下無料(要1D)、中学生・高校生500円割引(要1D)


・ステシュラ プロフィール 

だれが言い出したのかわからないが、いつからか定着しつつある“酔いどれロックバンド”という肩書きに笑いながら賛同する人もいれば、 “マジメにやれ”という意見もちらほら。しかし彼らにとってみれば酒場もリハーサルスタジオもライブハウスも集まってワイワイ楽しむための場所であり、 つねに酒が入った状態で繰り出すワイルドかつシャープなバンドサウンドは、例えるならよく冷えた辛口のビール、 または濃いめのハイボールのように人々を酔わせる。2016年2月、すべて1発録音のライブテイストアルバム「Boozer Beater」全国リリース。山田明義(Vo&Guitar)・加藤ケンタ(Guitar)・鈴木豊樹(Bass)・タイコのタイ(Drums) 

イカサマリーディング / ステシュラ with 花田えみ https://youtu.be/YZn21ltMy24

 

・花田えみプロフィール 

1984年7月3日生まれ。滋賀県出身、京都府在住のオルガニスト。幼い頃からクラシックピアノを学ぶ。音楽専門学校在学中、Billy PrestonのsoulfulなOrganに衝撃を受けOrganを弾き始める。現在は、自己のリーダーバンド・HANA's Organ Quartetを始め、サポートライブやレコーディング、セッションライブ等、ジャンルに捉われず東西南北活動中。演奏活動以外にも数々のアーティストへの楽曲提供、アレンジ等も手がける。2015年7月、自身のオリジナルを詰め込んだ1st Album『Soul Meetin'』をリリース。ホームであるlive spot RAGにて、「Billy Preston追悼LIVE」や、出逢った数々のミュージャンを巻き込んでの「HAPPY8days」「HAPPY10days」「花田えみ音楽博覧会-HANAHAKU-(Happy12days)」を開催。Organ背負って全国各地へhappyに音紡ぎ。https://youtu.be/nYzRi-hEtR8


※台風の影響で延期となりました。振替公演日は決まり次第お知らせいたします。
■ 2019年10月13
日(日) 

■ 出演者:KENICHI FUJISAKI

■ 公演名:Acoustic Solo Live 2019 -'6 Ahead- 高松公演

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥3,800/当日¥4,300(1オーダー別途) 


<KENICHI FUJISAKI プロフィール>

Justy-Nasty、ex-CRAZE、ex-6(six)。1989年6月Justy-Nastyでデビュー。解散後、CRAZEで活動。脱退後、ソロとして活動。その後、6(six)を結成。解散後再びソロとして活動。

2012年夏、LIZARD'S TAIL結成。2014年よりBordeaux(ボルドー)と改名し活動。2015年夏、Original Justy-Nasty リユニオン。

■オフィシャルサイト https://twitter.com/RodrockInfo


2019年10月14日(月・祝)

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.14

■ 開場 18:00/開演 18:30/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)
※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2019年10月15日(火) 

■ 出演者:YOSSEY OA:カトウヒデキ 

■ 公演名:2019半世紀ツアー + <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/14 (月) 23:59まで

オープニングアクト募集中


<YOSSEY プロフィール> 

ロックの聖地、北九州出身。現在、栃木県の山中で田舎暮らしをしながら、東京を中心に全国でライブ活動をしている。1986年 NEW DOBBのメンバーとして上京メジャーデビュー(テイチク)。1991年 XERXESで再デビュー(BMGビクター)。1999年 田中一郎(元ARB,甲斐バンド)とYossey & Chipsを結成。。2000年 インディーズでの活動に移行。2018年秋、北九州市制55周年に向けてのイベント『北九州リバイバル』の公式テーマソングとしてオリジナル楽曲『半世紀』が採用された。2019年春 新譜”半世紀”-太陽の塔の目玉から-発売記念ツアースタート!音楽性は影響を受けたUKオルタナティブを軸とするが、長い活動によりその幅は広い。現在日本全国でライブ活動を展開、年間100本近いステージをこなす。

■ オフィシャルサイト http://yossey.jimdo.com


■ 2019年10月17日(木) 

■ 出演者:胡池マキコ 

■ 公演名:NEW ALBUM「Morgenrot」発売記念LIVE~はじめての四国~<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/16 (水) 23:59まで
※ オープニングアクト募集中


<プロフィール> 

胡池マキコ Makiko koike。三重県出身・在住 シンガーソングライター。2009年より「うたいたい」という衝動に背中を押されて突然ギターを手にし、オリジナル曲を創作し歌をうたいはじめる。ノスタルジックで澄んだ歌声と、弱さと強さ、絶望と希望を同時に感じさせる歌の世界は、聴く人の心のひだに静かに浸透する。これまでに『ワンダーランド』『ツキミマンテマ』の2枚のオリジナルアルバムを自主制作しライブ会場で販売。地元三重を拠点に各地で弾き語りライブを行う。2019年New Album『Morgenrot(モルゲンロート)』初の全国リリース。 

■ オフィシャルサイト http://koikemakiko.com


■ 2019年10月18日(金) 

■ 出演者:嶋田エイジ

■ 公演名:ONE COIN LIVE

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 入場料 ¥500(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


<プロフィール> 

40歳を機にギタリストからシンガーソングライターに転向。昔のバンド仲間と「総天然色ノンフィクション」を結成。2016年に解散、現在はギターの弾き語りで香川県を中心にソロ活動中。HIDEKI AND DaaaN!!のメンバーでもある。最近よく聴いているのはGRAPEVINEとNakamuraEmi、エレファントカシマシらしい。


■ 2019年10月19日(土) 

■ 出演者:詩野

■ 公演名:FREE LIVE

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制 

※ 出演者募集中 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


<プロフィール>

詩野(しの) 富山在住ピアノ弾き語り ノデウタウ その名の通り飾らない性格で力強く歌う。2017年ファーストアルバム「owl owl」発売をきっかけに軽自動車に鍵盤を積んで 全国へ歌の旅をはじめる。それは『家作り』と呼ばれ全国に家と家族を増やすのが喜び。2018年末2ndアルバム「水曜日は詩野でしょう!」発売。

■オフィシャルサイト https://twitter.com/2wfbuwjk2hlknrg


■ 2019年10月20日(日) 

■ 出演者:ELK 

■ 公演名:弾き語りツアー2019 BACK TO BACK<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/19 (土) 23:59まで

※ オープニングアクト募集中


<プロフィール> 

ELK(エルク) 広島県生まれのシンガーソングライター。B.B.king,OTIS REDDING,JOHN LEE HOOKER,Johnny Winter, SAM&DAVE等のBLUES&SOULを聴き、本格的に音楽に目覚め、広島より単身上京。路上で歌い始める。泉谷しげる/忌野清志郎共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加、堀内護(ex.ガロ)とのセッション、加奈崎トリオ(加奈崎芳太郎[ex.古井戸],小林和生[ex.RCサクセション],新井田耕造[ex.RCサクセション])、三宅伸治(モジョクラブ)、内田勘太郎(ex憂歌団)のオープニングアクトを務め、杉山章二丸(ex.タイマーズ、モジョクラブ)とのバンド活動を経験。音楽評論家の鳥井賀句に認められ、伝説の渋谷「青い部屋」への出演などを経て、2016年、2017年にアルバムを全国リリース。現在、アコースティックギター弾き語りスタイルで全国ツアー活動中。Respect:忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/THE GROOVERS/THE ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEATWAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc... 

■オフィシャルサイト http://elk.mods.jp/home/index.html


■ 2019年10月21日(月)

■ 出演者:トミタショウゴ&フジタユウスケ&大川たけし

■ 公演名:弾き語りツアー「ここから〜初めての3人旅〜」高松編

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:10/20 (日) 23:59まで


<トミタショウゴ プロフィール>

香川県出身。シンガーソングライター。人生を揺さぶる言葉を君に届くメロディーを空間と心を震わせる歌声。ブルース、カントリー、フォーク、ソウル、ハードロック等様々な音楽を通過した音楽性癖もありつつキャッチーなメロディーは自問自答、調和、日々の生活に浸透していくような詞と融合しトミタショウゴのポップソングとして表現されている。2019年、新作ミニアルバム「モダンタイムス」を全国リリースし2020年2月までリリースツアー中。

■オフィシャルサイト http://tomi-sho.net/

 

<フジタユウスケ プロフィール>

2004年8月、京都出身兄弟バンド「RIDE on BABY」の弟兼ギタリストとして上京。自身のルーツミュージックである60~70年代ロックに影響を受けて作ったシングル「ひとりぼっちのそいつ」(2005年)とアルバム「R on B」(2006年)を発表。2007年3月にRIDE on BABY活動休止。その後は「フジタユウスケ」としてソロ名義での活動を始める。ライブやレコーディングでの演奏メンバーは「フジタユウスケとガラパゴス」(Ba.木下裕晴(L⇔R)・Dr.川西幸一(ユニコーン、電大))、「フジタユウスケとメガネメガネ」(Ba.木下裕晴・Dr.山田雅人(シュノーケル))、「フジタユウスケとYSK48(仮)」(Ba.木下裕晴・Dr.服部宗)など、さまざまな組み合わせで個性の強いバンド構成を組んでいる。幅広いギターサウンドと的確なコーラスワークに定評があり、「シュノーケル」「PUFFY」「chay」など様々なサポートを務めてきた。またPUFFYへは『バンザーイ!』(作詞:吉村由美/作曲:フジタユウスケ、エスキモー「MOW」CMソング)と『欲望』(作詞:大貫亜美/作曲:フジタユウスケ、「J SPORTS STADIUM2011」シーズンテーマ曲)の2曲の楽曲を提供した。フジタユウスケとしては2009年に「一竿風月(いっかんふうげつ)」を、2010年に「Goodday Sunshine」を、2011年に「グッドモーニング」を、2013年に「Good Luck」を、2014年に「Heritage 30」を、2015年に「Tackle Box Music」を、そして2017年11月に7枚目のアルバム「Road of Life」を発表。様々なバンド編成ライブとテーマコンセプトの強いアコースティックライブを平行して積極的にツアーを行いながら、地元・京都の良さを広める活動を展開している。釣り好き、楽器マニア。

■オフィシャルサイト http://www.nineup.co.jp/yusuke/

 

<大川毅 プロフィール>

東京60WATTSのボーカルとして2004年東芝EMIよりデビュー。フルアルバム4枚リリース後、2010年にバンド活動休止。休止中、埼玉県入間市に移住。THE BOOMのベーシスト山川浩正の誘いに乗りソロユニット「おおたけしたち」を始動。2012年アルバム「入間市宮前町6-37」を発表。2015年東京60WATTS再結成。サポートメンバーに山川を迎え5thアルバム「サヨナラトーキョー」リリース。現在、東京60WATTSをメインに、ひとり弾き語り、山川とのおおたけしたちも継続中。

■オフィシャルサイト  http://tokyo60watts.com/


■ 2019年10月25日(金) 

■ 出演者:田村直美×長井ちえ 

■ 公演名:田村直美★ゆずれない願い25th前前夜祭 〜アミーガ・フラミンゴ〜<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:10/24 (木) 23:59まで


<田村直美 プロフィール> 

「PEARL」としてメジャーデビュー。PEARLとして4枚のアルバムを発売したのち1990年に一時活動を休止して渡米。1991年からソロプロジェクトも開始する。1994年にPrimitive Recordsに移籍し、本格的なソロ活動を展開するため芸名をSHO-TAから本名の田村直美に変更。『カメリアダイヤモンド』CMで起用された『永遠の一秒』のヒットに続き、テレビアニメ『魔法騎士レイアース』のテーマ曲『ゆずれない願い』でオリコン7週連続のチャートベスト10入りと120万枚を超えるミリオンセラーを達成、1995年のNHK紅白歌合戦に出場した。1997年にPEARL復活。メンバーは、カーマイン・アピス (Carmine Appice、ドラムス)、トニー・フランクリン (Tony Franklin、ベース)、北島健二(ギター)というメンバー。アルバム1枚とマキシシングルをリリース後ツアーを行い、そのライブビデオを発売。2003年にクラシック楽曲などをカヴァーしたアルバム『new vintage』をユニバーサルミュージックから、翌2004年に田村直美名義での活動10周年を記念したセルフカヴァーアルバム『Heaven's Here』を日本クラウンから発売した。 

■オフィシャルサイト http://www.tamuranaomi.com


■ 2019年10月26日(土)

■ 出演者:高松千春

■ 公演名:高松千春のマンスリーライブ vol.2「こんな夜は」

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)
※ 予約期間:10/25 (金) 23:59まで


<プロフィール>

10月の高松千春のマンスリーライブは松山千春のセカンドアルバム「こんな夜は」からお届けします。1970年代後半にタイムスリップ!!松山千春の生き方に憧れ待望のオリジナル曲「俺のすべて」をリリースした高松千春の弾き語りを楽しんで下さい。

■オフィシャルサイト http://ichiro.ashita-sanuki.jp/


■ 2019年10月27日(日) 

■ 出演者:宅嶋淳、VSR、呉ひとし

■ 公演名:宅嶋淳のシンガーソングライターVol.10

■ 時間:開場 19:00/開演 19:30

■ 料金:入場無料(1オーダー別途) ※投げ銭制
※ 満席の場合、入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


<宅嶋淳 プロフィール>

シンガーソングライター。福岡県出身。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開中。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を自主制作で発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。現在は岡山市に居住。

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 

<VSR プロフィール>

弾き語り:VO/GO、Guitar:すぅ、Bass:Ryuのトリオ。大阪を拠点に北海道から沖縄まで日本全国で熱いライブを繰り広げるお騒がせユニットである。香川県では、VO/GO単独でのビズホール、テアトロン、スムスカフェでのライブはあったが、VSRとしては初の高松ライブ!この機会を見逃すなっ!!

 

<呉ひとし プロフィール>

大阪在住、熱くやさしく激しいステージで全国に熱狂的ファンを持つ魂のシンガー!


■ 2019年10月31日(木) 

■ 出演者:片保誠児×蒲野誠一

■ 公演名:レコード鑑賞会 ~秋の大収穫AOR祭り~

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 入場料¥500(1オーダー別途)

※ 満席の場合、入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


オーバーフィフティ〜の方々に好評を博したラフハウスプレゼンツAORレコード鑑賞会!前回は、バレンタインの甘い夜に極上のAORサウンドをお届けしましたが、満を持して、第2弾がハロウィンの日に行われることになりました!!今回は、某ラジオ局のディレクター蒲野氏を大幅にフィーチャーしたAOR秋の大収穫祭となります!奇しくも名古屋に所縁のある二人!その接点はどこにあったのか、また、二人とも名前に誠が付くという、これまたなんの因縁があるのか???(笑)その秘密は、ハロウィンの夜に明らかに!!乞うご期待!!なお、当日仮装してきた方には、ささやかなプレゼントを用意しております♬