9月 September


■ 2018年9月1日(土)

■ 出演者:未定

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途)


イベント開催予定日。近日中に公開予定


■ 2018年9月2日(日)

■ 出演者:ヒメノアキラ

■ 公演名:「風立ちぬTOUR」 高松公演

■ 開場 18:30/開演 19:00

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/1 (土) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


2000年妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系TV「CDTV」のエンディングとなる。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WESTでのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。 

■オフィシャルサイト http://himenoakira.net


■ 2018年9月6日(木) 

■ 出演者:阿久延博 (RAZZ-MA-TAZZ) 

■ 公演名:TOUR 2018「WANDERVOGEL」 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:2018年9月5日 (水) 23:59まで。

※ 出演者募集中


1989年 RAZZ-MA-TAZZ結成。1994年 4月21日 佐久間正英プロデュースにより、シングル「Private Eyes」でデビュー。同年、1stアルバム「Ordinary Story」をリリース。1995年、ロンドンにおいて2ndアルバム「Whoopee Basket」をレコーディングし、リリース。ロングランヒットとなる。サードシングル「Love Re-Do」(発明将軍ダウンタウン テーマソング)、「Season Train」(ブルボンピックルCMソング)「素敵な君/夜明け」(NHK アニメ 「あずきちゃん (秋元康原作)オープニング、エンディングソング)」が次々とヒットして、「MERRY-GO-ROUND」(カウントダウンタウンTVオープニングテー マ)がオリコンチャート10位にランクインする。96年に発売した3rdアルバム「Present」がオリコン2位の大ヒットとなる。同年、全国45本以上のホールツアーを敢行。97年、4thアルバム「Dialogue」を発売。全国30本以上のホールツアーを行う。シングル「あじさい」が再びカウントダウンタウンTVのオープニングテーマとなる。98年ベストアルバム、「Profile」を発売。全国10大都市でホールツアー。99年 5thアルバム「Sanctuary」を発売と同時に解散を発表。15会場での解散ホールツアー。ラストの大阪厚生年金大ホールで解散した。その後、1年間の休養を経て、2001年ソロとしての1stアルバム「Cosmology」をリリース。ソロを契機として、全作品の作詞、作曲、セルフプロデュースを行うようになる。2002年ソロ2ndアルバム「Aqualife」リリース。2003年よりUNICORNのギターリスト、手島いさむとユニット、Route246を結成、3枚のアルバムを発売した後、活動休止。2006年、ソロ3rdアルバム「Nostalgia」を発売。2008年、RAZZ-MA-TAZZの元リーダー横山達朗と、razz.を結成。2枚のアルバムを発売して活動休止。2009年ソロ4thアルバム「Gift~君は神様からの贈り物」をリリース。この頃から全国130本以上の「Song Reading」と題する弾き語りでのツアーを行う。2011年東日本大震災を機に3年間の活動を停止。2014年より再びライブ活動を再開する。2015年5月、6年ぶりとなるソロ5thアルバム「My First Diary」をリリース。全国100本以上のライブを行う。 

■オフィシャルサイト http://www.akunobu.com


■ 2018年9月9日(日) 

■ 出演者:大江健人 OA:八幡屋

■ 公演名:「真実と美と自由」3rd ALBUM 発売記念ライブ 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2000/当日¥2500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/8 (土) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


稀有な楽曲のオリジナリティーに加え、暗がりをピンスポットで照らし出すリアリティを持った歌詞で注目され、 一遍のストーリーを思わせるライブパフォーマ ンスには定評あり。 

■オフィシャルサイト http://taketooe.web.fc2.com/


■ 2018年9月14日(金)

■ 出演者:未定

■ 公演名:未定

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥未定/当日¥未定(1オーダー別途)


イベント開催予定日。近日中に公開予定


■ 2018年9月16日(日) 

■ 出演者:小川洋一郎 

■ 公演名:One by One Tour 2018 秋の四国

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2018年9月15日 (土) まで。 

※ 出演者募集中


85年 伝説のRock’N’Rollバンド ‘ KINGSIZE ’結成時にベーシストとして参加。 88年 アルバート・コリンズ来日 O.A.の壮絶なステージは今だに語り継がれている。脱退後89’自身のリーダーバンド‘ GOLDRUSH ‘を結成。2枚のアルバムを発表。全国規模のツアーを展開し、各地にて熱狂的な支持を得るものの94’活動休止。20年の時を経て2014年4月より音楽活動を再開。2014年9月全編アコースティックギターの弾き語りによるソロアルバム’ Stand Alone ’を発表。2016年3月セカンドアルバム ’On The Road Again ' を発表。2016年には年間205本にも及ぶライブツアーを展開した。現在も全国的なライブツアーを展開し、各地で聴く者のたましいをゆさぶっている。 

■オフィシャルサイト http://www.ogawa4016.com/


■ 2018年9月21日(金) 

■ 出演者:ナオリュウ -NAORYU- 

■ 公演名:高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9月20日 (木) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


福井県出身、東京在住の女性シンガーソングライターであり、日本で1位、世界で2位のルーパーアーティスト。自身で作詞・作曲・編曲・演奏(ボーカル・ギター・フルートなど)すべてをこなすマルチプレイヤー。 ルーパー世界大会では、スティーヴ・スティーヴンス等、著名ミュージシャンの審査で2位となり、「イングウェイ・マルムスティーン」と同じステージに立つ。2013年2月に世界デビューを果たし、同年12月には4枚目のアルバム「四.二疊のRhapsody」を発売。初回生産1000枚を完売。2015年11月には自身初となる1st Single「東色(ひがしいろ)」、翌2016年4月に2nd Single「西色(にしいろ)」、同年9月に「南色(みなみいろ)」を発売。そして、方角シングルシリーズ、最後の4枚目となる「北色(きたいろ)」を2017年4月12日に発売。シングルトータルセールスは2000枚を超える。(2018年4月時点)、また同年9月13日には自身初、世界2位を受賞したルーパーを使用したライブ模様を収めたライヴDVD「LOOPER LIVE "2017"」を発売。その売上のほとんどを、音楽の原点に立ち返った生声、生ギターによる完全アンプラグドのキャンペーンミニライヴ(ナマ流)で販売し、ミュージシャンとしての技術力の高さと、技術を飛び越えた「魂」の歌声が人々の感動を呼び、その盛り上がりは、テレビ、ラジオ、新聞、ラジオなど、各方面から多数取材が入るほどとなっている。最先端の音楽表現ツール「ルーパー」、かたや、時代にとらわれない普遍的な生声・生ギターでのアコースティックな表現、一見相反するように見える二つの表現が共存するのが、ナオリュウそのもの。自分一人で表現できる限界に挑戦し続ける孤高の女性シンガーソングライターである。 

■オフィシャルサイト http://www.naoryu.info/


■ 2018年9月22日(土)

■ 出演者:ELK (えるく)

■ 公演名:Got Live If You Want It !

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制
※ 出演者募集中


ELK(えるく、12月21日広島県生まれ)。シンガーソングライター。B型。 B.B.king,OTIS REDDING,JOHN LEE HOOKER,Johnny Winter, SAM&DAVE等のBLUES&SOULを聴き、本格的に音楽に目覚め、広島より単身上京。路上で歌い始める。堀内護(ex.ガロ)とのセッション、加奈崎トリオ(加奈崎芳太郎[ex.古井戸],小林和生[ex.RCサクセション],新井田耕造[ex.RCサクセション])のオープニングアクト、泉谷しげる/忌野清志郎共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加、三宅伸治(ex.モジョクラブ)のオープニングアクト、杉山章二丸(ex.タイマーズ、ex.モジョクラブ)とのバンド活動、音楽評論家の鳥井賀句に認められ、伝説の渋谷「青い部屋」への出演、関西圏、盛岡、福島へのツアーを行うなど、地道なライブ活動を続け、2016年1月27日 アルバム「ELK」を全国リリース!本年3月8日、2ndアルバム「縦横無尽」を全国リリース。忌野清志郎をリスペクトする。

■オフィシャルサイト http://www.geocities.jp/elkchaos/


■ 2018年9月26日(水) 

■ 出演者:流 -nagare- 

■ 公演名:Acoustic Live 2018 『時の果てまで』高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2000/当日¥2500(1オーダー別途)

※ 前売受付:2018年9月25日 (火) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


北海道・音更町出身 

十勝平野で8人家族の中、たくましく育つ。三角堂の活動を休止後、2006年からソロとして活動。弾き語りライブを中心に、“一万人に会いにいく”を目標に旅する歌うたい。

■オフィシャルサイト http://nagare.us/


■ 2018年9月29日(土) 

■ 出演者:木暮"shake”武彦 

■ 公演名:Acoustic & Electric Solo tour 2018 〜古い歌を歌おう Part.2 〜高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3000/当日¥3500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/28 (金) 23:59まで。


1984 レベッカでデビュー。 1986 レッドウォーリアーズで2度目のデビュー。 2003年以降はインストゥルメンタルを中心に、さらに2011年以降はアコースティックを中心として活動してきたが、今回、エレキもアコギも心のバイオリズムに合わせて好きに鳴らせるアルバムを作りたかったという想いで、ソロとしては5枚目となるアルバム「惑星にて」を2016年リリース! 

■ オフィシャルサイト http://www.psychodelicious.com/


■ 2018年9月30日(日) 

■ 出演者:リクオ&大柴広己 

■ 公演名:「点と線の縁」 高松公演 

■ 開場 17:30/開演 18:00 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/29 (土) 23:59まで。


<リクオ プロフィール> 

京都出身。'90年11月、MMGからミニアルバム「本当のこと」でメジャーデビュー。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、ニューオリンズピアノ、R&R、ブルース等に影響を受けたグルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。'92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」リリース。 '90年代は、シンガーソングライターとしてだけでなく、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。'90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。ソロ活動以外にも、'04年にはキーボード奏者のDr.kyOn(ex.ボ・ガンボス)らと5人のピアノマンからなる世界で一番やんちゃなピアノアンサブル、CRAZY FINGERS、'12年にはウルフルケイスケ等とロックバンド、MAGICAL CHAIN CLUB BANDを結成。'12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸“CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。 

■オフィシャルサイト http://www.rikuo.net

 

<大柴広己 プロフィール> 

印象的な天然パーマ、 ハット、あごひげが特徴。ニックネームは「もじゃ」。2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。 

思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの楽曲再生回数は500万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。現在までにアルバムは7枚発表されており、2013年に発売された5thアルバム「BANK」は自身で最高の売り上げを記録。近年では、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し、多数の作品を発表するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。 

■オフィシャルサイト http://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

■大柴広己HPメール予約:http://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki/ticket