12月 December


■ 2018年12月1日(土)

■ 出演者:前田和亮 OA:古さん

■ 公演名:僕が夢見た僕へ 高松公演

■ 開場 17:00/開演 17:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:11/30 (金) 23:59まで。


<プロフィール> 

「手渡しで届ける音楽」を大切にしながら、ストレートな歌声を全国に届ける、旅するシンガーソングライター。聴く者の心を包み込むようなボーカルだけではなく、グルーヴィーかつ繊細なギターの腕前にも定評がある。またプライベートでは、コーヒー好きが高じてバリスタとしての顔も持つ。2012年より年間100本以上のライブを行っている。

■オフィシャルサイト http://maedakazuaki.com


■ 2018年12月2日(日)

■ 出演者:矢野絢子with嶋崎史香(vln.) OA:川沿クタ子(愛知)

■ 公演名:『サイカイノネ』 高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付:12/1 (土) 23:59まで。
※ オープニングアクト募集中


<矢野絢子 プロフィール> 

2003年第1回軽井沢ラヴソングアウォードに出場し、グランプリ獲得、 2004年メジャーデビュー。2004年度ゴールドディ スク新人賞受賞。2016年予てから親睦の深いバンド、ブルームーンカルテットの富永寛之氏g、黄啓傑氏tpとのトリオ「PETER PAUL& 絢子」 を結成。初の洋楽日本語カバー「SINGS1」をリリース。自作の詩を乗せて歌う洋楽カバーはライヴでも定評がある。歌うたい歴20周年を迎えた2017年、11枚目のオリジナルフルアルバム「ミチスガラ」をリリース。 

「うまれた場所でしんでゆく、 そんな草木のような、 当たり前に寄り添えるうたを残したい。」 

■オフィシャルサイト http://www.yanojunko.net/


■ 2018年12月5日(水) 

■ 出演者:伊東ミキオ(Piano&Vo) 

■ 公演名:伊東ミキオ ソロアルバム『 TRY AGAIN 』発売記念 TOUR 2018 - 2019 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途) 

※ 前売受付期間:9/1(土)~12/4 (火) 23:59まで。


<プロフィール> 

唯一無二のロックンロールピアノマン。 1990年、バンド“GROUND NUTS”のメンバーとしてメジャーデビュー。同バンドではキーボードを担当。'92年脱退後、ソロ活動を開始。1993年には自らがヴォーカルを担当するバンド“SAILIN' SHOES”を結成。bounceレーベル(TOWER RECORD)より2枚のアルバムをリ リースする。同時期から積極的に数多くのレコーディング、ライヴに参加。数々のセッションから得た経験を活かして、プロデュース、レコーディング、詞・曲の提供からアレンジまで手掛ける。1999年から2009年まで、ウルフルズのツアー、レコーディグにレギュラーサポートメンバーとして参加。その他、トータス松本、秦 基博、石橋凌、 八代亜紀、藤井フミヤ、加山雄三、佐野元春、仲井戸 麗市、泉谷しげる、家入レオ、KAN、ましまろ、内田勘太郎、THE MODS、ザ・マックショウ、THEイナズマ戦隊、矢井田瞳、ARB、岩川浩二、Bloodest Saxophone、馬場俊英、ゆず、 PUFFY、三宅伸治、ジュウェル・ブラウン、ビッグ・ジェイ・マクニーリー、などのツアーサポートやレコーディングにも参加。ソロライヴ活動も積極的に行っており、現在までに5枚のソロアルバムをリリース。持ち味である、熱くハッピーなロックンロールピアノでライブ会場は常にホットに盛り上る。 

■オフィシャルサイト http://www.mikio.net/


■ 2018年12月7日(金) 

■ 出演者:吉村瞳 O.A/寺村可歩理 

■ 公演名:西日本ツアー2018 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/6 (木) 23:59まで。


<プロフィール> 

吉村瞳(よしむら・ひとみ):1984年8月27日 愛知県生まれ。14歳のとき友だちの影響でエレキギター、18歳でスライドギターをはじめる。ヴォーカリストとなるのは22歳。女性アコースティック・ユニット / Red Dirt Boogie Sisters を結成。ラップ・スティール・ギターをはじめたのは26歳。現在はソロとパーカショニスト小笠原友子とのデュオで全国各地でライヴ活動を行なう。アコースティックギターによるボトルネック、ラップスティール、リゾネイト・ギターを使い分け、アメリカ南部サウンド(スワンプやブルース)に根ざした音楽、ネイティヴ・アメリカンの音楽に影響を受けたロックンロールをソウルフルに歌いあげる。   

■公式サイト http://goodanddusty.wixsite.com/yoshimura-hitomi


■ 2018年12月8日(土)

■ 出演者:勝詩 × 聞間拓 O.A/koyami

■ 公演名:「力の限り、今ある限り」高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:12/7 (金) 23:59まで。


<勝詩 プロフィール> 

瀬戸内海に浮かぶオリーブの島「小豆島」出身のミュージシャン、勝詩-Katsushi- 。島の情景や海や空、人との関わり、島への想いを唄に乗せ、関東、関西を中心に活動中。清涼感あふれる歌声とともに、島の風を感じてください。 

■オフィシャルサイト https://oliveislandmusic.jimdo.com

 

<聞間拓 プロフィール> 

浜松の路上で歌い手として産声をあげ、全国路上LIVE放浪後、FMでのラジオパーソナリティを経て上京。様々なユニット、バンドで精力的な活動、ギターを担いで四国八十八箇所霊場巡りなどを経験。ソロ、ユニットに関わらず、圧倒的な熱量で、見る人のライブ観、人生観をも揺さぶるスタイルとして、インディーズライブシーンで注目されている。 

■オフィシャルサイト https://www.takukikima.com/


■ 2018年12月9日(日) 

■ 出演者:高木芳基vsタマキング 

■ 公演名:青春トライアングルツアー番外編!〜禁断の高木組師弟対決〜 高松公演 

■ 開場 18:00/開演 18:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:12/8 (土) 23:59まで。


<高木芳基 プロフィール> 

ザ・マスミサイルのボーカリスト。2000年、高木が東京・吉祥寺に貼った、ほんの2枚のメンバー募集張り紙から結成された5人組ロックバンド。あくまで日本語にこだわった感情むき出し、魂をえぐるような歌詞を「これが日本のロックじゃ!」そう言わんばかりに”こぶし”を 効かせ唄い上げるヴォーカルが、ピアノ・オルガンをを取り入れた分厚くかつシンプルなサウンドの上で激しく、かつ優しく、そして語るように唄う。唯一無二の唄い回しで「人間の当たり前」を唄うからこそ、ロックバンドとしては異例レベルの幅広い年齢層から支持されている。 ■オフィシャルサイト http://www.massmissile.com

 

<タマキング プロフィール> 

全国を歌い歩いて修行中!元気モリモリ39歳。昨年は310本LIVEをして、今年はまた新しいチャレンジを企ててます!バンド「セクシーパンサー」のボーカルでもあります!! 

■オフィシャルサイト http://www.sexypanther.net/


■ 2018年12月11日(火) 

■ 出演者:西尾まさき 

■ 公演名:Peaceful Feeling Tour 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/10 (月) 23:59まで。 

オープニングアクト募集中



<プロフィール> 

ブルース、ラグタイムをベースに安定したフィンガー・ピッキングと野太い歌声。アコースティック・ギターの音色を追い求め、弾き語りのオリジナルスタイルを貫き全国でライブ活動。同世代から若い世代まで支持され続けている。   

■公式サイト http://www5f.biglobe.ne.jp/~nishio-masaki/


■ 2018年12月14日(金) 

■ 出演者:日倉士歳朗 OA:ブルースオンザ青コーナー(宮崎巧,宮崎智子,デビッド近藤)

■ 公演名:高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/13 (木) 23:59まで。

オープニングアクト募集中


<プロフィール> 

70年代後半、アーシーなアメリカンロック志向バンドBob's Fish Marketへギタリストとして参加。ビクターより同名アルバム(小倉エージ Produce)をリリース。解散後はソロ活動をメインに、さまざまなプロジェクトでも活躍。日本でのスライドギター第一人者として音楽雑誌に採り上げられることも多く、若手ミュージシャンからも慕われる存在。最近はゴスペル音楽 "Sacred Music" をスティールギターを用いて演奏という形態へもこだわりを見せてCD/DVDをリリース。 

■ オフィシャルサイト https://www.facebook.com/higurashi.toshirow


■ 2018年12月15日(土)

■ 出演者:エバラ健太

■ 公演名:New Album 『DAYS』リリースLive 高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/14 (金) 23:59まで。
※ オープニングアクト募集中


<プロフィール> 

CMやテレビ番組などの音楽制作、アーティストらの楽曲アレンジ( アンジェラ・アキ、沢田知可子、KOKIA、GAKU-MC ほか)、ギターサポート( 沢田知可子、河口恭吾、Crystal Kay、岡本真夜、元ちとせ、WATARU ほか)、教則本の執筆などを手掛ける。幼少期から音楽環境に恵まれた家庭に育ち、Blues, Rock, Countryなど様々な音楽を咀嚼。アメリカ在住の父の元で過ごすなど、ひたすらギターに夢中な少年期を過ごす。やがてアンジェラ・アキに見出され、オープニングアクトを務めたことからキャリアをスタートさせる。全国で展開されるライブでは、ループサウンドをデジタルマシンで精巧に編み上げる多重録音や、フィンガーピッカーとしての高度なテクニック溢れるソロギターを披露。心に染みる声と詞に満ちた独特の世界観を魅せている。2015年春には、国内最高峰のアコースティックギターチャンピオンシップとして知られる「Morris FingerPicking Contest 2015」で、最優秀賞・オリジナルアレンジ賞を受賞。その翌年にドレミ楽譜出版社より発売されたフィンガーピッキングの教則本は、発売以来、常にランキング上位にランクイン中。現在は、作詞・作曲のみならずアレンジ・レコーディング・ミックス、執筆までを自ら手がけるマルチな才能を活かし、アレンジャー・ギタリスト・著作家としても熱い視線を送られている。 

■ オフィシャルサイト http://ebarakenta.com


■ 2018年12月16日(日) 

■ 出演者:Cherry Boys Blues Band×こみいいまBLUES BANDでショー 

■ 公演名:BLUES in the Basement Live 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥1,500/当日¥2,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/15 (土) 23:59まで。

 


 

BLUES NETWORKがプロデュースするブルースライブシリーズ!その名も「BLUES in the Basement Live」。是非お楽しみに~


■ 2018年12月19日(水) 

■ 出演者:ですあゆみ w/雨月リナ、北真紗子

■ 公演名:武者修行の旅!ライブ150本切りツアー 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥500/当日¥800(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/18 (火) 23:59まで。 

 


<ですあゆみ プロフィール> 

弱さもひっくるめて、前を向いて生きたい思いを、持ち前の力強い唄声に乗せてまっすぐに届けている。心が元気になるライブを。誰かのお守りになれる唄を。大阪で日々精進中!今回は「ギター1本と声ひとつで圧倒的なライブパフォーマンスができるようになる」ことを一番の目的に、毎日のようにライブをする半年間を過ごそうと思いこのツアーに出ることを決めました。 ■公式サイト https://twitter.com/desuayumi


■ 2018年12月21日(金)

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 Vol.8

■ 開場 19:00/終演 23:00 

■ 入場無料(1オーダー別途)


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。
懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

 

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2018年12月25日(火) 

■ 出演者:上野誠、井上ヤスオバーガー、スギタヒロキ 

■ 公演名:クリスマスライブ 〜キミのがんばりがいま、街をいろどっている〜高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途) 

※ 前売受付期間:12/24(月) 23:59まで。


<上野誠 プロフィール>

1998年3ピースロックバンド「GRASS ROOTS」を結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返しながら、1枚のフルアルバムと3枚のミニアルバムを発表。2007年解散後、ギター1本のスタイルで活動する。2008年全国各地に活動を拡大。2009年この年以降、年間120~130本のライブを行う。2011年2月11日に1stソロアルバム「New Standard」をリリース。2014年2ndアルバム「うそのまこと」をリリース。

■ オフィシャルサイト http://makotoueno.com/

 

<井上ヤスオバーガー プロフィール>

人間よりも人間臭い、シンガーソングライターという生き物。 爆笑と感泣を繰り返し、すべてを音楽にかえるライブマシーン。40代に突入した今も尚、貪欲に高みを目指して、身体がちぎれそうなくらいにがむしゃらにもがき抗う少年。意表を突くようなシチュエーションから、最終的に共感と感動を呼ぶ独創的で振り幅の広い楽曲多数。熱く優しい太陽の歌声と天真爛漫な愛くるしいキャラクターでの強烈なライブパフォーマンスは各所で高い評価を受け続けて、毎年150本以上の全国ツアーを続行中。また、ミュージシャンからの評価が際立って著しく、毎年秋に京都府長岡天満宮で主催している野外フェス「長岡京ソングライン」(2015年 第8回目=4500人動員)では、その音楽と人柄を慕ったミュージシャン50組以上が全国から集まり、シーンをリードする動きにも力を注いでいる。 「一瞬でその場の空気をかっさらい、その場にいる人の心に入り込んでくるー」 「ライブでこんなに言葉が胸に飛び込んできたシンガーは初めてだー」 「腹を抱えて笑ってしまう"ふざけたMC"と、涙がこぼれてしまう”熱い歌”とのギャップがたまらないー」 「井上ヤスオバーガー、この才能はそのうち必ず売れるだろうー」 

■ オフィシャルサイト http://yasuoburger.com/

 

<スギタヒロキ プロフィール> 

 

1992年2月27日生まれ宮崎県生まれ静岡育ち。小中高とプロサッカー選手を目指していたが大学進学してすぐ怪我をして、路頭に迷っていたところで家にあった父のギターを弾き始め音楽人生が始まる。金髪の容姿からは想像もできないフォーク感、それを紡ぎ出すのはまっすぐな性格と生活感。それはどこかノスタルジックな気持ちにさせる。


■ 2018年12月27日(木)

■ 出演者:城領明子×ヒメノアキラ OA:カミカワミレイ

■ 公演名:高松公演

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12/26(水) 23:59まで。 

 


<城領明子 プロフィール> 

1997年、バンド「SLY TRIBES」を結成。関西を中心に活動を続ける中、1998年シングル『Baby Crime』でCDデビュー。その後、Leyonaのツアーで前座を務めるなど、精力的に活動。これまでに7枚のCDをリリースする。その後、2009年より「城領明子」としてソロ活動を本格的に開始。ソロではSLY TRIBESとはまた違った世界観を作り出し、等身大の自分を表現している。2011年10月 1st maxi singl「大阪ニューヨーク」を2011年10月10日にリリース。発売以降、FM802で流れるなど注目を集め、2012年の夏には1200組を超える中から選ばれ、見事「サマーソニック2012」に出演。その後、HONDAのwebCMに「走れマイウェイ」が起用される。2013年5月 2nd full arubum「ロンリーロンリー」が全国流通で発売決定。ギター、コーラスに2曲「広沢タダシ」を迎えるなど、前回より増して洗練された城領明子の世界を表現している。翌年2014年より弾き語りワンマンライブ「どこ吹く風。」をスタート。第一回目からこれまで全開演soldoutとなる。それに伴い、同年にライブアルバム「どこ吹く風。」を限定発売。2015年には「どこ吹く風。vol,4」を神戸の老舗である「チキンジョージ」にて決行。150人を越える動員の中、大盛況で幕を下ろした。そしてついに2016年7月6日、3年ぶりとなる3rd full album「サイレント」がリリース決定。全曲一発録り、PIANO,VOCAL,DRUMS,のみで構成された全10曲収録。これまでにないほど生々しく、儚く、そして何よりも優しく聴く人の心に寄り添うような、そんな作品が完成。自信が尊敬してやまない「ローラニーロ」「リッキーリージョーンズ」等、今の時代には無いような、そんな空気感を見事に作り上げた。そして2ヶ月後の9月1日には、大阪市の重要文化財でも有名な「大阪市中央公会堂」にてリリースワンマンライブ「どこ吹く風。vol,7」が決定。ますます精力的に活動の枠を広げていく城領明子。これからもずっと変わり続けていく。 

■ 城領明子オフィシャルサイト http://www.slytribes.jp/joryo_akiko/

 

<ヒメノアキラ プロフィール> 

2000年妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系TV「CDTV」のエンディングとなる。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WESTでのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。 

■オフィシャルサイト http://himenoakira.net


■ 2018年12月28日(金) 

■ 出演者:中沢ノブヨシ 

■ 公演名:2018冬 中沢ノブヨシ ワンマンツアー <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:12月27日 (木) 23:59まで。 

 

※ オープニングアクト募集中


<プロフィール> 

既に約10年のキャリアを持ち、その大半をSOULやJAZZのカバー・ライヴを中心に活動してきた“GATZ”こと中沢ノブヨシ。2007年に、DREAMS COME TRUE WONDERLANDのバッキング・ヴォーカル・オーディションで約3,000名の中から抜擢され、44万人を動員したツアーに参加。そして2009年3月、シングル「夢物語」でデビュー。そんな彼が生み出す楽曲は、ボズ・スキャッグスなどで知られるAORに今の時代感覚をまぶしたニュー・アダルト・オリエンティッド・ロック“NEW AOR”。これまでに培ったソウル、AOR、ポップスの全てがハイレベルにミックスされたサウンドと、艶やか且つソウルフルな歌声と表現力で、“大人が聴ける、大人のための極上POPS”を奏でる。 

■オフィシャルサイト http://nakazawanobuyoshi.jp/


■ 2018年12月29日(土)

■ 公演名:Record Collectors Club -FINAL EPISODE- THE BEATLES vs THE ROLLING STONES

■ 開場 19:00/終演 23:00 

■ 入場無料(1オーダー別途)※FOOD類持込OK!


2018年から始まったレコード鑑賞会の派生したイベント「Record Collectors Club」が、ついにファイナルを迎える!

始まりがあれば終わりがある。今回は集大成として世界が認めるビッグバンド、THE BEATLESとTHE ROLLING STONESの対決が実現。

今回は、RUFFHOUSEの店内のつくりを利用し、リスナーもプレイヤーもBEATLESサイド、STONESサイドへ分かれての対決。貴方はどちら派?

<ルール>

・レコードのみです。CD、その他メディア不可。

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・入場時にBEATLESサイド、STONESサイド、どちらかを決めて頂きます。

プレイヤーの方は決めたサイド以外の曲はかけれません。

・リスナー大歓迎!