9月 September


■ 2018年9月1日(土) 

■ 出演者:山口孝司×吉野川遊園地 OA:北真紗子 

■ 公演名:全力おじさんツアー 高松公演 

■ 開場 19:30/開演 20:00 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:8/31 (金) 23:59まで。


<山口孝司 プロフィール> 

北海道千歳市出身のシンガーソングライター、作曲、作詞家。幼少期より父親の影響で歌謡曲、演歌を歌い始める。小学校五年生時に入院をした際に母親がくれたフォークソングのテープを毎日聴いた為にそれ以降は突然フォークソング少年になる。小学五年生生からフォークギターを始め、代表的なフォークソングはほとんどコピーしていた。中学生の頃から60年代から70年代の洋楽に興味を持ち始め、様々なジャンルの音楽をコピーし始める。特にThe BeatlesやSimon&Garfunkelが好きで毎日コピーしては真似して歌っていた。そして高校時代から作詞作曲を始める。またオリジナル曲を作り始めたその頃から頻繁に札幌市や札幌市近郊のライブハウスやイベント等に出演しライブ活動を始める。この頃から、現在までに作った楽曲数は約300曲。大学生時代からギター片手に全国を旅しながら様々な所でライブを行うようになる。この頃の経験が現在のライブスタイルの礎となっている。大学卒業後、北海道のローカルラジオ番組のパーソナリティやテレビCMへの出演、テレビCMへの楽曲制作、また他アーティストへの楽曲提供などを行なうようになる。現在、全国各地でライブ活動を中心に音楽活動している。 

《略歴》 

・2000年 マキシシングル『風』にてCDデビュー 

・2003年 ミネラルウォーター富士の水(オリエンタルバイオ社)TVCM楽曲提供 

・2007年 鍋コーナーでお馴染『石狩鍋With You!!』楽曲制作、作詞担当 

・2010年 世界配信コンテンツ マンガ動画『銀河鉄道999』ナレーション参加 

・2011年 水木一郎ベストアルバム コーラスにて参加 

・2012年 8月22日DVD付マキシシングル『繋がる命』リリース 

・同シングルが、2012年12月期、有線チャート全国3位にチャートイン 

・2017年6月ベストアルバム『Fact or F iction』リリース 

・2018年4月 Netz TOYOTA YAMAGATA 

TV CMにて『今夜、夢を語りに行こう』が起用される 

・代表曲『風』、『10years』がカラオケDAMにて、全国配信中 

■オフィシャルサイト https://yamaguchikoji.com/

 

<吉野川遊園地 プロフィール> 

吉野川遊園地は徳島に昔あった遊園地です。無くしちゃうのがもったいなくて、名前にしてアーティスト活動しています。この場所に、たどり着いたから歩くだけ。無くすのがもったいないから歌うだけ。


■ 2018年9月2日(日)

■ 出演者:ヒメノアキラ

■ 公演名:「風立ちぬTOUR」 高松公演

■ 開場 18:30/開演 19:00

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/1 (土) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


2000年妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4th シングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系TV「CDTV」のエンディングとなる。ライヴ活動の他に、全国MINI STOP店内放送でコーナー番組を持ったり、音楽フリーペーパー「music UP'S」ではコラムを連載したり、数々のラジオ番組のパーソナリティ(京都FM α-station/東京FM/九州FM局CROSS FM /北海道FM局NORTH WAVE/bay fm)をつとめたり、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内(パーソナリティはバカボン鬼塚/きっくん)で『ヒメノアキラのメル友は宇宙人』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、渋谷O-WESTでのグランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』(カルテットのアレンジも手がける)の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。 

■オフィシャルサイト http://himenoakira.net


■ 2018年9月6日(木) 

■ 出演者:阿久延博 (RAZZ-MA-TAZZ) 

■ 公演名:TOUR 2018「WANDERVOGEL」 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:2018年9月5日 (水) 23:59まで。

※ 出演者募集中


1989年 RAZZ-MA-TAZZ結成。1994年 4月21日 佐久間正英プロデュースにより、シングル「Private Eyes」でデビュー。同年、1stアルバム「Ordinary Story」をリリース。1995年、ロンドンにおいて2ndアルバム「Whoopee Basket」をレコーディングし、リリース。ロングランヒットとなる。サードシングル「Love Re-Do」(発明将軍ダウンタウン テーマソング)、「Season Train」(ブルボンピックルCMソング)「素敵な君/夜明け」(NHK アニメ 「あずきちゃん (秋元康原作)オープニング、エンディングソング)」が次々とヒットして、「MERRY-GO-ROUND」(カウントダウンタウンTVオープニングテー マ)がオリコンチャート10位にランクインする。96年に発売した3rdアルバム「Present」がオリコン2位の大ヒットとなる。同年、全国45本以上のホールツアーを敢行。97年、4thアルバム「Dialogue」を発売。全国30本以上のホールツアーを行う。シングル「あじさい」が再びカウントダウンタウンTVのオープニングテーマとなる。98年ベストアルバム、「Profile」を発売。全国10大都市でホールツアー。99年 5thアルバム「Sanctuary」を発売と同時に解散を発表。15会場での解散ホールツアー。ラストの大阪厚生年金大ホールで解散した。その後、1年間の休養を経て、2001年ソロとしての1stアルバム「Cosmology」をリリース。ソロを契機として、全作品の作詞、作曲、セルフプロデュースを行うようになる。2002年ソロ2ndアルバム「Aqualife」リリース。2003年よりUNICORNのギターリスト、手島いさむとユニット、Route246を結成、3枚のアルバムを発売した後、活動休止。2006年、ソロ3rdアルバム「Nostalgia」を発売。2008年、RAZZ-MA-TAZZの元リーダー横山達朗と、razz.を結成。2枚のアルバムを発売して活動休止。2009年ソロ4thアルバム「Gift~君は神様からの贈り物」をリリース。この頃から全国130本以上の「Song Reading」と題する弾き語りでのツアーを行う。2011年東日本大震災を機に3年間の活動を停止。2014年より再びライブ活動を再開する。2015年5月、6年ぶりとなるソロ5thアルバム「My First Diary」をリリース。全国100本以上のライブを行う。 

■オフィシャルサイト http://www.akunobu.com


■ 2018年9月7日(金) 

■ 出演者:森香×宅嶋淳

■ 公演名:投げ銭ライブ

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭


森香(歌・ギター)

1957年岐阜県生まれ、男性。伝説を作り続ける唄者。伝説の名古屋のCMソング王。伝説を生み続ける7年連続全国200ライブ、今や年350日、日本中で泣かせ笑わせ歌い続け、身を以て生きる輝きを次世代に伝える。

◯元ローカルCM監督。

20年間東海地方でCMをヒットさせ続け、同時にCMソングもヒットさせて名古屋の浪速のモーツァルトと異名をとる。近藤産興のCMはローカルCMながら全国放送、全国紙にも取り上げられ、ジャンボフェリーの歌は全国の旅人たちのブログネタになるほど愛されている。作った歌が勝手にメジャーで使われ60万枚以上売れてしまうというなんだかなあという経験もする。

◯日本中を歌い歩く旅の唄者。

50才を境に突然旅に出て歌を歌う生活に変わる。子供の頃夢見た、歌う生活をするためになにもかも変えた。今や、毎日が歌と旅の日々。ライブをしていない県はあと3つを残すのみ。ご縁を辿って旅は続く。CDは手売りで「アンポンマンがやってくる!」2000枚「生きるための歌」1000枚を超え、未だに順調に売上を伸ばしている。

◯どんな唄をかって?聞きゃわかる。

昭和32年生まれ、この頃テレビ、ラジオ、歌謡曲に世界中から音楽が入り込み混沌とした状態だった。そこで聞こえた音楽が体に染みつきそのルーツになる音楽を愛してやまない。

「ひょっこりひょうたん島」「ロバのパン」「渡辺のジュースの素」「みんなのうた」「ウルトラマン」「ザ・ヒットパレード」「シャボン玉ホリデー」、、、これがベースとなり、ロック、ラテン、アフリカン、ソウル、ブルース、レゲー、民謡などへと表現幅は広がり世界中の音楽が好きと言い切る。弾き語りのスタイルだが、ギターと声だけでグルーヴを叩き出し、音空間を作っていく。深く広がる変幻自在の声とありとあらゆるグルーヴを駆使した楽曲に、まるで世界旅行のような映画のような風景が心のスクリーンに映し出されると人は言う。歌のテーマは生きることの悲しみとおかしみと喜び。聞いた瞬間から唄と友だちになれる。森香の唄はそんな唄。


■ 2018年9月8日(土) 

■ 出演者:THE COCKS 

■ 公演名:REVOLUTION ROCK Vol.22 

■ 開場 20:00/開演 20:30 

■ 前売¥1,200/当日¥1,500(1オーダー別途)
※ 前売受付期間:2018年9月8日 (木) 23:59まで。


<プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる、あやふやなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS http://smart4me.net/the_cocks/


■ 2018年9月9日(日) 

■ 出演者:大江健人 OA:八幡屋

■ 公演名:「真実と美と自由」3rd ALBUM 発売記念ライブ 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/8 (土) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


稀有な楽曲のオリジナリティーに加え、暗がりをピンスポットで照らし出すリアリティを持った歌詞で注目され、 一遍のストーリーを思わせるライブパフォーマ ンスには定評あり。 

■オフィシャルサイト http://taketooe.web.fc2.com/


■ 2018年9月10日(月) 

■ イベント名:噂のレコード鑑賞会 Vol.5

■ 開演 19:00/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)


ド平日ですが、「噂のレコード鑑賞会 Vol.5」が決定!

懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。

このイベントはアナタが主役!

 

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2018年9月14日(金) 

■ 出演者:Emi Tem Happy Drawbar × NolenNiu-de-Ossi 

■ 公演名:エミテム&デ・オッシの!「アツオスカ・イヤコラ=スズシオス」 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途) 

※ 前売受付期間:9/13 (木) 23:59まで。


【Emi Tem Happy Drawbar(エミテムハッピードローバー)】 

シンガーソングライター山田明義 (Vocal&Guitar)と、オルガン奏者花田えみ(Hammond Organ)によるアコースティックデュオ。素朴な詩、懐かしくて温かなサウンドを奏でながら"ハッピーの引っ張り棒"となるべく全国各地で元気に演奏活動中。http://akiyoshi.me/emitem/

 

【NolenNiu-de-Ossi(ノレンニゥー・デ・オッシ)】 

喜多 寧(歌 / ギター / 三味線)、とる子(ピアノ / アコーディオン / 歌)によるユニット。全国各地でライブを行い、海外へも進出。2010年初NYツアー、2011年にはMake Music NYなどのフェスも含む再NYツアー、2012年は東部から中西部まで7都市10公演のU.S.Aツアーを成功させる。2015年にもNY再訪ツアー。和洋楽器を用い国境を越えた音楽性を内包。変幻自在のからくり音楽。http://www.de-ossi.com/


■ 2018年9月15日(土) 

■ イベント名:噂のレコード鑑賞会 番外編【THE ROLLING STONES Record Collectors Club】Vol.2

■ 開場 19:30/開演 20:00/閉演 23:00

■ 入場無料(1オーダー別途)


噂のレコード鑑賞会 番外編【THE ROLLING STONES Record Collectors Club】、好評につき第2弾決定!

ありそで無かったザ・ローリング・ストーンズ特集。皆さんが持っているご自慢のあの名曲や、メンバーのソロ、ストーンズのカバーもの、レア音源等など、レコードでご持参ください。熱烈なファン、隠れストーンズファン、名前は聞いた事あるけど曲は知らないって人、ビートルズの方が好きやわ~って方、駆け出しのロックミュージシャンのキミ!、可愛いそこの娘!、等など、皆さん寄ってらっしゃい聴いてらっしゃい!


■ 2018年9月16日(日) 

■ 出演者:小川洋一郎×聞間拓

■ 公演名:小川洋一郎×聞間拓 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途

※ 前売受付期間:2018年9月15日 (土) まで。 


<小川洋一郎 プロフィール>
85年 伝説のRock’N’Rollバンド ‘ KINGSIZE ’結成時にベーシストとして参加。 
88年 アルバート・コリンズ来日 O.A.の壮絶なステージは今だに語り継がれている。脱退後89’自身のリーダーバンド‘ GOLDRUSH ‘を結成。2枚のアルバムを発表。全国規模のツアーを展開し、各地にて熱狂的な支持を得るものの94’活動休止。20年の時を経て2014年4月より音楽活動を再開。2014年9月全編アコースティックギターの弾き語りによるソロアルバム’ Stand Alone ’を発表。2016年3月セカンドアルバム ’On The Road Again ' を発表。2016年には年間205本にも及ぶライブツアーを展開した。現在も全国的なライブツアーを展開し、各地で聴く者のたましいをゆさぶっている。 

■オフィシャルサイト http://www.ogawa4016.com/

 

<聞間拓 プロフィール> 

浜松の路上で歌い手として産声をあげ、全国路上LIVE放浪後、FMでのラジオパーソナリティを経て上京。様々なユニット、バンドで精力的な活動、ギターを担いで四国八十八箇所霊場巡りなどを経験。ソロ、ユニットに関わらず、圧倒的な熱量で、見る人のライブ観、人生観をも揺さぶるスタイルとして、インディーズライブシーンで注目されている。 

 

■オフィシャルサイト https://www.takukikima.com/


■ 2018年9月17日(月・祝) 

■ 出演者:フジタユウスケ / 登山正文 (私の思い出) 

■ 公演名:秋もこんちきちんツアー 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9月16日 (日) 23:59まで。


<フジタユウスケ プロフィール> 

2004年8月、京都出身兄弟バンド「RIDE on BABY」の弟兼ギタリストとして上京。自身のルーツミュージックである60~70年代ロックに影響を受けて作ったシングル「ひとりぼっちのそいつ」(2005年)とアルバム「R on B」(2006年)を発表。2007年3月にRIDE on BABY活動休止。その後は「フジタユウスケ」としてソロ名義での活動を始める。ライブやレコーディングでの演奏メンバーは「フジタユウスケとガラパゴス」(Ba.木下裕晴(L⇔R)・Dr.川西幸一(ユニコーン、電大))、「フジタユウスケとメガネメガネ」(Ba.木下裕晴・Dr.山田雅人(シュノーケル))、「フジタユウスケとYSK48(仮)」(Ba.木下裕晴・Dr.服部宗)など、さまざまな組み合わせで個性の強いバンド構成を組んでいる。幅広いギターサウンドと的確なコーラスワークに定評があり、「シュノーケル」「PUFFY」「chay」など様々なサポートを務めてきた。またPUFFYへは『バンザーイ!』(作詞:吉村由美/作曲:フジタユウスケ、エスキモー「MOW」CMソング)と『欲望』(作詞:大貫亜美/作曲:フジタユウスケ、「J SPORTS STADIUM2011」シーズンテーマ曲)の2曲の楽曲を提供した。フジタユウスケとしては2009年に「一竿風月(いっかんふうげつ)」を、2010年に「Goodday Sunshine」を、2011年に「グッドモーニング」を、2013年に「Good Luck」を、2014年に「Heritage 30」を、2015年に「Tackle Box Music」を、そして2017年11月に7枚目のアルバム「Road of Life」を発表。様々なバンド編成ライブとテーマコンセプトの強いアコースティックライブを平行して積極的にツアーを行いながら、地元・京都の良さを広める活動を展開している。釣り好き、楽器マニア。 

■オフィシャルサイト http://www.nineup.co.jp/yusuke/

 

<登山正文 プロフィール> 

現在、京都ロックシーン絶賛暴走中の現存する唯一のアドベンチャーロックバンド、「私の思い出」の歌手で隊長。全国各地を股にかけ衝撃&笑劇のライブで中毒患者続出中だ。あきれるほど内容のない歌詞、一度聴いたらすぐに歌えるメロディ、ファンクやディスコ、パンクにヘヴィメタル、ハードロックまでやっちゃう無節操さが 武器。京都・磔磔で2回のワンマンライブ、名古屋・得三でのワンマンライブを経て、2014年、2月にファーストアルバム「アドベンチャー!危機一髪!」をリリース。CDジャーナル誌上で「筆者のイチオシ」と絶賛される。日本を代表するパンク映画監督・島田角栄氏に出演をオファーされ、まさかの映画出演!森脇健児氏や押尾コータロー氏によるラジオにも数多く出演するなど、メディアでもひっぱりだこだ。2015年12月にザ50回転ズとの「天地創造キャンプ」を経て、セカンドアルバム「あゝ、冒険」をリリース。2016年7月にはサードアルバム「おやすみユートピア」リリースし、タワーレコード京都店で、ウィークリーチャート第1位を獲得!2017年リリースの「アドベンチャーロック」も第1位を獲得するなど、CD業界をあっと言わせるリリース力!最新曲の「ララ嵐電」「おにぎりユニバース」はTBS系列に放映されて、一躍有名人に!?そんなわけで5 人の冒険野郎たち「私の思い出」をおまえらの思い出にしてくれ。 

■オフィシャルサイト http://watashinoomoide.com/


■ 2018年9月21日(金) 

■ 出演者:ナオリュウ -NAORYU- 

■ 公演名:高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9月20日 (木) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


福井県出身、東京在住の女性シンガーソングライターであり、日本で1位、世界で2位のルーパーアーティスト。自身で作詞・作曲・編曲・演奏(ボーカル・ギター・フルートなど)すべてをこなすマルチプレイヤー。 ルーパー世界大会では、スティーヴ・スティーヴンス等、著名ミュージシャンの審査で2位となり、「イングウェイ・マルムスティーン」と同じステージに立つ。2013年2月に世界デビューを果たし、同年12月には4枚目のアルバム「四.二疊のRhapsody」を発売。初回生産1000枚を完売。2015年11月には自身初となる1st Single「東色(ひがしいろ)」、翌2016年4月に2nd Single「西色(にしいろ)」、同年9月に「南色(みなみいろ)」を発売。そして、方角シングルシリーズ、最後の4枚目となる「北色(きたいろ)」を2017年4月12日に発売。シングルトータルセールスは2000枚を超える。(2018年4月時点)、また同年9月13日には自身初、世界2位を受賞したルーパーを使用したライブ模様を収めたライヴDVD「LOOPER LIVE "2017"」を発売。その売上のほとんどを、音楽の原点に立ち返った生声、生ギターによる完全アンプラグドのキャンペーンミニライヴ(ナマ流)で販売し、ミュージシャンとしての技術力の高さと、技術を飛び越えた「魂」の歌声が人々の感動を呼び、その盛り上がりは、テレビ、ラジオ、新聞、ラジオなど、各方面から多数取材が入るほどとなっている。最先端の音楽表現ツール「ルーパー」、かたや、時代にとらわれない普遍的な生声・生ギターでのアコースティックな表現、一見相反するように見える二つの表現が共存するのが、ナオリュウそのもの。自分一人で表現できる限界に挑戦し続ける孤高の女性シンガーソングライターである。 

■オフィシャルサイト http://www.naoryu.info/


■ 2018年9月22日(土)

■ 出演者:ELK (えるく)

■ 公演名:Got Live If You Want It !

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制
※ 出演者募集中


ELK(えるく、12月21日広島県生まれ)。シンガーソングライター。B型。 B.B.king,OTIS REDDING,JOHN LEE HOOKER,Johnny Winter, SAM&DAVE等のBLUES&SOULを聴き、本格的に音楽に目覚め、広島より単身上京。路上で歌い始める。堀内護(ex.ガロ)とのセッション、加奈崎トリオ(加奈崎芳太郎[ex.古井戸],小林和生[ex.RCサクセション],新井田耕造[ex.RCサクセション])のオープニングアクト、泉谷しげる/忌野清志郎共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加、三宅伸治(ex.モジョクラブ)のオープニングアクト、杉山章二丸(ex.タイマーズ、ex.モジョクラブ)とのバンド活動、音楽評論家の鳥井賀句に認められ、伝説の渋谷「青い部屋」への出演、関西圏、盛岡、福島へのツアーを行うなど、地道なライブ活動を続け、2016年1月27日 アルバム「ELK」を全国リリース!本年3月8日、2ndアルバム「縦横無尽」を全国リリース。忌野清志郎をリスペクトする。

■オフィシャルサイト http://www.geocities.jp/elkchaos/


■ 2018年9月23日(日) 

■ 出演者:中沢ノブヨシ 

■ 公演名:2018秋 中沢ノブヨシ ワンマンツアー in 高松 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:2018年9月22日 (土) 23:59まで。

※ 出演者募集中


<プロフィール> 

既に約10年のキャリアを持ち、その大半をSOULやJAZZのカバー・ライヴを中心に活動してきた“GATZ”こと中沢ノブヨシ。2007年に、DREAMS COME TRUE WONDERLANDのバッキング・ヴォーカル・オーディションで約3,000名の中から抜擢され、44万人を動員したツアーに参加。そして2009年3月、シングル「夢物語」でデビュー。そんな彼が生み出す楽曲は、ボズ・スキャッグスなどで知られるAORに今の時代感覚をまぶしたニュー・アダルト・オリエンティッド・ロック“NEW AOR”。これまでに培ったソウル、AOR、ポップスの全てがハイレベルにミックスされたサウンドと、艶やか且つソウルフルな歌声と表現力で、“大人が聴ける、大人のための極上POPS”を奏でる。 

■オフィシャルサイト http://nakazawanobuyoshi.jp/


■ 2018年9月24日(月・祝) 

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 番外編【THE BEATLES Record Collectors Club】

■ 開場 19:00/開演 19:30/閉演 22:30

■ 入場無料(1オーダー別途)


噂のレコード鑑賞会 番外編【THE BEATLES Record Collectors Club】がついに登場!

満を持してビートルズ特集。皆さんが持っているご自慢のあの名曲や、メンバーのソロ、ビートルズのカバーもの、レア音源等など、レコードやCDでご持参ください。

熱烈なファン、隠れBEATLESファン、名前は聞いた事あるけど曲は知らないって人、ストーンズの方が好きやわ~って方、駆け出しのロックミュージシャンのキミ!、可愛いそこの娘!、等など皆さん寄ってらっしゃい聴いてらっしゃい!


■ 2018年9月26日(水) 

■ 出演者:流 -nagare- 

■ 公演名:Acoustic Live 2018 『時の果てまで』高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 前売受付:2018年9月25日 (火) 23:59まで。 

※ 出演者募集中


北海道・音更町出身 

十勝平野で8人家族の中、たくましく育つ。三角堂の活動を休止後、2006年からソロとして活動。弾き語りライブを中心に、“一万人に会いにいく”を目標に旅する歌うたい。

■オフィシャルサイト http://nagare.us/


■ 2018年9月28日(金) 

■ イベント名:BLUES RADIO SHOW Vol.2

■ 開場 19:00/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途)

※ 飛び込み参加 OK!


ブルースを好んで聴くという人は意外なほど少ない。しかし聴かせてみると皆いいねと言う。そこで、RUFFHOUSEが選りすぐったナンバーをDJスタイルでお届けするBLUES RADIO SHOW。解説付きなので、わかり易い。これぞ、BLUES入門編RADIO SHOW!飛び込みDJも大歓迎。アナタ好みのCDやレコードをご持参ください。

 

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・家では聴けないくらいの大音量でお楽しみください。

・聴くだけでもOK!


■ 2018年9月29日(土) 

■ 出演者:木暮"shake”武彦 

■ 公演名:Acoustic & Electric Solo tour 2018 〜古い歌を歌おう Part.2 〜高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/28 (金) 23:59まで。


1984 レベッカでデビュー。 1986 レッドウォーリアーズで2度目のデビュー。 2003年以降はインストゥルメンタルを中心に、さらに2011年以降はアコースティックを中心として活動してきたが、今回、エレキもアコギも心のバイオリズムに合わせて好きに鳴らせるアルバムを作りたかったという想いで、ソロとしては5枚目となるアルバム「惑星にて」を2016年リリース! 

■ オフィシャルサイト http://www.psychodelicious.com/


■ 2018年9月30日(日) 

■ 出演者:リクオ&大柴広己 

■ 公演名:「点と線の縁」 高松公演 

■ 開場 17:30/開演 18:00 

■ 前売¥3,500/当日¥4,000(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/29 (土) 23:59まで。

【台風の影響による公演中止について】

「9/30 リクオ&大柴広己「点と線の縁」 高松公演」

上記公演は、台風24号による交通機関への影響およびお客様の安全を考慮し、やむなく公演を中止させて頂くことが決定いたしました。公演を心待ちにしてくださっていた皆様にはご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げますとともに、この度の公演中止に関しまして何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。


<リクオ プロフィール> 

京都出身。'90年11月、MMGからミニアルバム「本当のこと」でメジャーデビュー。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、ニューオリンズピアノ、R&R、ブルース等に影響を受けたグルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。'92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」リリース。 '90年代は、シンガーソングライターとしてだけでなく、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。'90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーで鍛えられたファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしかローリングピアノマンと呼ばれるように。ソロ活動以外にも、'04年にはキーボード奏者のDr.kyOn(ex.ボ・ガンボス)らと5人のピアノマンからなる世界で一番やんちゃなピアノアンサブル、CRAZY FINGERS、'12年にはウルフルケイスケ等とロックバンド、MAGICAL CHAIN CLUB BANDを結成。'12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸“CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。 

■オフィシャルサイト http://www.rikuo.net

 

<大柴広己 プロフィール> 

印象的な天然パーマ、 ハット、あごひげが特徴。ニックネームは「もじゃ」。2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。 

思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの楽曲再生回数は500万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。現在までにアルバムは7枚発表されており、2013年に発売された5thアルバム「BANK」は自身で最高の売り上げを記録。近年では、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し、多数の作品を発表するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。 

■オフィシャルサイト http://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki

■大柴広己HPメール予約:http://oshibab.wixsite.com/oshibahiroki/ticket