9月 September


■ 2019年9月2日(月) 

■ 出演者:三上寛 

■ 公演名:ロックに生きる 69歳 旅の途中<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/1(日) 23:59まで


<三上 寛 (みかみ かん) プロフィール> 

1950年3月20日青森県北津軽郡小泊村(現・中泊町)に生まれる。67年同郷の詩人、寺山修司などの影響を受けて現代詩を書き始める。 69年ライブ活動開始。71年レコードデビュー。タブーな性言語、日本の呪われた風習を題材にした「怨歌」を歌いセンセーショナルを巻き起こし、 日本を代表するフォークシンガーとして確立。デビュー50年・古稀を間もなく迎えて、 青森という土地をバックボーンにパワー溢れる津軽を原風景とした人間の 生き様を歌う自作の唄は、昭和・平成を越えて、新しい令和という時代の津軽民謡なのかもしれない。また詩人として詩集やエッセイも著書多数。ほかフィールドは広く、俳優(映画「世界で一番美しい夜」 「戦場のメリークリスマス」「トパーズ」などに出演) レポーター(NHK-TV「ふだん着の温泉」)などで活動。 

■オフィシャルサイト https://ameblo.jp/kan-mikami/


■ 2019年9月4日(水) 

■ 出演者:ガレージシャンソンショー×黒色すみれ 

■ 公演名:『眠れぬ夜の舞踏会』<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:2019.9/3(火) 23:59まで


<ガレージシャンソンショー プロフィール> 

シャンソンの持っているブルジョアジー的要素を排除し、その毒性・変態性の部分を強く押しだし、例えダメ人間であろうともその思いの丈を包み隠さず赤裸々に舞台上でさらけ出す有様。生粋のバンドマンと 歌手という2つの顔を持っ ている山田晃士。その歌手の部分で何の束縛も制約もない”剥き出しの歌”に立ち返る事が出来る場所が佐藤芳明とのユニット【ガレージシャンソンショー】な のである。伝統としてのアコーディオン音楽に、敬意を払いながらもその保守的な姿勢に疑問を 抱く佐藤芳明。革新的で過激なアコーディオン奏者としての自分を追求でき る場所が山田晃士とのユニット【ガレージシャンソンショー】なのである。図らずも二人は、96年当時、山田はアルバム『モノローグシアター』録音の為、佐 藤はDaniell Mille氏に師事する為、パリに在住していたという経歴を持つ。【ガレージシャンソンショー】という名の由来は、そんな二人の欧州文化に憧れつつ もそれを悟られぬ様に皮肉ってしまう、といったややひねくれた天の邪鬼的 性質の表れである。実のところは、本物のシャンソニエの方々にお叱りを受けやしないかビクビクしている毎日。いや、お叱りを受けたいのかもしれない。http://www.koshiyamada.com

 

<黒色すみれ プロフィール> 

2004年「ぜんまい少女箱人形」でCDデビュー。 クラシック音楽を基調に、フランスのシャンソン、日本歌曲や大正ロマンのテイストをミックスさせたノスタルジックな楽曲が特徴。「ネオクラシックユニット」と銘打っている。 東京都内での演奏活動を中心としながらも、演劇作品や映画、アニメ-ション作品、アーティストへの楽曲提供・出演、ファッションモデルなどその活躍は多岐に渡り、その独自の世界観が認められ2007年~2009年にはヨーロッパツアー、アメリカのフェスティバルにも招待されている実力派アーティスト。 ハリウッドの奇才ティム・バートン監督は来日のたびに会いに行くほど彼女たちの才能に惚れ込んだ一人。その交友は10年以上になる。アンダーグラウンドのフィールドで活躍してきた二人だったが、近年では黒色すみれの完成された世界観と音楽技術の高さにメディアが注目し、テレビの音楽番組への出演も頻繁になる。 フジテレビ「MUSIC FAIR」で披露されたオリジナル楽曲「幸福な王女さま」は日本中を新しい音楽の世界に引き入れた。他にも同番組で由紀さおり、氷川きよしなど実力派アーティストとコラボレイトしている。https://www.kokusyokusumire.net


■ 2019年9月5日(木) 

■ 出演者:South Blues Band

■ 公演名:South Blue Night

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場料¥500(1オーダー別途)

【特記事項】 

※ 入場料金とは別にお飲み物1オーダーが必要になります。 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<プロフィール>

ゴスペル、ロック、オールディーズ、そしてブルースの各ジャンルで活躍してる5人の音楽仲間が集まって誕生した「South Blues Band」!その名の通り往年のブルースはもちろん、R&Bなども演奏。


■ 2019年9月6日(金) 

■ 出演者:中村翔 OA:ウクレレキイチ 

■ 公演名:過ぎゆく夏の帳の内で<高松編> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:2019.9/5(木) 23:59まで


<中村翔 プロフィール> 

千葉県出身の1982年生まれのシンガーソングライター。高校時代よりギターを始める。様々なバンド活動を経た後、2006年よりソロ活動開始。ジャンルレスな要素を取り込んだ楽曲を作り始め、自らボーカルをとるようになる。基本はギターによる弾き語りであるが、時にバンド編成など形態を変える。ビートのあるギターに温かみのある歌声が乗り、聴く者の耳を惹きつける。これまでに5枚のアルバムをリリース。2019年、4月「くじらの街」「Airplane」「会いに行くよ」を3日間連続で配信リリース。映像作品への楽曲提供など、全国津々浦々、精力的に活動中。 

■オフィシャルサイト https://www.nakamurasho.com

 

<ウクレレキイチ プロフィール> 

香川を中心に活動中のウクレレ奏者。ゲストを招いてのワークショップ、ライブの企画をはじめ、「Sweet Strings Ukulele Orchestra 高松」の運営・サポート講師を努めるなど、活動は多岐にわたる。弦楽器奏者DATE氏に師事。DATE氏とのユニット『ホロホロボーイズ』、JUGバンド『瀬戸内振り逃げダイヤモンズ』でも活動中。2016年ホロホロボーイズ、1stミニアルバム『holoholo time』発売。 

■オフィシャルサイト http://holoholomusic.jugem.jp


■ 2019年9月7日(土) 

■ 出演者:杉田 裕 (from THE JAYWALK) 

■ 公演名:1st Solo Live Tour“Most Gently” <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥5,000/当日¥5,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/6 (金) 23:59まで


<プロフィール> 

THE JAYWALK のボーカルとキーボードを担当。1980 年に結成された J-WALK のオリジナルメンバー。翌 1981 年アルバム「J-WALK」、シングル「JUST BECAUSE」でデビュー。1992 年「何も言えなくて...夏」で日本有線大賞有線音楽優秀賞、日本レコード大賞ゴールドディスク賞受賞。1993 年 NHK 紅白歌合戦出場。1994 年「不思議で素敵なクリスマス」でソロデビュー。1995 年アルバム「思い出に手を振って」発表。THE JAYWALK としての活動の傍、コミュニティFM 番組「THE BEATLES LOVER NO.5」のパーソナリティを務める。2019 年番組から生まれた自身の楽曲「きっといつかは」を含むオリジナルミニアルバム「きっといつかは~Dream On The Street~」と番組内でカバーしたビートルズカバー集「THE BEATLES COVERS From The Beatles Lover No.5」を同時発表。ソロライブ活動も勢力的に行う。 

■オフィシャルサイト http://www.jaywalk.co.jp


■ 2019年9月8日(日) 

■ 出演者:森香、他

■ 公演名:森香の、でらハッピィ♡ライブ

■ 開場 19:30/開演 20:00  

■ 入場無料(1オーダー別途)  

※ 投げ銭制となっておりますので、お気持ちをお願いします。


<森香 プロフィール>

伝説を作り続ける唄者。伝説の名古屋のCMソング王。伝説を生み続ける7年連続全国200ライブ、今や年350日、日本中で泣かせ笑わせ歌い続け、身を以て生きる輝きを次世代に伝える。◯元ローカルCM監督。20年間東海地方でCMをヒットさせ続け、同時にCMソングもヒットさせて名古屋の浪速のモーツァルトと異名をとる。近藤産興のCMはローカルCMながら全国放送、全国紙にも取り上げられ、ジャンボフェリーの歌は全国の旅人たちのブログネタになるほど愛されている。作った歌が勝手にメジャーで使われ60万枚以上売れてしまうというなんだかなあという経験もする。◯日本中を歌い歩く旅の唄者。50才を境に突然旅に出て歌を歌う生活に変わる。子供の頃夢見た、歌う生活をするためになにもかも変えた。今や、毎日が歌と旅の日々。47都道府県を12年かけ一回り。CDは手売りで「アンポンマンがやってくる!」2000枚「生きるための歌」1000枚を超え、未だに順調に売上を伸ばしている。FM一宮(i-WAVE)パーソナリティ。◯どんな唄?昭和32年生まれ、この頃テレビ、ラジオ、歌謡曲に世界中から音楽が入り込み混沌とした状態だった。そこで聞こえた音楽が体に染みつきそのルーツになる音楽を愛してやまない。「ひょっこりひょうたん島」「ロバのパン」「渡辺のジュースの素」「みんなのうた」「ウルトラマン」「ザ・ヒットパレード」「シャボン玉ホリデー」、、、これがベースとなり、ロック、ラテン、アフリカン、ソウル、ブルース、レゲー、民謡などへと表現幅は広がり世界中の音楽が好きと言い切る。弾き語りのスタイルだが、ギターと声だけでグルーヴを叩き出し、音空間を作っていく。深く広がる変幻自在の声とありとあらゆるグルーヴを駆使した楽曲に、まるで世界旅行のような映画のような風景が心のスクリーンに映し出されると人は言う。唄のテーマは生きることの悲しみとおかしみと喜び。聞いた瞬間から唄と友だちになれる。森香の唄はそんな唄。

■ オフィシャルサイト https://profile.ameba.jp/ameba/super-curryman


■ 2019年9月9日(月) 

■ 出演者:扇田裕太郎 

■ 公演名:「I SING 」全国ツアー2019  巡り逢いライブ! <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 前売受付期間:9/8 (日) 23:59まで。 

OA募集中


<プロフィール> 

80年代後半ロンドンのサイケデリックシーンでロックギターに目覚め、帰国後は数々のバンドで活動。近年は木暮”shake”武彦(レッドウォーリアーズ)らと原始神母(ピンクフロイドトリビュート)を結成、FUJI ROCK FESTIVAL、プログレッシブロックフェス、JOIN ALIVE、アラバキ・ロック・フェスなどに次々と出演、海外からも注目を集める。氣志團トミー&ザ・ボンヤスキーズ、The Day Sweet、KINGでの活動、大橋隆志(聖飢魔II)のサポート、路上の歌姫 冨田麗香のプロデュースでも知られる。2016年ソロミニアルバム「I AM」をリリース、シンガーソングライターとして活動開始。2019年2ndミニアルバム「I SING」リリース。同年、英国を代表するキーボード奏者モーガン・フィッシャー(モット・ザ・フープル、元Queenツアーメンバー)と2人バンドNANKER’S BESTを結成。

■オフィシャルサイト http://ogidayutaro.com/


■ 2019年9月10日(火) 

■ 出演者:Mint 

■ 公演名:夏の名残を惜しみつつ、涼しい秋風に吹かれ、甘露と月夜とMint。

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 入場料 ¥1,000(1オーダー別途)
※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。


<Mint プロフィール> 

2001年に 古川 康造 津村 有香の ギター&ボーカル デュオ、1日の疲れを癒す 一服の清涼剤のような音楽を目指す Mint結成。

2003年 sax.段原謙二 参加ののちライブによりデュオから最大7人編成に変えるスタイルに。高松市内を中心に活動中。

<メンバー> g.古川康造、vla.坂本羊、sax.段原謙二、vo.津村有香


■ 2019年9月13日(金) 

■ 出演者:一ノ瀬あかり、他 

■ 公演名:がむしゃらいぶ2019 四国ツアー<高松公演>

■ 開場 19:00/開演 19:30

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制
出演者募集中!


2000年生まれ。兵庫県芦屋市出身のシンガーソングライター。『元気でポップな柑橘系の歌声!』5才の頃からタレントとして活動を始め、その後はダンス&ボーカルユニットで活躍。

現在「劇団ドリームステーション」に所属し、女優として多くのメディアや舞台出演する一方で、2016年よりソロ・シンガーとして活動開始。また、MCとしてネット番組「カレッジフェスタ放送局〜カレフェスLIVE」に レギュラー出演。2019年1月より毎月第1/第3/第5金曜にLINE LIVEの定期配信ライブを開始。2019年2月20日待望の 1st Mini Albumを発売。2019年6月26日 2nd Singleデジタル配信開始。2019年7月1日 BRUSH UP TV第4期 最優秀アーティスト賞受賞。

■オフィシャルサイト http://www.beatshop.co.jp/akari/


■ 2019年9月14日(土) 

■ 出演者:デ・オッシ OA:フルイカズキ 

■ 公演名:10周年ギャーテー・ギャーテー ツアー<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 予約期間:2019.9/13(金) 23:59まで


<プロフィール> 

2009年夏にNolenNiu-de-Ossi(ノレンニゥー・デ・オッシ)結成。古都奈良を制作拠点とし、全国各地でライブを行う。海外へも進出。2010年初NYツアー、2011年にはMake Music NYなどのフェスも含む再NYツアー、2012年は東部から中西部まで7都市10公演のU.S.Aツアーを成功させる。2019年 NolenNiu-de-Ossi(ノレンニゥー・デ・オッシ) からDE-OSSI(デ・オッシ) に名称変更。和洋楽器を用い国境を越えた音楽性を内包。変幻自在のからくり音楽。 

■オフィシャルサイト https://de-ossi.com


■ 2019年9月15日(日) 

■ 出演者:宅嶋淳 GUEST:モモナシ

■ 公演名:シンガーソングライター Vol.9

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途) 

※ 投げ銭制となっておりますので、お気持ちをお願いします。


<宅嶋淳 プロフィール>

シンガーソングライター。福岡県出身。レコード屋勤務等を経て地元で自主レーベルを経営後、1995年に自身のバンド「bigmama」を結成。ソロ活動も「照和」でのレギュラーからスタートし、西日本を中心に活動。RUFFHOUSEでは毎月「宅嶋淳のソングライター」という投げ銭ライブを展開中。2018年6月にソロアルバム「ソングライター」を自主制作で発表。現在、iTunes、Amazonでも販売中。ソングライティングを評価されることも多い。声はエルビスコステロ、見た目はカンニング竹山。現在は岡山市に居住。

■オフィシャルサイト http://kusaongaku.jugem.jp/

 
<モモナシ プロフィール>

岐阜出身の上村美保子 (カミムラ ミホコ/うた)と、岩手出身の JIGEN (ジゲン/テナーベース)、による音楽ユニット。抜群の表現力で歌の世界に観客を導くシアトリカルなシンガー・上村美保子と、世界初の楽器「アコースティック・テナーベース」を奏でる超絶ベーシスト・JIGENは、1998年よりモモナシの演奏活動を開始し、その演奏活動は日本全国各地のみならずニューヨーク、パリ、ベルギー、サンフランシスコ、コスタリカ等の世界にも及ぶ。上村が作詞を手がけた、映画ドラえもんのテーマ曲「この星のどこかで」をはじめ、上村の出身地・岐阜県の民謡「郡上おどり」の全曲カバーや、歌謡曲・シャンソン等の有名曲カバー、そして和洋折衷を極めたオリジナル曲で、老若男女、世代も国籍も超えて楽しむことのできる、サービス満点のステージを展開。
■オフィシャルサイト https://www.momonashi.com


■ 2019年9月16日(月・祝) 

■ 公演名:噂のレコード鑑賞会 vol.13

■ 開場 19:00/開演 19:30/閉演 22:00

■ 入場無料(1オーダー別途) 

※ FOOD類持込OK!


約140年前にトーマス・エジソンが実用化に成功した蓄音機は、世界で初めて録音再生を可能とした画期的な機器だった。懐かしの昭和歌謡からロック~ジャズまでアナタのご自慢の盤を持ってきてください。このイベントはアナタが主役!フード類は持込OK!飲んで食べて聴いて楽しんで~

<ルール>

・おひとり1曲交代でおかけください。

・曲名、アーティスト名や思い出など、簡単に説明お願いします。

・レコードの懐かしい音色を大音量で楽しんでください。

・リスナー大歓迎!


■ 2019年9月19日(木) 

■ 出演者:リクオ/ウルフルケイスケ 

■ 公演名:MAGICAL CHAIN CARAVAN Vol.5 <高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥4,000/当日¥4,500(1オーダー別途)
※ 予約期間:6/2(日)~9/18(水)


<リクオ>

'90年11月、MMGからミニアルバム「本当のこと」でメジャーデビュー。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、ニューオリンズピアノ、R&R、ブルース等に影響を受けたグルーヴィーなピアノスタイルで、注目を集める。近年、コンスタントに発表される作品の充実振りによって、ソロ・アーティスト、シンガーソングライターとしての評価も増々高めつつある。http://www.rikuo.net

 

<ウルフルケイスケ>

「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。ウルフルズとして活躍する一方、多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!https://www.ulfulkeisuke.com


■ 2019年9月20日(金) 

■ 出演者:遠山八音、市川セカイ <スペシャルOA:酒井ヒロキ>

■ 公演名:アイリッシュブルー TOUR 高松編 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/19 (木) 23:59まで


<遠山八音 プロフィール> 

遠山八音 (とおやまやおと) ”BGM以上恋人未満”心に寄り添うような音色でお届けします。ベーシックは「ギターインスト職人」アコースティックデュオ「ケイタク」での活動の中で培った作曲術をもとに、アコースティックギター1本で、様々な情景や心情を表現する。なぜか時折、脱線して繰り出されるコミカルな楽曲へのコアなファンも増えている。サポート演奏や、レコーディング、アレンジなど、福岡を中心に全国的に活動中。 

■ オフィシャルサイト https://ya-ya-yaoto.localinfo.jp

 

<市川セカイ プロフィール> 

高知県土佐市出身。2006年 4人組ロックバンド、MANA SLAYPNILEでUNIVERSAL Jよりメジャーデビュー。2009年 バンド解散。単身上京。ソロ活動開始。2010年3月に応募総数1000組を超える中より4組に選ばれて、秦基博と横浜F.A.Dにて共演。2013年にはブルボンアルフォートミニのCMソング歌を担当した。さらに各方面で活躍するメンバーを集めた「透明なロック」を掲げる市川セカイBANDを結成。2014年8月より活動の幅を全国に広げ「月をめざして」「aster」市川セカイBANDとして2枚音源を発表。2015年には市川セカイ名義で1st albaum「ベルトコンベアから流れてくるもの」をSoul Mate Recordより全国流通盤としてRelease!!ここから年間ライブ本数が100本を超えるようになる。2016年、ライブ音源「20151217」を発表。2017年、生活の中に含まれるじんわりと深い普遍的な愛をテーマに、市川セカイ自身がフルアレンジした4曲入り音源「愛は生活の中にある」を発表。2018年、6曲入りのミニアルバム「SPICA」を前作に続き自身完全プロデュースにて 発表。2019年、市川セカイ活動10周年を迎える。更なる自身の音楽を探求しながら、各地で歌を大切に歌っている。透き通った声、耳に残るグッドメロディ。人の心をすくい上げるような歌を歌うシンガーソングライター。 

■ オフィシャルサイト https://www.ichikawasekai.com

<酒井ヒロキ プロフィール> 

1982年11月16日生まれ。AB型。シンガーソングライター。大阪は十三が生んだ、関西音楽界のリーサルウエポン。歌ものギタリストとしての評価も高く、数々のアーティストとのセッションをはじめアレンジ・楽曲提供なども行う変り種。「高木まひことシェキナベイベーズ」のギタリストでもある。体温が感じられるような、人間くささを大切にした歌は、今日も聴くひとの背中をそっと支えている。 

 

■オフィシャルサイト http://www.sakaihiroki.com


■ 2019年9月21日(土) 

■ 出演者:中沢ノブヨシ OA:酒井ヒロキ

■ 公演名:中沢ノブヨシの名前でデビュー10周年! 記念ライブ 第1弾 in 高松公演 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/20 (金) 23:59まで


<中沢ノブヨシ プロフィール> 

SOULやJAZZのカバー・ライヴを中心に活動してきた“GATZ”こと中沢ノブヨシ。2007年に、DREAMS COME TRUE WONDERLANDのバッキング・ヴォーカル・オーディションで約3,000名の中から抜擢され、44万人を動員したツアーに参加。そして2009年3月、シングル「夢物語」でデビュー。 

■オフィシャルサイト http://nakazawanobuyoshi.jp

 

<酒井ヒロキ プロフィール> 

1982年11月16日生まれ。AB型。シンガーソングライター。大阪は十三が生んだ、関西音楽界のリーサルウエポン。歌ものギタリストとしての評価も高く、数々のアーティストとのセッションをはじめアレンジ・楽曲提供なども行う変り種。「高木まひことシェキナベイベーズ」のギタリストでもある。体温が感じられるような、人間くささを大切にした歌は、今日も聴くひとの背中をそっと支えている。 

■オフィシャルサイト http://www.sakaihiroki.com


■ 2019年9月23日(月・祝) 

■ 出演者:高松千春 

■ 公演名:高松千春のマンスリーライブ vol.1「君のために作った歌」 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/22 (日) 23:59まで


<プロフィール> 

9月からスタートする高松千春のマンスリーライブは松山千春のファーストアルバム「君のために作った歌」からお届けします。1970年代後半にタイムスリップ!!松山千春の生き方に憧れ待望のオリジナル曲「俺のすべて」をリリースした高松千春の弾き語りを楽しんで下さい。 

■オフィシャルサイト http://ichiro.ashita-sanuki.jp/


■ 2019年9月24日(火) 

■ 出演者:タマキング、thing of gypsy lion、カロウ(THE春夏秋冬) 

■ 公演名:タママコのすげーーー!!ツアー!!<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/23 (月) 23:59まで


【特記事項】 

※ チケット代金とは別にお飲み物1オーダーが必要になります。 

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います。 

※ 入場順は、ご予約の方が優先となっております。 

※ 金額は税込となっています。


■ 2019年9月25日(水) 

■ 出演者:ヤマモトマサヤ、西村直樹、見谷聡一、矢野絢子 

■ 公演名:四国道中膝栗毛〜絢子とマサヤの断罪お遍路 高松編 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥3,000/当日¥3,500(1オーダー別途)
※ 予約期間:9/24 (火) 23:59まで


<プロフィール> 

ヤマモトマサヤ (vo gt pf) 

1963年、名古屋に生まれる。20代後半から渋谷のライブハウス、アピアにてギターの弾き語りで自作の歌を歌い始める。今ではピアノとポルトガルギターも演奏する。現在までに4枚のアルバムを発表。様々なジャンルの音楽を独自のフィルターに注ぎ込み、そこから抽出された楽曲の数々はオリジナリティ溢れる独特の世界観を持つ。ベーシストの西村直樹初め、様々なミュージシャンのサポートを受けながら、東京を拠点に愛のメッセージを歌い続ける。http://yamamotomasaya.com

 

西村直樹 (ba cho 笛) 

1996年上々颱風に参加。スタジオジブリ作品『平成狸合戦ぽんぽこ』の映画音楽にレコーディング参加。ウッドべース、エレキべースを操り、アラブ音楽、ジャズ、タンゴなど様々なジャンルをまたにかけ活動。無国籍トラベルミュージックの「旅猫油団」、「白崎映見&東北6県ロールショウ」、「のなか悟空と騒乱武士」、西川郷子との「歌弦萬西西屋」、他様々なアーティストのサポート、プロデュースで活躍。ヤマモトマサヤの最新アルバム「祈り」のサウンドプロデューサー。

 

見谷聡一 (per) 

昭和54年2月4日生まれ.水がめ座.A型.動物占いはコアラ.東京都出身.日本大学芸術学部音楽学科打楽器科専攻。その後、同大学院に進学し舞台芸術専攻。様々な打楽器やリズムを駆使し変幻自在なパフォーマンスとポップなキャラクターでキッズからお年寄りまで魅了する打楽器人。近年ではブラジルの打楽器「パンデイロ」の演奏、研究、普及に力を入れ、老舗打楽器店JPCにてワークショップを開講。延べ300人以上の弟子を輩出。最近、木村拓哉と浅野忠信が弟子に加わった(敬称略)またメディアへの進出も積極的にこなし数々のテレビ番組に出演。タモリ倶楽部に出演し爪痕を残すことに成功。「明るさ」と「楽しさ」と「わかりやすさ」を旨にドラムとパーカッションを融合した独自のグルーヴで音楽を渡り歩いている。2016年に芸歴二十周年を記念してソロアルバム「うたう たいこ」をリリース。

 

矢野絢子(ピアノとうた)   

1979年高知県生まれ。現在も高知在住。1997年よりライヴオリジナル楽曲をかき、ライヴ活動を始める。1999年、「ライヴハウス歌小屋の2階」をミュージシャン仲間と共に立ち上げ、 レギュラーミュージシャンとしてライヴ活動 を続ける。2003年第1回軽井沢ラヴソングアウォードに出場し、グランプリ獲得、2004年メジャーデビュー。2004年度ゴールドディ スク新人賞受賞。2006年に移転オープンした「劇場 歌小屋の2階」を拠点に、全国各地で自由奔放にライヴ活動を行う。2015年松山を拠点に活動するコンテンポラリーダンスカンパニー「星屑ロケッターズ」とのコラボ「星絢ロケッターズ」 結成。矢野絢子の歌とピアノに星屑ロケッターズのダンスが融合。愛媛を中心に各地で公演を重ねいずれも盛況を収める。2016年予てから親睦の深いバンド、ブルームーンカルテットの富永寛之氏g、黄啓傑氏tpとのトリオ「PETER PAUL& 絢子」 を結成。初の洋楽日本語カバー「SINGS1」をリリース。自作の詩を乗せて歌う洋楽カバーはライヴでも定評がある。歌うたい歴20周年を迎えた2017年、11枚目のオリジナルフルアルバム「ミチスガラ」をリリース。「うまれた場所でしんでゆく、そんな草木のような、当たり前に寄り添えるうたを残したい。」 https://yanojunko.net/


■ 2019年9月26日(木) 

■ 出演者:端山龍麿 w/エキサイト中條、鶴早大貴 

■ 公演名:R1 on R1 TOUR vol.2<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥1,000/当日¥1,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/25 (水) 23:59まで


<端山龍麿 プロフィール> 

1996年「陽のあたる道」でメジャーデビュー。その後NHKドラマ「ご就職」テーマのボーカルを担当するなどし、2008年アルバム「旅空」、2009年ミニアルバム「ROOTS」をリリース。ギター一本で全国を歌い巡るシンガーソングライター。アコギ一本で独特の世界に引き込む歌唱力、歌心溢れる楽曲はまさに龍麿ワールド。年間100~150本のライブをこなし、歌を届ける旅は会場となる街を更に増やしながらどこまでも続く。 

■オフィシャルサイト http://www.ryumaro.com


■ 2019年9月27日(金) 

■ 出演者:小川洋一郎 

■ 公演名:To The Limit Tour 2019 秋の四国<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,000/当日¥2,500(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/26 (木) 23:59まで


<プロフィール> 

85年 伝説のRock’N’Rollバンド ‘ KINGSIZE ’結成時にベーシストとして参加。88年 アルバート・コリンズ来日 O.A.の壮絶なステージは今だに語り継がれている。脱退後89’自身のリーダーバンド‘ GOLDRUSH ‘を結成。2枚のアルバムを発表。全国規模のツアーを展開し、各地にて熱狂的な支持を得るものの94’活動休止。20年の時を経て2014年4月より音楽活動を再開。2014年9月全編アコースティックギターの弾き語りによるソロアルバム’ Stand Alone ’を発表。2016年3月セカンドアルバム ’On The Road Again ' を発表。 2016年には年間205本にも及ぶライブツアーを展開。2018年3月に3rdアルバム ”One by One”を発表。2017年には216本のライブツアーを敢行した。現在も全国的なライブツアーを展開し、各地で聴く者のたましいをゆさぶっている。 

■ オフィシャルサイト http://www.ogawa4016.com


■ 2019年9月28日(土) 

■ 出演者:THE COCKS

■ 公演名:REVOLUTION ROCK Vol.34

■ 開場 20:00/開演 20:30 

■ 入場料金 ¥1,200(1オーダー別途)

※ 満席の場合は入場制限させて頂く場合がございますのでご了承願います


<プロフィール> 

What's My Name?自分が何者なのか、ふとわからなくなる不確かなこの時代。5人の騎士がいま、むき出しビートでカオスの世界をぶち破る。 

■THE COCKS https://www.facebook.com/The-COCKS-305631706142827/


■ 2019年9月29日(日) 

■ 出演者:石川二三夫&黒神 

■ 公演名:BLUES HARP MASTER BACK IN TOWN!<高松公演> 

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 前売¥2,500/当日¥3,000(1オーダー別途)

※ 予約期間:9/28 (土) 23:59まで


<石川二三夫 プロフィール> 

本場・米国シカゴに単身武者修行に乗り込み、東京から来たジャックナイフのような切れ味のブルースハーモニカを吹くすごい奴!とシカゴ・トリヴューン紙で特集され、早速現地黒人ブルースバンドに加入、ブルース界の巨人たちとセッションに明け暮れた唯一の日本人。 

■オフィシャルサイト https://bit.ly/2xA3qAS


■ 2019年9月30日(月) 

■ 出演者:流 -nagare-、嶋田エイジ、

■ 公演名:FREE LIVE

■ 開場 19:00/開演 19:30 

■ 入場無料(1オーダー別途)※投げ銭制

出演者募集中


<プロフィール> 

北海道・音更町出身。十勝平野で8人家族の中、たくましく育つ。三角堂の活動を休止後、2006年からソロとして活動。弾き語りライブを中心に、“一万人に会いにいく”を目標に旅する歌うたい。■オフィシャルサイト http://nagare.us/