ANNIVERSARY PRESENTS

1999年7月4日にオープンしてから早20年の月日が流れました。皆さんのお陰でここまで辿り着けたと言っても過言ではありません。これからもご来場くださるお客様が楽しめるスペースとして日々努力していき、良質のサウンドと非凡な空間を目指し、これからも突き進んでいく所存でございます。このページでは、当店が今までお世話になっているミュージシャンのご紹介、お祝いのメッセージ、及び20周年を記念し特別に音源データがダウンロード出来る様になっていますので、ぜひお試しください!尚、ダウンロードは2019年8月7日までの公開となります。

高松RUFFHOUSE 今城のぶや

モドルススム


OKAYAMA通天閣

ライブハウス岡山MO:GLAのオーナー「福武三二」と店長「世史記」とのデュオ。実はこの二人親子である。三二のギターボーカルに超絶テク?の世史記ギターとコーラス!オリジナル曲を中心に和・洋カバー曲まで、ジャンルに縛られることなくポップにロックに楽しいライブをモットーに活動中。地元では幻想庭園(岡山後楽園)、中国銀行本店前広場、NHKテレビ・ラジオ、FMラジオ、路面電車内ライブ、池田動物園の檻内ライブ、小学校やいろんな施設への慰問ライブ、もちろんルネスホールや本拠地岡山MO:GLA…。ここ数年、県内外問わず、東京、横浜、大阪、名古屋、奈良、神戸、博多、広島、山口、香川、高知…と活動範囲を拡げている。 ■オフィシャルサイト http://www.mo-gla.com/

【お祝いコメント

お互い20周年!よ〜くやって来たと思います。まず自分たちを褒めよう〜w こっちはいつまでやれるかわかりませんが…。ラフハウスはこれからもどんどんいいミュージシャンをたくさん一般のお客さんに伝えていって下さい。MO:GLAも精一杯楽しくやっていきたい!って思ってるんでこれからもよろしく〜

今ちゃん!改めて「おめでとう〜」。25年、30年と未来を創っていってねぇ〜

OKAYAMA通天閣


田島茜

ロックフルーティスト&シンガーソングライター。 イギリスのロックバンド「ジェスロ・タル」に感化された田島茜独自のトリッキーなフルート奏法、様々な恋愛模様を新しい目線で捉えた独特の世界観を、親しみやすくインパクトあるメロディで歌う。 ライブパフォーマンスでは世界でも数少ないワンハンドフルート奏法を取り入れている。 2016年11月、自身初のフルアルバム「愛を問う」全国発売。

 ■オフィシャルサイト http://akanetajima.info/

【お祝いコメント

20周年おめでとうございます!!RUFFHOUSEのあたたかい空気感、そしてステージに立つとMC中、目の前で今城さんが突っ込みを入れてくれる(笑) そんなRUFFHOUSEが大好きです!曲のイメージ音を今城さんに相談すると、一瞬にしてカウンターで遊び心満載の魔法をかけていただき、その演出によってより一層お客さんを楽しませることができるのはラフならではです。いつもありがとうございます。。毎回出演させていただく度、お店がアップデートされていて、音楽愛に満ちたあの空間でのステージを思い出すと、全て蘇ってきます。今城さん、お身体にお気をつけて!これからもよろしくお願いします。

田島茜


浜端ヨウヘイ

2014年、オフィスオーガスタに所属。2014年11月5日リリースの1stシングル「結-yui-」は全国43局にてパワープレイを獲得し、11月度FM局で最もオンエアされた楽曲となった。2019年1月23日、寺岡呼人プロデュースのシングル「カーテンコール」でメジャーデビュー。会場全体に響き渡る美しく、力強くそしてストレートな歌声とギターとピアノを自在に操る確かな演奏力。身長192cmの大きな身体から放たれるその大きな音楽に、誰もが包み込まれ、魅了されて行く。

 ■オフィシャルサイト http://www.office-augusta.com/yohei/

【お祝いコメント

20周年おめでとうございます!初めてRUFFHOUSEに連れて行ってもらったのはもう何年前になりますでしょうか。井上ヤスオバーガーさんに連れて行ってもらった初めてのラフハウス、いきなり声が出ず悔しい初舞台でしたねー。それ以降、京都在住にも関わらず毎月のようにラフで歌わせてもらうようになり、デビューして上京するまでずいぶんとお世話になりました。叱られる事も多々ありました(笑)。でも、ラフに入り浸って、今城さんと飲みを重ねて、もっと音楽が、ライブが、好きになった気がします。ラフハウスでのライブはすっかりご無沙汰していますが、高松を訪れた時にはフラリと階段を降りて、あの扉を開けに行こうと思います。改めまして20周年おめでとうございます!

浜端ヨウヘイ


三上 隼

埼玉県秩父市出身、平成生まれのシンガーソングライター。真っ直ぐな声と詩をアコースティックギターに乗せ、ライブハウス、ライブカフェ、ライブバー、ショッピングモール、野外イベント等、場所を選ばず年間100本以上のイベントに出演。旅する歌うたいとしてその名を広め続けている。

 ■オフィシャルサイト https://mikamishun.com/

【お祝いコメント

RUFFHOUSE 20周年、その内、僕がこの場所に訪れたのはまだ2回。うち1回はライブの前日に前乗りでした(笑)でも、そのたまたました前乗りのおかげで、RUFF HOUSE、今城さんとは僕の音楽人生の中で一生の付き合いになることを確信しました。20周年、本当におめでとうございますと店を守り続けてそこに居続けてくれてありがとうございます!一生よろしくお願いします!!

三上 隼

※ 2019.4.26にRUFFHOUSEで行われたライブ音源からの貴重な音源。


Laika Came Back (車谷浩司)

バンドやユニットを経て、1996年にAIRの芸名でソロデビューし、透明な歌声とジャンルを超えた音楽性で人気を得る。2009年に活動終了後、カンボジアや、アフリカのブルキナファソで子供たちのための音楽・教育ボランティア活動に従事。2010年にLaika Came Backとして音楽活動を開始し、これまでに2枚のアルバム『Landed』『Confirms』をリリース。2019年、映画「こはく」の主題歌、並びに劇伴を担当。 ■オフィシャルサイト https://laikacameback.tokyo/

【お祝いコメント

20周年、おめでとうございます。音楽の神が宿るRUFFHOUSE。これからも大きな感動や美しい奇跡が生まれることでしょう。それをぜひ体験しに、足を運んで下さい。そんな素晴らしい場所が、高松にあることを誇りに。

Laika Came Back


山田晃士

ポップでキッチュなガレージシャンソン歌手。6人編成のバンド・山田晃士&流浪の朝謡(るろうのあさうたい)、アコーディオンとの二人ぼっちユニット・ガレージシャンソンショーと独り舞台と題した弾き語りで活動中。独特な世界観を持ったシアトリカルなパフォーマンスは唯一無二の存在感を誇る。 
■オフィシャルサイト http://www.koshiyamada.com

【お祝いコメント

私は唯一無二な物事に惹かれる。但し、唯一無二である事を継続させるのは、決して容易くはない。RUFFHOUSE、他にこんなライブハウスは何処にも無い。唯一無二の空間だ。そして20年も続いている。今城のぶやの情熱がそれを可能にしているのだ。今城さん、RUFFHOUSE 20周年おめでとうございます。これからもずっと唄わせて下さいね。

ガレージシャンソン歌手  山田晃士


河野圭佑
東京を拠点に全国を旅するピアノとギターの弾き語りシンガーソングライター。
特徴的なハスキーボイスと、映像が見え てくるような世界観のある歌詞、自分だけに歌っているのかと錯覚してしまうくらい引き込まれるソウルフルなメロディー にファンが増殖中。それと対照的になまりのある軽快なしゃべりも魅力の一つ。どんな自分でも受け入れたいというメッ セージを込めたパワーソングを聞いて欲しい。

■オフィシャルサイト http://ko-nokeisuke.com


※ 2019年4月26日に高松RUFFHOUSEで行われたライブ音源より貴重な1曲。


エバラ健太

作詞・作曲だけでなくアレンジ・録音までを自ら手掛けるなどマルチな才能を発揮するギタープレイヤー・シンガー/ソングライター。CMやテレビ番組などの音楽制作、アーティストらの楽曲アレンジ(アンジェラ・アキ、沢田知可子、KOKIAほか)、ギターサポート( 沢田知可子、河口恭吾、Crystal Kay、岡本真夜、元ちとせ、WATARU ほか)、教則本執筆などを手掛ける。2015年に国内最高峰のフィンガーピッキングコンテストで最優秀賞・オリジナルアレンジ賞を受賞。ギタリストとしても多方面より熱い視線を送られている。

■オフィシャルサイト http://ebarakenta.com

【お祝いコメント

RUFFHOUSE20周年おめでとうございます!愛してます♡これからも最高の音楽を発信してください。祝成人!

エバラ健太

※ 2019年5月6日に当店で行われたライブ後、リズム機能内蔵のエレキ・ギター「VOX APACHE-II」とルーパーを使用し即興で録音した貴重なインストゥルメンタル音源。


近藤智洋

1994年、PEALOUTを結成。ラウドなギターバンド、ダンサブルなピアノバンドの側面を持つオリジナリティ溢れるバンドスタイルで活動。FUJI ROCK FESTIVALには6回出演(ソロでの出演1回も含む)。2005年8月より近藤智洋、ソロ活動開始。アコースティックな楽曲をアコギ、ピアノを使い表現しPEALOUT以降の世界を創り出している。現在はソロでの弾き語りを中心に、近藤智洋&ザ・バンディッツ・リベレーション、my funny hitchhiker、GHEEEと積極的に全国各地でライヴ活動を展開し、毎年120本前後のライヴを行っている。

■オフィシャルサイト http://kondotomohiro.com

【お祝いコメント

20周年、おめでとうございます〜!いつも音楽の魔法に包まれた場所、ラフハウス、毎回毎回楽しすぎて呑みすぎてしまうよ、あはは。こんちゃんがかけてくれる音楽もいつもご機嫌で、ここで好きになった音楽もたくさん!これからも元気にご機嫌に、最高な夜をたくさん作っていきましょ!いつも、ほんとにありがとうございます〜!

 

近藤智洋


JabBee

茨城県出身のSSW,JabBeeとladyeria(ex.カリフラワーズ)の二人による夫婦ユニット。JabBeeの描く切なく暖かい日本語のオリジナル曲は、rock,blues,soul,folk,raggae,jazz….様々なルーツミュージックを内包したシンプルで良質なポップソング。その弾き語りにladyeriaの sax,clarinet,chorus等が彩りを添える。■オフィシャルサイト http://jabbeemusic.com

【お祝いコメント

20周年おめでとうございます!実は僕らJabBeeはRUFFHOUSEさんでプレイさせてもらったのは今年の2月が初めてでした。しかし、その一回のプレイでピンときてしまったのです。「いいハコだな」って。偉そうなことを言うつもりはないですが、1日そのハコで時間を過ごさせて貰えばだいたいわかるものです。その店主の人柄や想いが反映されているものですから。きっとこれから、どんどん深い関係になっていくような気がしてなりません。勝手に。今城さん(確か同い年!)今後ともどうぞよろしくおねがします。

 

JabBee


モドルススム